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《Webディレクターにおすすめの転職エージェントランキング
第1位マイナビIT AGENT 
第2位ワークポートレビュー記事はこちら
第3位リクルートエージェントレビュー記事はこちら
第4位dodaレビュー記事はこちら

【ワークポート】IT業界へ未経験に転職する人向け
デザイナー、マーケター、エンジニア、インサイドセールスの方向け!IT転職特化型エージェント。
【doda】転職満足度が業界最大級、顧客サポートが手厚い総合型転職エージェント
キャリアコンサルタントの質にこだわりたいという方必見!業界トップクラスの求人数であなたの転職を徹底サポート。

Webディレクターにおすすめの転職エージェントはどれ?

  • 未経験からWebディレクターへの転職を目指す方
  • 現在Webディレクターとして働いていて、他の会社にキャリアアップ転職を目指す方

この両者におすすめの転職エージェントを紹介します。

DAI
この記事では、Webディレクターに転職するために利用すべき転職エージェントを厳選して8社紹介します。

とにかく求人数が多い「総合型転職エージェント」、IT・Web業界に特化している「業界・業種特化型転職エージェント」の2つに絞って紹介していますので、ご自身に合った転職エージェントを利用してみてください。

また、中にはそもそもWebディレクターについて詳しく知りたいという方もいらっしゃると思います。

そういった方向けにWebディレクターの仕事内容やキャリアパスも解説しているのでぜひチェックしてみてください。

DAI
「細かいことは良いからおすすめの転職エージェントが知りたい!」という方は、以下のリンクから飛んでください!

Webディレクター向けの転職エージェントの選び方

Webディレクター向けの転職エージェントを選ぶためのポイントをお伝えします。

DAI
転職エージェントを選ぶ際には、目的によって選ぶ転職エージェントが異なります。

転職エージェントは大きく以下の2種類に分けられます。

  • 総合型
  • 業界・職種特化型

まずはざっくりその違いを見てみましょう。

総合型転職エージェント 業界・職種特化型転職エージェント
特徴
  • とにかく求人数が多い
  • 業界・業種問わず幅広い企業に出会える
  • 求人数が少ない
  • 専門的なキャリアアドバイザーに出会える
おすすめな人
  • いろいろな業界・職種を比べたい人
  • 異業種転職を考えている人
  • 広く浅く重視型の人
  • 具体的な仕事内容や求められるスキルなどを聞きたい人
  • 特定の業界・業種が決まっている人
  • 狭く深く重視型の人

総合型転職エージェントでは、掲載されている求人数が非常に多いため、数多くの企業の求人を比較検討することができます。

デメリットとして、幅広い業界・職種を扱っていることから、特定の領域に詳しいアドバイザーはあまり多くありません。

業界・職種特化型の転職エージェントでは、特定の領域に詳しいキャリアアドバイザーに出会える可能性が高いので、具体的な仕事内容や、入社時に求められるスキルなどの情報を聞き出すことができます。

デメリットは、求人数が総合型転職エージェントと比べると少ない点です。

DAI
イメージとしては、総合型は「広く浅く」、特化型は「狭く深く」求人を紹介するエージェントです。

どちらを使うべきかは利用目的により異なりますので、自分の利用目的に合ったエージェントを選ぶようにしましょう。

それぞれメリット・デメリットがありますので、お互いを併用してみるのもおすすめです

Webディレクターにおすすめの総合型転職エージェント4選

Webディレクターの求人を多く保有し、転職成功率が非常に高いおすすめの転職エージェントを4社紹介します。

DAI
Webディレクターの求人数が多いエージェントをランキング順に紹介しますね。

ランキングの順位が低いから利用価値がないというわけではなく、それぞれのエージェントごとに得意分野あるので、気になったものは利用してみてください。

1位:マイナビIT AGENT

  • Webディレクターの求人数:584件(2022年2月22日時点の公開求人数)

参考・引用:公式サイト(https://mynavi-agent.jp/it/

マイナビIT AGENTはIT・Web業界で実務経験がある人におすすめのエージェントです。

もともとIT・Web分野の会社との繋がりが強いマイナビ転職が、IT業界向けに特化した転職エージェントとして立ち上げられました。

IT系・Web系の業界にかなり詳しいエージェントです。

IT業界の様々な求人を扱っており、求人数も豊富。エンジニアやデザイナーをはじめとした幅広いIT系職種の求人を探せます。

DAI
在籍するキャリアアドバイザーはIT系業界出身者も多く、Web業界への転職活動における正しい業界知識を教えてもらいながら、転職活動に専念できます。

詳しい話を聞きたい経験者にとっても心強いサービスと言えるでしょう。

【マイナビIT AGENT】IT・Web業界志望の方におすすめ
キャリアアドバイザーによるサポートが充実!非公開求人も多数紹介。

2位:ワークポート

  • Webディレクターの求人数:335件(2022年1月12日時点の公開求人数)

参考・引用:公式サイト(https://www.workport.co.jp/

ワークポートは、IT・Web系の転職に強い総合型転職エージェントです。

転職決定率に強みを持っており、2021年には『GOOD AGENT RANKING』で『転職決定人数部門 第1位』を受賞した実績もあります。

参考:リクナビNEXT『GOOD AGENT RANKING ~2021年度下半期~』にて『転職決定人数部門 第1位』を受賞|PR TIMES

IT・Web系の求人に強いだけでなく、キャリアアドバイザーもIT領域に詳しい方が多いです。

web業界の動向や求められているスキルなどを知りたいとき、まず最初に頼れるのがワークポートです。

求人数は他のエージェントよりも少ないものの、Webディレクターなど、IT・Web業界への転職を検討している方なら登録しておいて損のないエージェントです。

【ワークポート】IT業界へ未経験に転職する人向け
デザイナー、マーケター、エンジニア、インサイドセールスな方向け!IT転職特化型エージェント。

3位:リクルートエージェント

  • Webディレクターの求人数:698件(2022年1月12日時点の公開求人数)

参考・引用:公式サイト(https://www.r-agent.com/

リクルートエージェントは、求人案件数・内定決定数ともに業界トップクラスの総合型転職エージェント。

Webディレクターの求人も、他のエージェントと比べて多く存在しました。

企業からの信頼も厚く、「リクルートエージェントにしか求人を出さない」ような企業もあるほどです。

転職エージェントの定番ですので、まだ利用していない方は今のうちに登録しておくことがおすすめです。

【リクルートエージェント】とにかく求人が豊富!最初に登録するべき転職エージェント
とにかく求人数の多い大手エージェント。幅広い選択肢の中から求人を探すことができます。

4位:doda

  • Webディレクターの求人数:662件(2022年1月12日時点の公開求人数)

参考・引用:公式サイト(https://doda.jp/

dodaも、リクルートエージェントに並んで、求人数の多い総合型転職エージェントの代表的存在です。

リクルートエージェントと同様に幅広い求人を所有しており、Webディレクターの求人も豊富に取り揃えていました。

プロのアドバイザーの手厚いサポートのもと、書類選考の添削をしてくれたり、面接でのアピール方法などもしっかりアドバイスをくれます。

【doda】転職満足度が業界最大級、顧客サポートが手厚い総合型転職エージェント
キャリアコンサルタントの質にこだわりたいという方必見!業界トップクラスの求人数であなたの転職を徹底サポート。

Webディレクターにおすすめの業界・職種特化型転職エージェント4選

ここでは、Webディレクターの転職で本当に役立つ「業界・業種特化型転職エージェント」をご紹介します。

特化型の転職エージェントの最大の強みは、業界・業種を経験したキャリアアドバイザーが転職活動をサポートしてくれることです。

総合型転職エージェントと比べるとキャリアアドバイザーの重要性が増すため、総合型エージェントを使う場合は「どのキャリアコンサルタントと一緒に転職活動を進めるか」を見極めることが大切です。

もし質の低いキャリアアドバイザーが担当になってしまうと、本来得られたであろうメリットをすべて享受することが難しくなってしまう場合があります。

DAI
そのため、はじめは複数の転職エージェントに登録して、自分に合うキャリアアドバイザーを見つけるところから始めましょう。

レバテックキャリア

  • Webディレクターの求人数:95件(2022年1月12日時点の求人数)

参考・引用:公式サイト(https://career.levtech.jp/

レバテックキャリアは、業界トップクラスのIT専門転職エージェントです。

レバテックキャリアはある程度IT業界での経験がある人に向けたサービスとなっていて、求人の質が高いことや、キャリアアドバイザーの対応が良いことで好評です。

ただし、レバテックキャリアではIT業界未経験者へ紹介できる求人がほとんどないため、IT業界以外の業界・職種からWebディレクターに転職を考えている方は、リクルートエージェントのような総合型転職エージェントを使ったほうがよいでしょう。

逆に、これまでIT業界での業務経験があり、さらなるキャリアアップを狙いたい方は、レバテックキャリアは最もおすすめできる転職エージェントです。

【レバテックキャリア】
IT領域の転職に強いキャリアコンサルタントが多数。ポートフォリオがすでにある場合は登録可能。エンジニアのキャリアを考えた、優良企業を紹介してもらいやすいです。

Webist

  • Webディレクターの求人数:1534件(2022年1月12日時点の求人数)

参考・引用:公式サイト(https://webist-cri.com/

Webist(ウェビスト)は、クリーク・アンド・リバー社が運営している、WEB業界専門の転職エージェントです。

雇用形態の選択肢が広く、自分に合った働き方を選ぶことができるのが、他のエージェントにないWebistの強みです。

また勤務形態についても「在宅勤務」「残業なし」などのように、様々な条件で求人を探すことができます。

働き方にこだわりながらWebディレクターとして働きたいという方は、一度Webistを利用して自分に合った求人があるか探してみるのがおすすめです。

【Webist】働き方にこだわりたいIT・Web志望におすすめ。
雇用形態・勤務形態の選択肢が広く、自分に合った仕事を見つけられる。

マスメディアン

  • Webディレクターの求人数:182件(2022年1月12日時点の求人数)

参考・引用:公式サイト(https://www.massmedian.co.jp/

マスメディアンは、マーケティング・クリエイティブ・デジタル分野に特化した転職エージェントです。

リクルートエージェントやdodaのような総合型転職エージェントと比較すると求人の総数は少なめですが、マーケティング業界に絞れば、求人数は同等以上となります。

また、マスメディアンでしか掲載されていないような求人を紹介してもらえたり、専門領域に詳しいキャリアアドバイザーがいることを考慮すると、Webディレクターでキャリアアップをしたい人にはマスメディアンの利用がおすすめです。

マーケティング転職.com

  • Webディレクターの求人数:48件(2022年1月12日時点の求人数)

参考・引用:公式サイト(http://www.marketing-jac.com/

マーケティング転職.comは、JACリクルートメントが運営している、マーケティング職専門の転職サイトです。

求人のほとんどが、Webディレクターを含めたマーケティング関連で、コンサルタントがしっかりと対応してくます。

まだあまり知名度のない転職エージェントですが、JACリクルートメントが運営しているという安心感と、求人やコンサルタントの質の高さが魅力的です。

Webディレクター転職のメリットって?

Webディレクター転職のメリットは、以下の3点です。

  • 未経験でも採用可能
  • キャリアアップ転職に有利
  • Web全体の技術的な知識が身につく

WebディレクターはほかのIT職種(エンジニア、Webデザイナー)と比べると、未経験でも採用されやすいです。

DAI
同時に未経験で採用されても、ある程度のレベルまではレベルアップすることが可能です。

Webディレクターは、以下のような幅広いスキルが求められます。

  • 企画力
  • コミュニケーション力
  • マネジメント力

ですが、どの職種においても応用可能なスキルが身につくため、より自分の理想に近いキャリアアップも望めます。

DAI
サイトの構築にあたって、デザインやコーディング、プログラミングなどの各分野の専門スタッフと連携をする必要があるため、幅広い技術的な知識が身につきます。

Webディレクターの仕事

実際、Webディレクターの仕事はどのようなものなのでしょうか。

DAI
下記に大まかにまとめてみました。
  • 企画・提案:クライアントの課題をヒアリングし、Web制作の目的を整理して提案
  • 制作指揮・スケジュール管理:プロジェクトの要件定義、スケジュール管理
  • 見積もり作成・予算管理:見積もりの作成とそれに見合った工数(予算)管理
  • 運用・更新:サイトの更新(コンテンツのアップ等)、サーバーの監視やセキュリティ業務

未経験の場合、配属された後に基本的なスキルを身につけることになります。

DAI
複数の職種のメンバーと連携をとるため、幅広い知識を求められるのが特徴です。

参考:https://ferret-plus.com/10711

Webディレクターの年収相場は?仕事内容から年収UP方法まで解説!

Webプロデューサー・Webプランナーとの違いとは?

一般的なWebコンテンツ作成の工程と、それぞれの職種の業務を表にまとめました。

事業戦略企画 設計 制作 運用・改善・保守
Webプロデューサー × ×
Webプランナー × ×
Webディレクター ×
DAI
企業によって、それぞれの職種間で業務が重複する場合もあります。

Webプロデューサー

Webプロデューサーは、Webプロジェクトの総責任者または全体統括を行う人です

コンテンツ制作では、最上流工程に関わっています。

具体的には、Webプロジェクトの計画立案、人員計画、予算管理、品質管理、顧客対応などを担っています。

DAI
Webプロデューサーが企画立案・予算管理を担当するのに対し、制作の遂行管理・品質管理など実務を担うのがWebディレクターです

Webプランナー

主に、Webコンテンツの企画と制作を担当する人です

DAI
Webプランナーは、全体の事業戦略や事業企画を踏まえて、どのようなWebコンテンツを作るのか、デザインをします。

具体的には、顧客のヒアリング、ワイヤーフレームの作成やWebデザイナーの制作管理です。

企業によって、Webプランナーが販促対策やマーケティングを行う場合もあります。

例えば、アンケートやインタビュー調査によるユーザーの分析、キャンペーンの企画などです。

DAI
Webプランナーにとって、Webディレクターは現場監督のような存在ですね。

Webディレクターの将来性とは?

経済産業省の調査によると、今後の約10年先も、IT人材は不足し続けていくと予測されているので、Webディレクターの需要がなくなる可能性は極めて低いです。

参考:『IT 人材需給に関する調査』(2019年)|みずほ情報総研株式会社

DAI
ただ、DX領域が拡大していく中で、企業が求める人材像は優れた専門スキルだけではないようですよ。

今後、IT業界で求められる人材はDXで成果を上げるための戦略を立てられる人だと言われています

特に、政府が発表した調査によると、今後評価されていくマインドおよびスキルは次の5つと言われています。

  • リーダーシップ
  • 実行力
  • コミュニケーション能力
  • 戦略的思考力
  • 意思決定能力

引用: 「DX白書」2021, p.91, 図表31-1より(2021年10月公開)|独立行政法人情報処理推進機構

どれも数値では表しにくい能力ですが、webディレクターとして活躍するには重要です。

顧客の要望やプロデューサーの戦略意図を正確にくみとり、その実現のために何をすべきかを明確に提案できるディレクターなら、どこの現場でも重宝されるでしょう。

DAI
Webディレクターとして活躍し続けていくために、上記のマインドを意識して磨く経験をたくさん積んでいきましょう。

Webディレクターの年収は?

年代別の平均年収を見てみると、20代が371万円、30代は471万円、40代以上で559万円です。

DAI
Webディレクターは、web制作の職種の中でも、いわゆる上流工程を担うポジションのため、平均年収は高い水準となっています。

参考:https://tech-camp.in/note/careerchange/56732/

Webディレクターの年収相場は?仕事内容から年収UP方法まで解説!

Webディレクターの就職先

Webディレクターは大きく分けて、以下のような会社で働きます。

  • 支援会社
  • 事業会社
DAI
これから詳しく解説していきますね。

支援会社でのWebディレクターのキャリア

支援会社では、クライアントのWebサイト制作などの支援を行います。

具体例:IMJ、ネットイヤーグループ
Webサイト制作やコンテンツ更新などの支援をしてもらいたいクライアントの業務の一部を代行することになります。

支援会社は、複数のクライアントから業務を請け負います。

メリットとしては、複数のクライアントを受け持つことができるので、複数業界にまたがった知識やデータを得やすい環境にあります。

例えば、「●●業界だったらこの構成やデザインが良い」など、業界特有な情報が複数の業界から得られるので、業界知識がつきやすい傾向があります。

一方で、デメリットとしては、提案や企画の自由度が低く、サイトを制作して終了するなど、スキルが偏る可能性があります。

事業会社でのWebディレクターのキャリア

事業会社では、その事業会社の中でWebディレクターを担当します。

事業会社でWebディレクターを担うメリットは、マーケティング領域まで踏み込んで業務に取り組める点です。

DAI
支援会社とは違って、事業会社では1つのサイトに継続的に関わることができます。

例えば、サイトのアクセス解析を行い、課題を抽出し、改善施策を実行するなどの一連のPDCAの流れを踏むことができます。

DAI
支援会社と違って、事業会社のWebディレクターはこのように全体最適まで関与できるのが大きな特徴です。

一方で、事業会社でWebディレクターをするデメリットは以下の通りです。

  • 最新のトレンド技術・マーケティング情報などが入りにくい
  • コミュニケーション能力や対応能力を磨くのが難しい

事業会社にいると、社内でコミュニケーションが完結してしまうため、新しいインプットは自分から取りにいかないとなかなか手に入りません。

DAI
いつも同じ社内メンバーとコミュニケーションをとることになるため、スムーズにコミュニケーションをとりやすい反面、その能力の向上が望める環境ではありません。
Webディレクターの年収相場は?仕事内容から年収UP方法まで解説!

未経験Webディレクターにおすすめのキャリアパス

DAI
未経験Webディレクターのおすすめなキャリアパスは、以下です。
  • 小規模な支援会社に入社してから、転職して事業会社のWebディレクター責任者のポジションにつく

支援会社は、Webディレクターに必要な「コミュニケーション能力」や「企画提案力」を短時間でしっかりと身に付けることが可能です。

ある程度の型を身に付けたら、その後事業会社に転職すると良いでしょう。

DAI
支援会社からは見えなかった事業会社の全体像を見渡しながら、マーケティング領域を含めた全体設計に関わることが可能です。
Webディレクターの年収相場は?仕事内容から年収UP方法まで解説!

Webディレクターの求人の見方

DAI
エージェントごとに、Webディレクターの求人を見てみましょう。

リクルートエージェントの場合

まずは、リクルートエージェントに無料登録して、求人を見てみましょう。

リクルートエージェントに1分で無料登録する
案件名 【東京】WEBディレクター~/完全週休2日制/年120休日~
想定年収 500万円~1,000万円
仕事内容 制作管理担当としてブランドウェブサイト全般の企画/制作をディレクションして頂きます。日本市場における製品ブランドを強化し、シリーズの認知度を高めて頂きます。
必要な能力 WEBサイト制作ディレクション実務経験3年以上 ※ディレクションがメインであり、デザインやコーディング等は、自身ではほぼ行いません。 ※HP等の制作会社での営業経験者なども応募可能です。

引用:公式サイト(https://www.r-agent.com/

※2022年6月15日時点の求人です。

※現在は募集が終了している場合がございます

求人の特徴としては、以下の通りです。

  • 外資系企業で高待遇
  • ディレクションがメインで制作作業はほとんどない
DAI
外資系企業は実力重視で給与水準が高いことが特徴です。個人を尊重する傾向もあるのでオンオフもはっきりしています。
リクルートエージェントに1分で無料登録する

dodaの場合

続いて、dodaの求人です。

DAI
こちらも無料登録して、求人をみてみましょう。
DODAに1分で無料登録する
案件名 クライアントビジネスの課題解決・成功をリード。
想定年収 年収600万円/3年目・シニアディレクター/月給50万円
年収530万円/2年目・ディレクター/月給44.1万円
年収450万円/1年目・ディレクター/月給37.5万円
仕事内容 メリハリ◆完全在宅ワーク/土日祝休
【仕事の流れ】
■ヒアリング
デジタルビジネスに取り組むお客様と向き合い、抱えている課題を抽出。

■企画提案
Webサイト、アプリ、キャンペーン等、課題解決に向けたプロジェクトを創り出します。

■制作進行管理
社内外のディレクターやクリエイターと協力しながら、プロジェクト進行をリード。

■納品
アフターフォローを通して、新しい課題を発見したり、ご相談を頂くこともよくあります。
必要な能力 ■Webディレクションの実務経験をお持ちの方
(※課題抽出から施策の立案、実行などの経験がある方は尚歓迎)
■プロジェクトマネジメントやチームリーダーの経験をお持ちの方
■システムに関わる業務経験をお持ちの方
■顧客折衝経験をお持ちの方

引用:公式サイト(https://doda.jp/

※2022年6月15日時点の求人です。

※現在は募集が終了している場合がございます

求人の特徴としては、以下の通りです。

  • リモート可能
  • 年収は2年目で530万円、3年目で600万円ほど
DAI
フルリモートで仕事ができるので、働き方の自由度が高いことがメリットです。
DODAに1分で無料登録する

ワークポートの場合

最後に、ワークポートの求人です。

DAI
こちらも無料登録して、求人をみてみましょう。
ワークポートに1分で無料登録
案件名 【東京:リモート】WEBディレクター(企画・ディレクション)
東証プライム上場/IT×高齢社会を軸としているIT企業/残業時間10h程度
想定年収 450万円~600万円
■経験、スキル、年齢を考慮の上、同社規定により優遇
仕事内容 WEBディレクターとして、集客に主眼を置いたサイト運営全般を担っていただきます。
UI・UX改善、流入施策、企画を練って実装していくことが業務の中心になりますが、同時にリスティング広告やWEBツールなどの計測やチューニングも行います。
必要な能力 ・UI/UX設計の経験のある方
・Webマーケティングに対する知見(SEO・広告)
・数値改善、サービスグロースの成果を出された経験
・アクセス解析、データ分析を通じたKPI改善
・PHP、HTML、CSSの知識
※業界経験や終活の知識は不問

引用:公式サイト(https://www.workport.co.jp/

※2022年6月15日時点の求人です。

※現在は募集が終了している場合がございます

求人の特徴としては、以下の通りです。

  • 残業時間が少ない
  • UI・UX改善やリスティング広告など、多様な仕事に関われる。
DAI
Webディレクターとして複数の作業を体験できれば、将来的に転職・独立する際の選択肢も広がります。
ワークポートに1分で無料登録

まとめ

まず、Webディレクター職につくと、以下のようなメリットがあります。

  • 未経験でも採用可能
  • キャリアアップ転職に有利
  • Web全体の技術的な知識が身につく

さらに働く会社には、以下の2種類があります。

  • 支援会社
  • 事業会社

Webディレクターの職種へ転職するなら、まずはエージェントを使うのがおすすめです。

迷ったら、まずはリクルートエージェントや、dodaなどのエージェントに登録して、転職の第一歩を踏み出してみてください。

DAI
基本的にはリクルートエージェントの案件をみて、もしいい案件がなければdodaで、もしなければワークポートで、と探していくのがおすすめです。

自分の希望する職種の情報がいつでも通知されるような状態にしておき、どのような案件があるのかしっかりみて業界研究しておきましょう。

今回紹介したエージェント

【マイナビIT AGENT】IT・Web業界志望の方におすすめ
キャリアアドバイザーによるサポートが充実!非公開求人も多数紹介。
【ワークポート】IT業界へ未経験に転職する人向け
デザイナー、マーケター、エンジニア、インサイドセールスな方向け!IT転職特化型エージェント。

【doda】転職満足度が業界最大級、顧客サポートが手厚い総合型転職エージェント
キャリアコンサルタントの質にこだわりたいという方必見!業界トップクラスの求人数であなたの転職を徹底サポート。
【レバテックキャリア】
IT領域の転職に強いキャリアコンサルタントが多数。ポートフォリオがすでにある場合は登録可能。エンジニアのキャリアを考えた、優良企業を紹介してもらいやすいです。
【Webist】働き方にこだわりたいIT・Web志望におすすめ。
雇用形態・勤務形態の選択肢が広く、自分に合った仕事を見つけられる。

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