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Webディレクター向けフリーランスエージェントおすすめTOP3+α
本記事で紹介する案件紹介サービスはすべて実務経験者向けのものです。未経験者向けの案件紹介はありません。
【第1位】 レバテッククリエイター(公式:https://creator.levtech.jp/ 
週5でしっかり稼働できる大手企業の高単価なWebディレクター案件多数。業界事情にも詳しく、保有している案件の幅も広い。ヒアリングも丁寧で、スキルアップ・キャリアアップの相談もOK!
【第2位】レバテックフリーランス(公式:https://freelance.levtech.jp/
エンジニア向けのエージェントだが、Webディレクター向け案件もあり。サイト制作のほか、アプリやWebサービス開発の高単価ディレクション案件がありました。
【第3位】テクフリ(公式:https://freelance.techcareer.jp/ 
週5でしっかり稼働×有名企業の高単価案件多数。税理士紹介や休業手当などのサポートも充実しており、手厚いサポートを受けながら稼ぎたい人おすすめ
【番外編】エンジニアスタイル東京(公式:https://engineer-style.jp/ 
エージェント200社の公開案件を横断検索できる案件まとめサイト。登録しておけば希望条件にあう案件情報をメールで知らせてくれます。面談でAmazonギフト券プレゼント中(2022/10/24時点)
悩む人
Webディレクターの求人が多いフリーランスエージェントはどこ?
DAI
そんな悩みを持っている人のために、フリーランス経験のある筆者が、Webディレクターにおすすめのフリーランスエージェントをご紹介します!

先に本記事の結論を紹介します。

DAI
本編で紹介するエージェントの特徴を簡単な表にまとめました。登録するときの参考にしてください(表は左右にスクロールできます)。
公式サイト 案件数 特徴
レバテッククリエイター https://creator.levtech.jp/ ★★★★ 高単価な週5案件が多い
・知識豊富なカウンセラーの丁寧なサポート
リモート可案件が多い
・実務経験必須
レバテックフリーランス https://freelance.levtech.jp/ ★★ 高単価案件が多い
・サポートが丁寧
・カウンセラーが知識豊富
テクフリ https://freelance.techcareer.jp/ ★★★★★ 高単価な週5案件が多い
・サポートが丁寧
福利厚生が手厚い
エンジニアスタイル東京 https://engineer-style.jp/ ★★★★★ 高単価案件が多い
リモート可案件も多い
Midworks https://mid-works.com/ ★★ 福利厚生が手厚い
ITプロパートナーズ https://itpropartners.com/ ★★★ ・週3以内の案件が多い
リモート可案件が多い

案件数は各社のWebディレクター向け公開案件数(2022年10月31日時点)をもとに作成。

DAI
希望条件にあてはまるエージェントに2~3社登録・面談し、希望条件を伝えておきましょう。案件を網羅できて、単価相場も把握しやすくなります。

本記事では、フリーランスエージェントの選び方おすすめのフリーランスエージェントの詳細などを紹介します。

フリーランス向け案件探しの参考にご覧ください。

フリーランスのWebディレクターの現状

Webディレクターとは主にWeb開発の進行管理などを行う職種ですが、その職務内容は在籍する会社やアサインされるプロジェクトによって大きく異なります。

プロジェクトごとに、最適なスキルセットを持った人材が求められていますが、その供給は追いついていません。

エンジニアやデザイナー同様に、Webディレクターも得意な領域が異なるのが普通のため、なかなか該当者がいないからです。

DAI
Webディレクションの案件には、開発のディレクター的な立ち回りを求められる案件もあれば、マーケター的な立ち回りを求められる案件もあります。

基本的に上流工程を担当するので、案件ごとの単価も高いです。

また専門的なスキルはもちろん、コミュニケーションスキルも求められるので、自身に高度なスキルがあれば仕事に困ることはなくなるでしょう。

フリーランスエージェントの選び方

ここではまず、フリーランスエージェントを選ぶときにチェックしておきたいポイント5点を詳しく解説します。

  • 経歴・スキルを活かせる案件が多いか
  • 紹介してもらえる仕事の単価は高いか
  • 主な勤務地はどこか/リモート勤務はできるか
  • 稼働日数の目安はどの程度か
  • 福利厚生・サポートは充実しているか

経歴・スキルを活かせる案件が多いか

Webディレクター向けのエージェントを探すときは、まず自分が今まで関わってきた分野や、これから経験を積みたい分野の求人を多く所有しているところに登録しましょう

これはWebディレクター求人の仕事内容が、案件によって大きく違うためです。ざっと例を挙げるだけでも

  • WebメディアのSEO施策を実施するコンテンツディレクター
  • Webサービスやアプリの開発ディレクター
  • Webサイトの企画・要件定義・構築などを担うサイト制作ディレクター
  • サービスを運用しつつ数値分析と改善を担う上流ディレクター

などがあり、どの案件に関わるかによって期待される役割が違ってきます。また、どんな案件を多く保有しているかは、エージェント各社で少しずつ傾向が異なります。

各社の公開案件の傾向を調査した結果を下の表にまとめたので、参考にご覧ください(表は左右にスクロールできます。)

公式サイト 案件数 取り扱い案件の種類と数
レバテッククリエイター https://creator.levtech.jp/ ★★★★ ◎ サイト構築・改修
◯ サービス・アプリ開発
◎ マーケティング・数値改善
△ コンテンツディレクション
レバテックフリーランス https://freelance.levtech.jp/ ★★ ◯ サイト構築・改修
◎ サービス・アプリ開発
テクフリ https://freelance.techcareer.jp/ ★★★★★ ◎ サイト構築・改修
◎ サービス・アプリ開発
◯ マーケティング・数値改善
△ コンテンツディレクション
エンジニアスタイル東京 https://engineer-style.jp/ ★★★★★ ◎ サイト構築・改修
◎ サービス・アプリ開発
◎ マーケティング・数値改善
△ コンテンツディレクション
Midworks https://mid-works.com/ ★★ ◯ サイト構築・改修
◯ サービス・アプリ開発
ITプロパートナーズ https://itpropartners.com/ ★★★ ◯ サイト構築・改修
◯ サービス・アプリ開発
△ マーケティング・数値改善
△ コンテンツディレクション

案件数は各社のWebディレクター向け公開案件(2022年10月31日時点)をもとに作成。

特に条件の良い求人は非公開になっていることもあるため、まずはエージェントにスキルシートを送って「こんな仕事を探しています」と相談してみましょう

DAI
希望条件どおりの案件がなくても、まずはエージェントと面談して相談しましょう。非公開求人の中から希望条件に合う仕事を紹介してもらえるかもしれません!

紹介してもらえる仕事の単価は高いか

Webディレクターの報酬単価は、さまざまな要素が影響して決まります。主なものは次の4つです。

  • 大企業など、予算の豊富なクライアントからの案件
  • 仲介手数料が低い(エージェントのマージン率が低い/直請け案件である)
  • 要求されるスキルレベルが高い
  • 数値改善の提案など、上流の役割を担当する/責任範囲が広い

今回紹介するエージェントのうち、特に大企業からの高単価な週5案件が多かったのが「レバテッククリエイター」と「テクフリでした。

DAI
高単価案件を狙うWebディレクターは上記2社のエージェントに登録しておきましょう

上記の条件に当てはまる案件がない場合、将来的な単価アップが目指せる案件を受注し、経験を積むのがおすすめです。

特にレバテッククリエイター」ではカウンセラーの業界知識が豊富で、現場で求められているスキルを踏まえた案件提案をしてくれます。

主な勤務地はどこか/リモート勤務はできるか

Webディレクター向けの常駐案件は、ほとんどが首都圏への通勤を前提としています。

地方に住んでいるなど、首都圏への通勤が難しい人はフルリモート勤務ができる案件を多く扱っているエージェントを選びましょう。

DAI
地方の常駐案件はかなり希少で、見つけにくいです。地方在住のWebディレクターは、リモート案件の多い「レバテッククリエイター」や「テクフリ」がおすすめです!

稼働日数の目安はどの程度か

エージェントによって、保有している案件の稼働日数には一定の傾向があります。

特に週3日以内で稼働できる案件は数が少ないです。

「週3日程度の稼働ができる案件を掛け持ちして経験を積みたい」という場合は、少ない稼働日数で働ける案件を保有するエージェントを選びましょう

DAI
週3以内で稼働できる案件が多いのは「ITプロパートナーズ」です。

ちなみに、一般的には稼働日数が増えるほど報酬単価が高くなり、収入が安定する傾向にあります。

福利厚生・サポートは充実しているか

フリーランスは会社員と違って社会保障が薄く、契約などの手続きもすべて自分で行わなければなりません。

しかし、フリーランスエージェントの中には「案件が途切れた時の収入保証」「確定申告の有料代行」などのサービスを利用できるものがあります。

DAI
独立後も確定申告などに苦手意識を持っているフリーランスは多くいます。不安を減らして業務に集中するためにも、福利厚生が充実したエージェントを選びましょう!

福利厚生が特に充実しているエージェントは下記の2社です。

  • テクフリ
    病気やケガで働けなくなった場合の休業補償あり。確定申告の代行割引など税務サポートも。
  • Midworks
    案件が途切れたときの報酬補償サービスあり(要審査)。会計ソフトの無料提供や保険の割引なども。

Webディレクターにおすすめのフリーランスエージェント

今回ご紹介するフリーランスエージェントは以下の6つです。サービスごとに特徴が異なるため、自分のニーズに合うものを選ぶようにしましょう。

DAI
本編で紹介するエージェントの特徴を簡単な表にまとめました。登録するときの参考にしてください(表は左右にスクロールできます)。
公式サイト 案件数 特徴
レバテッククリエイター https://creator.levtech.jp/ ★★★★ 高単価な週5案件が多い
・知識豊富なカウンセラーの丁寧なサポート
リモート可案件が多い
・実務経験必須
レバテックフリーランス https://freelance.levtech.jp/ ★★ 高単価案件が多い
・サポートが丁寧
・カウンセラーが知識豊富
テクフリ https://freelance.techcareer.jp/ ★★★★★ 高単価な週5案件が多い
・サポートが丁寧
福利厚生が手厚い
エンジニアスタイル東京 https://engineer-style.jp/ ★★★★★ 高単価案件が多い
リモート可案件も多い
Midworks https://mid-works.com/ ★★ 福利厚生が手厚い
ITプロパートナーズ https://itpropartners.com/ ★★★ ・週3以内の案件が多い
リモート可案件が多い

案件数は各社のWebディレクター向け公開案件数(2022年10月31日時点)をもとに作成。

DAI
2〜3社登録しておいて、実際の案件を見ながら自分に合ったサービスを吟味していきましょう。

ここからは、各エージェントの特色を詳しく解説していきます。

レバテッククリエイター

 画像はレバテッククリエイター公式サイトより引用:https://creator.levtech.jp/

対応可能地域 東京,神奈川,千葉,埼玉,大阪
求人数 1,188件(2022年10月31日時点)
強み ゲーム・Web業界のクリエイターに特化
職種 Webディレクター、Webプロデューサー、など
おすすめな人 ・仕事内容にこだわって案件を探したい人
・案件を通じてスキルアップしたい人
・高単価案件を求めているフリーランス
公式URL https://creator.levtech.jp/

レバテッククリエイター公式サイト:https://creator.levtech.jp/

レバテッククリエイターはWebディレクターやデザイナーなどのディレクター・クリエイター職の案件に特化したフリーランスエージェントです。

ディレクターのサポートに特化しているので、仕事内容や業界事情などの詳しい話ができるカウンセラーが多く在籍しています。

DAI
要望を丁寧に聞いてくれた上で案件紹介をしてくれるので、仕事内容にこだわりたい人やスキルアップ相談をしたい人におすすめです。

取扱案件も豊富で、Web制作や技術よりの開発ディレクション、コンテンツディレクションなど多様な案件が揃っています。

たとえば、以下のようなWebディレクター案件がありました!

Webディレクター案件例

2022年10月24日時点、レバテッククリエイター公式サイトより引用:https://creator.levtech.jp/
※現在は募集が終了している場合があります。

レバテッククリエイターの案件は実務経験必須なので、Webディレクターの実務経験がある人は積極的に利用しましょう。

週5でしっかり参画したい人向けのエージェントです。

DAI
案件数も豊富なので、「今の時点でどんな案件が取れるか」を把握するのにピッタリです。まずはレバテッククリエイターに相談して、自分の市場価値を把握しておくと良いでしょう。

無料登録して案件をみる(公式サイト)

レバテックフリーランス

(画像は「レバテックフリーランス」公式サイトより引用:https://freelance.levtech.jp/ 

DAI
レバテックフリーランスは、エンジニア系案件に特化したエージェント。開発ディレクションの経験が求められる案件が多く、求人の報酬相場も高いエージェントです。
求人数 43,121件
(週4案件豊富。フルリモート案件あり)
特徴 ・エンジニア向けエージェントだがWebディレクター向け案件もあり
・確定申告代行(割引価格)などの業務支援サポートあり
・大企業の高単価案件を多く保有

※2022年10月31日時点・公式サイトより引用/算出 (公式:https://freelance.levtech.jp 

レバテックフーランスはエンジニア関連の職種に特化したエージェントですが、Webディレクター向けの案件も取り扱いがあります。

たとえば、以下のような案件がありました!

Webディレクター案件例

2022年10月24日時点・公式サイトより引用:https://freelance.levtech.jp
※現在は募集が終了しています。

2022年10月24日に調べた時点では、Web制作ディレクションやWebサービスやアプリなどの開発ディレクション案件も見つかりました。

経験年数2・3年が求められる場合が多く、約600,000円前後の単価感でした。

大企業からの高単価案件が募集されることもあるので、登録して面談で希望条件だけでも伝えておくのがおすすめです。

DAI
サポートの質・案件の質ともに良いおすすめエージェントです。福利厚生も充実しているので、登録してカウンセリングだけでも受けてみましょう!

【レバテックフリーランス】案件数が豊富なエージェントサービス
案件数が豊富なIT向けフリーランスエージェント。業界最高水準の案件単価!高額案件・高収入を目指すならここ

テクフリ

画像はテクフリ公式サイトより引用:https://freelance.techcareer.jp/

DAI
テクフリは中間マージン10%からの案件があるエージェントです。エンジニア向け案件が多いですが、デザイナーやディレクター向けの案件も取扱があります。
運営会社 株式会社アイデンティティ
求人数 11,375件
マージン率 10%〜
対応地域 主に東京(一部、神奈川・大阪なども有)
働き方 週5案件豊富。常駐案件が多い。

公式ページ:https://freelance.techcareer.jp/
※2022年10月31日時点・公式サイトより引用/算出

テクフリは、個人では受注が難しい有名企業の高単価な案件の取扱実績があります。

たとえば、以下のようなWebディレクター案件がありました!

Webディレクター案件例

2022年10月24日時点、公式ページより引用:https://freelance.techcareer.jp/
※現在は募集が終了している場合があります。

運営元である株式会社アイデンティティは、複数のIT人材派遣事業をおこなっているため、IT・Web系企業とのパイプも太いです。

手厚いユーザーサポートも特徴で、下記のように細やかなサービスが受けられます。

  • 独自の案件マッチングシステムでスキルとのマッチ度が高い案件を紹介
  • 1人につき2人のスタッフがついて案件獲得をサポート
  • 企業との面談前にはエージェントが面談対策をしてくれる
DAI
自分に合った高単価案件を探したいというエンジニア必見のエージェントです。

【テクフリ】上場企業からの高単価案件多数!エンジニア必見の特化型エージェント
サイバーエージェントやCygamesなど有名企業の案件も多数取り扱っているエージェント

エンジニアスタイル東京

エンジニアスタイル画像

(画像は『エンジニアスタイル東京』公式サイトより引用:https://engineer-style.jp  

DAI
エンジニアスタイル東京は、フリーランスエージェント200社(2022/10/24現在)の公開案件を検索できるサイトです。

優良エージェントの案件を厳選して掲載しており、様々な案件をまとめて確認して1クリックで応募できます。

募集職種 アートディレクター・Webディレクター・PMなど
公開求人数 182,137件
(週2・3日〜稼働 OK・リモート勤務可能案件あり)
その他の特徴 ・業界や働き方のこだわりなど、多様な条件で案件を探せる

※公開求人数は2022年10月31日時点の公開案件から調査・引用:https://engineer-style.jp/

サービス名は「エンジニアスタイル東京」ですが、Webディレクター向けの案件も豊富に取り扱っています。とにかく案件数が多いので、迷ったら無料登録しておきましょう!

会員登録すると登録時の希望条件やスキルなどの情報に合致する案件情報をメールで送ってくれます。

DAI
ずっとサイトに貼り付いて案件検索しなくてOKなので、「そんなに多くの案件を選ぶ時間がない」という人にもおすすめです。

Webディレクター向けには以下のような案件がありました!

webディレクター案件例

2022年10月24日時点、公式サイトより引用:https://engineer-style.jp/
※現在は募集が終了している場合があります。

また、2022年10月24日時点でAmazonギフト券のプレゼントキャンペーンも実施中です。キャンペーン終了日時は未定なので、気になる人は早めに登録・応募しておきましょう。

また、エンジニアスタイル東京では多様なこだわり条件を指定して案件を探すことができます。

エンジニアスタイル東京の案件検索画面

​​※エンジニアスタイル東京  から引用 /2022年10月24日時点確認

職種や言語、スキル、利用ツールなどの一般的な条件の他にも、下記のようなこだわり条件についても検索できます。

  • 始業時間
  • 最寄り駅からオフィスまでの距離
  • 職場環境や社内設備
  • メンバーの人数・年齢層
  • 会社の規模や志向
  • トレンド技術を取り入れているか など
DAI
副業先の環境や雰囲気にもこだわりたい」という人におすすめです

複数のエージェントの案件をまとめて見られるので、希望する業界・現時点のスキルでの単価相場を客観的に判断する手助けにもなります。

「現状のスキルでどんな案件が受注できるか」を知るためにも、ぜひ登録しておきましょう。

【エンジニアスタイル東京】多数エージェントの案件をまとめて見られる
IT系フリーランス向けの案件を数多く掲載!エンジニア以外の職種の案件も豊富です

Midworks

画像は「Midworks」公式サイトより引用:https://mid-works.com/

DAI
Midworks』は福利厚生とサポートが充実しており、フリーランス経験がまだ浅い人におすすめです!
運営会社 株式会社 Branding Engineer
案件数
8,601
対応地域 東京周辺・大阪
働き方 週3以上の常駐案件が多く、リモート案件は少ない

2022年10月31日時点、公式サイトより引用:https://mid-works.com/

Webディレクター向けの案件は、以下のような案件がありました。

webディレクター案件例

2022年10月24日時点、公式サイトより引用:https://mid-works.com/
※現在は募集が終了している場合があります。

DAI
上記の最低稼働日数は週4日ですね。

Midworks』は、福利厚生が正社員並みに充実しており、フリーランス独立した際の不安要素を解決してくれる点が大きな魅力です。

  • freeeの無料利用や弁護士の無料紹介などの「税務保障」
  • 保険補助
  • 交通費や書籍代を支援する「経費補助」
  • ご参画中に案件と案件の間でブランクがあっても給与を保障する「給与保障制度(審査あり)」
DAI
フリーランスになりたい人の一番の不安は「収入が途切れてしまうこと」です。ですがMidworksなら仮に案件が途切れても、次の案件獲得までの間の収入を保証してくれます(審査あり)。

Webディレクター向けの案件はやや少ないものの、これから独立を目指すWebディレクターならぜひ相談しておきたいおすすめのエージェントです。

DAI
とりあえず登録しておいて、実際に案件紹介を受けながら検討してみましょう!

【Midworks】ITフリーランスとして独立するなら!
手厚い福利厚生の支援が魅力!フリーランスとして働くことを少しでも不安を抱えているなら、まずは相談するのがおすすめのエージェント。

ITプロパートナーズ

画像は「ITプロパートナーズ」公式サイトから引用:https://itpropartners.com/

DAI
『ITプロパートナーズ』は、週3以内・リモートで働ける案件が豊富。ベンチャー企業やスタートアップからの求人が多い点も特徴的なエージェントです!
募集職種 Webディレクター・開発ディレクター
マーケター など
公開求人数 5,300件
(週3日以内の案件・リモート勤務OKの案件が豊富)
その他の特徴 ・ベンチャー企業、スタートアップ企業の案件が豊富
・確定申告相談会、FPへの無料相談などの福利厚生サービスあり

※公開求人数は2022年10月31日時点の公開案件から調査・引用

ITプロパートナーズは週3以内で稼働できる案件が全体の6割程度を占めており、リモート勤務可能な案件も豊富なエージェント(2022年10月24日時点)。

たとえば、以下のようなWebディレクター向け案件がありました。

webディレクター案件例

公式サイトより引用:https://itpropartners.com/
2022年10月24日時点のため、現在は募集が終了している場合があります。

この他に、業界では珍しい「土日OK」「週1〜OK」の案件も取扱実績があるので、「少ない稼働日数で働ける案件が欲しい」という人におすすめのエージェントです。

求人内容はベンチャーやスタートアップ系企業からの案件が多く、ゼロベースからの開発や環境構築などに関わりたい人にもおすすめです。

注意:ITプロパートナーズは週1日から稼働可能な案件の紹介が可能ですが、会社員の方への副業は紹介できません。

Webディレクターのフリーランス案件の単価・年収は?

ここまでおすすめのフリーランスエージェントを紹介してきました。

ここからは、フリーランスのWebディレクターとして活躍するための基礎知識を紹介します。

2022年10月24日時点、引用:https://freelance-start.com/jobs/job_category-10

Webディレクターの年収は、会社に所属して働いている場合と、フリーランスとして独立している場合とでだいぶ変わってきます。

  • Webディレクター(会社員)の年収:〜550万円程度
  • Webディレクター(フリーランス)の年収:〜1000万円それ以上も目指せる

Webディレクターの職業は、仕事内容がら業務成果が正確に評価されにくいのが特徴です。

会社に所属している場合、頑張ってもなかなか給与に響かないことがあり、年収もIT系の他職種に比べて上がりにくい側面があるようです。

一方、フリーランスの場合は、案件を受注していくと自分の売り込み方・裁量次第で報酬を上げていけます。会社に所属するよりも年収が上がる場合が多々あります。

Webディレクターの年収相場は?仕事内容から年収UP方法まで解説!

Webディレクターが年収を上げるためのキャリアパス

Webディレクターがフリーランスになるには、特定の企業での実績が必須です。

主なWebディレクターの就職先としては以下のような企業あります。

  • Web制作会社
  • 広告代理店
  • 事業会社
DAI
どの企業に属しているかで、伸ばせるスキルが決まるので、自分の進みたい方向に合わせて入る企業を決めましょう。

フリーランスになってからは、特定の分野のスキルがない限り案件にはアサインされません。

まずは進みたい職種・企業に転職しておくことが、フリーランスへの近道です。

具体的には、Web制作会社であればサイト制作のディレクションを担当することになるので、Web開発におけるテクニカルな知識が身につきます。

DAI
これを生かしてテクニカルディレクターのようなポジションを目指すのもアリですね。

広告代理店や事業会社は、一つのサービスに向き合うことになるので、マーケター的なスキルが身につきます。

DAI
ここで実績を作ればより上流の工程にも携わりやすくなるので、おすすめのキャリアパスですよ。

Webディレクターの仕事内容

Webディレクターの仕事は、主に「Webコンテンツ・アプリ・サイト制作の全体管理」です。

仕事内容としては、ざっくりとわけて以下ような項目にわかれます。

  1. アプリ開発
  2. サイト作成
  3. メディア・自社サービス運営

その中でおもに、以下のような仕事があります。

  • プログラマーやコーダー、デザイナーなど制作スタッフの招集・管理
  • クライアントの要件に基づく制作の指示書作成・スタッフへの指示出し
  • プロジェクト全体の進捗確認・進行管理
  • Webコンテンツの品質管理
  • クライアントやスタッフなど、各ステークホルダーとの一連のコミュニケーション
  • その他、専門職スタッフに触れない雑タスクの処理
DAI
Webディレクターの業務は制作会社か事業会社でも大きく異なるので、一概には言えませんがおおむね上記のような業務を担います。

個別に分けると以下のようなイメージです。

①アプリ開発

アプリ開発案件では、以下のような仕事があります。

  • 要件定義
  • ワイヤー制作
  • 進行管理
  • プロジェクトメンバーとのMTG

②Webサイト作成

Webサイト作成では、以下の仕事があります。

  • クライアントとのコミュニケーション
  • サイトのワイヤーフレーム作成
  • 進行管理
  • デザイナー、コーダーとのコミュニケーション

③メディア・自社サービス運営

オウンドメディアの運営を例に挙げると、以下のような仕事があります。

  • Google Search Console, Ahrefsなどを利用したキーワードリサーチ
  • ライターのディレクション
  • 進行管理
  • リライトディレクション

Webディレクターの案件例

実際のWebディレクター案件について、仕事内容別と稼働日数別でそれぞれ調べました!

仕事内容別の案件例

DAI
クリエイター向けの案件数が業界トップレベルのレバテッククリエイターで、以下の案件例を調べました。
  1. アプリ開発
  2. Webサイト作成
  3. メディア・自社サービス運営

詳しく見ていきましょう!

アプリ開発

レバテッククリエイター公式サイト:https://creator.levtech.jp/
2022年10月25日時点のため、現在は募集が終了している場合があります。

DAI
上記の案件は週4日〜OKで最大75万円もらえる案件です。実際には、VCのジョイントベンチャー企業のスマートフォンアプリの開発作業に携わります。IoT案件に携わりたい方にはおすすめですね。

Webサイト作成

レバテッククリエイター公式サイト:https://creator.levtech.jp/
2022年10月25日時点のため、現在は募集が終了している場合があります。

DAI
上記案件は週3日〜OKで、最大80万円の単価になります。週3〜案件は高スキル者向けなので、実務経験とスキルが豊富な人はチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

メディア・自社サービス運営

レバテッククリエイター公式サイト:https://creator.levtech.jp/
2022年10月25日時点のため、現在は募集が終了している場合があります。

DAI
上記は、週4日〜OKで、最大115万円もらえる高単価案件です。また、実際は受託開発サービスを展開している企業の案件で、フルリモート・長期案件になります。長期的かつ柔軟に働きたい方にはおすすめですね。

稼働日数別の案件例

気になる稼働日数別の案件例も調べました。

  1. 週1〜2日の案件例
  2. 週3日〜の案件例
  3. 週4〜5日の案件例

具体的に見ていきましょう。

週1〜2日の案件例

週2日以内の案件はかなり人気のため、非公開になっているものがほとんどでした。

ただ、週1日の案件を保有するITプロパートナーズでは以下のような過去の案件例が観覧できました。

公式サイトより引用:https://itpropartners.com/
2022年10月25日時点では募集が終了しています。

上記の案件は募集が終了していますが、類似案件が非公開案件の中にある場合もあるので、念のためエージェントには確認しておきましょう。

一方で週2日〜OKの案件はレバテッククリエイターに以下の案件が掲載されていました。

レバテッククリエイター公式サイト:https://creator.levtech.jp/
2022年10月25日時点のため、現在は募集が終了している場合があります。

上記の案件はYoutubeやTiktokなどのSNS動画の作成業務です。

週2日〜OKで最大60万円の報酬がもらえます。

週3日〜の案件例

週2日以内の稼働日数に比べて、週3日〜OKの方が案件数が多かったです。

たとえば、以下のような案件がありました。

レバテッククリエイター公式サイト:https://creator.levtech.jp/
2022年10月25日時点のため、現在は募集が終了している場合があります。

上記はインテリアメーカー向けのWebデザインとディレクターを担当します。

また、企業がデザイン体制の内製化に力を入れているため、立ち上げ期のチームとして携わる案件になりますね。

DAI
週3日〜OKなので、空いた時間は他の案件を受けるか自分の好きな時間に当てられます。

週4〜5日の案件例

レバテッククリエイター公式サイト:https://creator.levtech.jp/
2022年10月25日時点のため、現在は募集が終了している場合があります。

上記は週4日〜OKで最大90万円の報酬がもらえる案件です。

また、テレビ番組や企業CMの様々な分析サービスを提供する企業で、開発プロジェクトのディレクション作業を担当しますね。

DAI
長期案件のため、長くプロジェクトに関わりたい方にはおすすめです!

Webディレクターに求められるスキル

コンテンツ制作の責任者たるWebディレクターは、専門性の高いスキルを求められるわけではありません。

DAI
ジェネラリストとして全体を俯瞰するスキルを求められると言う方が正しいでしょう。

具体的には、以下のような能力が求められます。

  • クライアントやスタッフと円滑なコミュニケーションを行うためのコミュニケーション能力
  • プロジェクトを予定通り進行させるスケジュール管理能力
  • プロジェクト内の情報を正確に共有するための総括・整理能力
  • 関係者に上手く伝えるためのPowerPoint作成・プレゼン能力営業能力
  • Web系の技術者と制作物に関して話しあうためのIT基礎知識(システム知識・Webマーケティング知識など)

開発スキルやデザインスキルを直接必要とするわけではありません。

ですが、クライアントとスタッフとの橋渡しとなる必要があるので、作りたいもののイメージを制作スタッフに正確に伝えなければなりません。

よって、わかりやすく資料を作成する能力はもちろん、システム開発やデザインについて多少専門的な目線を持っておく必要があるわけです。

DAI
フリーランスとしてWebディレクターをやっていくには、自分を上手く売り込んで案件を取ってくる必要があるので、営業力があると武器になりますよ。

Webディレクターが独立してフリーランスになるメリット・デメリット

どんな職種でも、フリーランスとして独立することにはメリットとデメリットがあります。

DAI
Webディレクターとしてフリーランスになるにあたり、覚えておきたいメリット・デメリットを見ていきましょう。

Webディレクターがフリーランスになるメリット

Webディレクターとして独立することには、以下のようなメリットがあります。

  • 会社員としてWebディレクターをやるよりも年収が上がる傾向がある
  • 案件や働く時間・場所などを自分の裁量で決められる
  • 好きな案件を自分で決められる

記事の冒頭でも取り上げたように、Webディレクターの需要は高まる傾向があります。

会社内では上がらない年収も、フリーランスとして独立して複数案件を受注できるようになった途端、大幅アップすることがあります。

DAI
会社内ではなかなか成果が評価されにくいWebディレクターは、フリーで案件を受注した方がお金になりやすいです。

また、どの職種においてもそうですがフリーランスとして仕事をすると、働く時間や場所などが自由に選択できます。

フリーランスとしてクライアント先に常駐する場合もありますが、利点として以下の3点があげられます。

  • 自宅勤務やリモート勤務ができる
  • 週●日と勤務日数を指定できる
  • 仕事の仕方を自分でアレンジできる
DAI
以上のように仕事をする上での自由さは、フリーランスの最大の魅力とも言えます。

Webディレクターがフリーランスになるデメリット

独立するデメリットは、Webディレクターという職種に関わらず、フリーランスには共通の内容です。

  • ①時間も場所も自由である分、自己管理の徹底が必要
  • ②自分で案件を営業して受注できないと仕事・収入がゼロになる
  • ③代役がいないので休みたい時に休みにくい
  • ④直案件だと、単価の相場が分からず低い値段で案件を受けざるをえない場合がある
  • ⑤ゼネラリストなので単体のスキルでアピールしにくい

①時間も場所も自由である分、自己管理の徹底が必要

フリーランスの働き方は基本的に自由ですが、誰にも管理されずに期限までにやるべきことをやる、自己マネジメントが必要です。

DAI
自己マネジメントができない人にはフリーランスは向きません。会社の管理下で仕事をした方が楽かもしれないですね。

②自分で案件を営業して受注できないと仕事・収入がゼロになる

収入源となる案件(仕事)を営業するのも自分です。

自分で自分の価値を売り込み、営業して、案件を受注する必要があります。

DAI
案件が受注できないまま時間だけ過ぎていってしまうと、仕事もお金もなくなって詰みます。

また、1つの案件が継続できず途中から新規で営業する必要があるため、非常に大変です。

③代役がいないので休みたい時に休みにくい

フリーランスとしてWebディレクターをやっていると、代役がおらず、急な体調不良の時なども休みにくいことがあります。

DAI
他に仕事ができる人がいないので、プロジェクトの進行遅延につながるためです。

④直案件だと、単価の相場が分からず、低い値段で案件を受けざるをえない場合がある

特にスタートアップのような企業に営業をすると、お金がないため低単価でしか案件が受注できない可能性があります。

⑤ゼネラリストなので、単体のスキルでアピールしにくい

エンジニアやWebデザイナーの場合、以下のようにかなり明確に何ができるか示すことができます。

  • ~言語の実務経験が3年あります!
  • 今までにこんなwebサイトを作りました!

しかし、Webディレクターの場合は進行管理などの評価基準があいまいなスキルが多いため、自分をどうアピールしたらいいか分からないことがあります。

DAI
Webディレクターとしてフリーランス独立するなら、あらかじめ上記のデメリットを理解しておいてください!

独立してフリーランスのWebディレクターになるために必要なこと

フリーランスになったWebディレクターが最初にしなければならないことは以下2点です。

  • 営業活動(プロジェクトの受注)
  • 人集め(スタッフの招集)
DAI
これから詳しく解説していきますね。

独立後のTODO①:営業(プロジェクトの受注)

フリーランスで稼ぐにはとにかく自分で仕事を取ってこなければなりません。

よって、人脈や求人サイトを使って仕事を探し、雇ってもらえるように営業活動を行います。

Webディレクターとしての実績や経験があれば、求人サイトでの案件の受注も難しくないと思います。

DAI
実績が伝わるよう職務経歴書やポートフォリオを準備して効果的にPRしましょう。

Webディレクターとしての実務未経験の場合は、知人のツテなどを使って仕事を探す方が現実的です。

未経験の場合、いきなりWebディレクターとして仕事を得るのは正直難しいかもしれません。

その場合は、Webディレクターの関連領域で仕事を得られるように努力すると良いでしょう。

独立後のTODO②:人集め(スタッフの招集)

無事案件を受注し、プロジェクト管理をスタートできるようになったら、信用のおける制作スタッフを集めることが必要です。

DAI
独立したての場合、協働するスタッフを集めるにも人脈を総動員しなければならないかもしれません。

前職までの同僚や知人をあたって、デザイナーやエンジニア、プログラマーを集めましょう。

プロジェクトの進行遅延・成果物の品質低下はWebディレクターの責任に直結するので、成果物の納期や質について、信用のおけるメンバーを揃えるのが必要不可欠になってきます。

フリーランスになるまでには、そういった人脈も十分に確保しておきたいところです。

DAI
Webディレクターとしてフリーランスになる場合、制作の仕事を頼める人脈を豊富に持っておくよう、独立前から留意しておくことをおすすめします!

Webディレクターに独立しようと思ったら、まずはフリーランスエージェントに登録するか副業するのがおすすめ!

Webディレクターとして早速独立することが難しい場合、以下のことをおすすめします。

  • Webディレクターとして独立して仕事が得られるか確認するために、フリーランスエージェントに登録する
  • Webディレクターとして副業する

例えば、フリーランスエージェントに登録すれば、自分自身のスキルとして以下の2点が分かります。

  • 実際に今のスキル感でどういう案件に携わることができるのか
  • 単価はだいたいどれくらいの案件に携われるか

また、副業求人サイトに登録してオファーがくれば、今持っているスキルがしっかりとアピールできていることも分かります。

逆に来ない場合は、自分自身の見せ方をもう少し工夫しなければいけないことが分かります。

未経験からフリーランスのWebディレクターになれる?

DAI
結論から言うと、未経験からいきなりフリーランスのWebディレクターになるのはかなり難しいです。

デザイナーやエンジニアといったWeb系の職種を経験したうえであれば、少しずつディレクションに軸足を移していくことも可能ですが、完全な未経験者の場合はまずは就職することをおすすめします。

男性A
でも、実務未経験だど就職するのも難しいんじゃないの?

上記のような疑問がある人もいるかもしれませんが、実はそうでもありません。

エンジニアやデザイナーと比較するとWebディレクターは未経験でも転職しやすい職種です。

というのもWebディレクターには、専門知識よりも管理能力やコミュニケーション能力が求められれる場面の方が多いからです。

DAI
スタートラインに立つためにまずは就職を目指しましょう。

【まとめ】Webディレクターとしてフリーランス独立するためには

Webディレクターとしてフリーランスで稼ぐために必要なことをまとめます。

Webディレクターという職種はどうしても成果を定量的に評価しにくく、経験=市場価値になりがちな職種です。

フリーランスのWebディレクターとして成功するならば「早くフリーランスになりたい!」と早まらず、今出せる成果を確実に出すこと、経験を積むことが何よりも大切です。

DAI
最初のモチベーションとして、色々な求人サイトでWebディレクター系の案件を見て、必要な経験やスキルを確認してみてください。

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