最終更新日:2020/11/20

《DAINOTE編集部が推薦!おすすめの転職エージェント・転職サービス》
第1位リクルートエージェント:転職エージェントの最大手で、求人数もNo.1。
第2位ワークポート:IT系の求人を多く持つエージェント。IT業界志望なら登録しておいて損はないです。
第3位ポジウィルキャリア(旧ゲキサポ):自己分析や企業研究など、転職エージェントだけでは不十分な部分をサポートしてくれる転職サービス。無料相談あり。
第4位リクナビネクスト:定番のリクナビ。手っ取り早く求人情報を見てみたい方向けです。

【ワークポート】IT業界へ未経験に転職する人向け
デザイナー、マーケター、エンジニア、インサイドセールスの方向け!IT転職特化型エージェント。
【ポジウィルキャリア】
求人を紹介しない、転職コーチングサービス。自己分析から、企業分析まで、一人ではなかなか進められない方にマンツーマンでアドバイザーがつきっきりでサポート。
【リクナビネクスト】4万件以上の求人から自分で求人を選びたいなら
まずは求人をまとめてチェックしたい方必見!地方在住者でもオンラインで4万件以上の求人が見れる転職サイト。

ワークポート使ってみようと思うんだけど、悪い評判もあるみたいだし、実際はどうなんだろう…

DAI
こんにちは、DAIです。
DAI
本記事では、転職エージェントの大手である「ワークポート」の評判を紹介します。

この記事を読んで分かること

  • ワークポートの基礎知識
  • ワークポートの評判の真相(IT領域の求人は多い?エージェントの質は?)
  • ワークポートを使うべきかどうか

ワークポートはIT領域の求人に強い転職エージェントとして人気です。

しかし、どのエージェントを利用するにしても、オンライン上には良い評判も悪い評判もあって、結局実態がどうなっているのか分からないという方は多いです。

  • 本当にIT領域の求人は多いのか?
  • エンジニア、マーケターなどの求人の状況はどんな感じか?
  • 実際に対応してくださるキャリアコンサルタントの実力はどんなものか?

IT業界の転職に強いと言われているものの、多くの方が以上のような点を気にしているのではないでしょうか。

DAI
この記事を書いている僕は、実際にワークポートを利用しました。その体験談をもとに、ワークポートについて解説していきます!

3分ほどでサクッと読めるように解説するので、ぜひ最後までお読みください!

【ワークポート】IT業界へ未経験に転職する人向け
デザイナー、マーケター、エンジニア、インサイドセールスの方向け!IT転職特化型エージェント。

ワークポートの特徴【IT業界への未経験転職に強い】

ワークポートは、IT業界に特化した、総合型エージェントです。

DAI
もともとはIT業界に特化した転職エージェントでした。しかし今はどの業界の求人も扱っています。

「転職決定人数No.1」の転職エージェントでもあり、転職エージェントの中でも最も多くの求職者を転職成功に導いた実績があります。

他の転職エージェントとの違いは?

ワークポートは他のIT系の求人を扱っているエージェントよりも、未経験者向けの求人が充実がしているのが特徴です。

DAI
今までの転職エージェントだと、「未経験だけどIT業界に転職したい!」という方のニーズは満たされなかったんですよね。例えば、以下のような問題がありました。
  • IT特化の専門型エージェントは、経験者向けの転職案件が多い(=未経験者には厳しい)
  • 逆に大規模な総合型エージェント経由だと、担当者が必ずしもIT業界の知識が豊富なわけではない

そこでワークポートが登場しました。

DAI
ワークポートは、IT系の求人に強いだけではなく、未経験OKの求人にも強いのです。

そのため、ワークポートは未経験からIT業界に転職を考えているという方にはぴったりのエージェントという訳ですね。

ワークポートのメリットと評判・口コミは?

ワークポートを利用するメリットは以下の通りです。

  • 未経験からのIT転職に向いてる
  • 担当者がIT業界に理解のある方が多い

こちらも一つひとつ解説します!

メリット①:未経験からのIT転職に向いてる

DAI
先程も説明したとおり、ワークポートは、IT業界未経験者向けの求人に強みがあります。

やはり未経験okの求人数がケタ違いでした

業界・実務未経験の転職にも対応してくれる

めっちゃ熱心に対応してくれる

勇気貰えた

DAI
普通の転職エージェントだと、経験者向けの求人が多いんですよね。なので、未経験からIT業界を目指す方にはワークポートはありがたいです。

メリット②:担当者がIT業界に理解のある方が多い

ワークポートのメリットは、IT系の求人が強いだけではありません。

DAI
ワークポートは、他の総合型のエージェントに比べて、IT業界への理解がある担当者も多いです!

普通の転職エージェントの担当者だと、IT業界の理解が深い方は少ないんですよね。

以前、以下のようなツイートをしました。

あとやっぱり、転職エージェントのキャリアアドバイザーはITのプロではないので、フロントエンド、バックエンド、SIerの業界構造と自社開発で得られるスキルセット、言語ごとの需要と供給、ディレクターやデザイナーの仕事のすみわけとか理解されてない可能性もあるなぁと思いました。

IT業界への理解が浅い担当者にあたってしまうと、全く違う職種の求人を紹介されてしまう…というケースもあるそうです。

たしかに、IT業界といっても幅が広いため、IT業界以外の方が細かい職種の違いを知らなくても仕方がないですよね。

DAI
ワークポートはIT業界への理解がある担当者ばかりなので、「自分の求める職種の求人と違う」…という事態は回避できそうです!

※ちなみに、なぜワークポートにはIT業界に理解のある担当者が多いのかというと、自社で「みんスク」という未経験者向けのプログラミングスクールも運営されていることが背景にあります。

ワークポートのデメリットは?悪い評判・口コミは?

そんなIT領域に強いワークポートですが、デメリットもあります。

ワークポートのデメリットとしては以下の点があります。

  • 紹介される案件の量が多すぎる
  • 担当者によって対応が異なる

一つひとつ解説します。

デメリット①:紹介される案件の量が多すぎる

DAI
ワークポートは、紹介される求人の数がかなり多いという意見が多いです。

100社ほど紹介された

「たくさん求人案件を見れたほうが嬉しい!」という人もいれば、「本当に自分に合いそうな求人案件だけを見たい」という人もいるので、これに関しては一概に良い悪い言えないですが…。

大量の求人案件を自分で取捨選択できる人には向いているかもしれませんね。

デメリット②:担当者によって対応が異なる

ワークポートは総合型のエージェントのため、どうしても規模が大きく担当者の方の質に差があるのが現状です。

DAI
これはどのエージェントを利用する際も同様ですが、どうしても担当者の方によって対応は変わってきます。

対応良かった

特にアドバイスとか情報くれなかった

DAI
どうしても担当者の方が合わないと感じる際は、なぜ合わないのかを明確にした上で担当者の方の変更を検討してみるのもいいかもしれません。

ワークポートの登録から面談までの流れ

DAI
登録から面談までの流れを紹介します!「とりあえずワークポートが良かったかどうかの評価が知りたい!」という方は、ここは飛ばしてもらってOKです!

サービスに登録すると、すぐに電話が来ました。

ワークポート側
面談の日程を調整させていただきたくお電話しました!
DAI
いつでも大丈夫です!なんなら今日で!
ワークポート側
え!分かりました!では3時間後によろしくお願いします!

みたいな感じで、さくっと日程調整が決まりました!(一応電話が面倒な場合は、LINE@からでも日程調整することが可能なようです!)

ワークポート側
できれば、事前に送った資料読んでおいてもらえると助かります!

と言われたので、メールで送られてきた資料を見ると、

  • 履歴書
  • 職務経歴書

の登録画面があったので、入力しました!

その日は暇だったので、3時間後に面談の日程調整を入れました。

コロナの影響もあり、以下の3つの面接方法から選ぶことができました。

  • 来訪
  • 来訪 +別部屋でオンライン
  • 完全オンライン
DAI

僕はあまり外に出たくなかったので、完全オンラインを選びましたw

面談の前には、履歴書や職務経歴書をできれば書いてほしいといわれたので、履歴書と職務経歴書を記入しました。

履歴書、職務経歴書は、Web上で簡単に書くことができます。

オンライン面談はZoom。とてもやりやすかったです。

DAI

担当してくださった方は、もともとマーケティングや採用などを担当していました。また、IT領域全般の知識も十分にあり、とても信頼感がある方でした!

面談はこんな感じで進みました!

  1. 経歴、現状のステータスのヒアリング
  2. 転職の希望と転職市場についての客観的なフィードバック
  3. 今後のアクションの共有

最初に、簡単な経歴、現状のヒアリングをしてもらいました(面談までが非常に短かったためです)

ワークポート側
簡単なご経歴を教えてもらっていいですか?
DAI
はい、~大学を卒業して、1社目は~で。こんなことをしていました!二社目ではこんなことをしていました。そこからフリーランスで、自社でメディア運営をしていました。
ワークポート側
次の転職では、どんなことを検討されておりますか?
DAI
エンジニアに未経験から転職したいと考えています。今は個人でWeb制作業務を、自分のサイトでやっていますが、将来的にはWeb系のエンジニアに転職したいと考えております。
ワークポート側
なるほどそしたら、今までやっていたことは業務経験として加算してみてもいいかもしれないですね。
業務未経験の場合は、みんスクという無料プログラミングスクールに通ってもらってから転職活動を進めると、お渡しできる求人が増えるんですが、DAIさんの場合だとそれは必要なさそうですね。
DAI
自社開発の企業の案件ってありますか?
ワークポート側
はい、一応あります。ただ、業務経験がかなり求められる傾向がありますね。コロナの前までは、業務経験も1年ほどで十分だったのですが、コロナに入ってから、業務経験が3年以上は必要という企業さんが増えてきました。ですので、未経験の場合、実質ご紹介しているのはSIerさんか、SESさんの企業となっておりますね。
DAI
SESの案件は、コロナ下ではどんな感じですか?
ワークポート側
コロナで自社開発、SIer、SES関係なく求人数が減ってきていて、一時期はSESの企業の案件はほとんどなくなっていましたが、最近(2020年8月5日現在)は求人数も戻ってきています。
DAI
実務未経験だと、転職は厳しいですか?
ワークポート側
はい、正直、HTML,CSS,JavaScriptにプラスアルファでオブジェクト指向の言語が書けないと、未経験からの転職は難しいですね。その場合は、「みんスク」を利用してもらうのがよいと思います。
ワークポート側
今後のステップとしては、履歴書作成と職務経歴書作成をしてもらったうえで、添削して、企業に応募していきたいと思います。
DAI
分かりました!

みたいな感じで、初回の面談は終わりました!

履歴書・職務経歴書作成に関しても、丁寧に対応してくれました。

ワークポートの総合評価【利用した感想】

僕の対応してくださった方の印象はこんな感じでした!

  • IT業界の理解が深い
  • キャリアについても、比較的客観的に伝えてくれる
  • 求人もIT領域が強い
DAI
特に、IT業界の最新の求人動向がヒアリングできたのは非常によかったです。

普通の転職エージェントのIT系求人は経験者向けのものが多くて、未経験者向けの求人が少ないんですよね。

そのため、IT業界への未経験転職に強いワークポートは魅力的でした。

評判・体験談から分かった!ワークポートがおすすめな人

DAI
未経験からIT業界への転職を考えている」という方はワークポートに登録することを強くおすすめします!

ただし、利用するエージェントに限らず、未経験からIT業界へ転職する際には以下の注意点があります。

  • 未経験は育成枠としての採用になるため、どうしても最初から高い年収を得られるわけではない
  • 全くの未経験からの転職先はどうしても限られてしまう
DAI
なので、エージェントに登録したからと言って、いきなりIT職に就きやすくなるという訳ではありません。理想の転職先に行くためには、ある程度は自分で準備を進めなければいけないとという前提も覚えておきましょう!

転職エージェントに登録するタイミングはいつが良い?

DAI
今すぐに転職する気がなくても、転職エージェントには最低1つは登録しておくといいですよ。

というのも、仕事でのストレスや疲労が限界に達してしまうと、転職エージェントに登録する気力すらなくなってしまうんですよね…。

気になる求人情報をストックしておくだけでも、転職という選択肢ができて、過労で倒れる前に転職という手が打てるようになります。

DAI
転職エージェントは基本的に登録は無料で、あなたの条件にあった新規求人や転職可能なおすすめの求人がメールで届きます。今すぐに転職しなくても、登録しておいて損はないですよ!
【ワークポート】IT業界へ未経験に転職する人向け
デザイナー、マーケター、エンジニア、インサイドセールスの方向け!IT転職特化型エージェント。

【成功率UP】ワークポートと併用すべきおすすめの転職エージェント

DAI
まず、IT業界に興味のある方は、とりあえずワークポートは登録しちゃって良いと思います。

ワークポートはIT系の求人が多く、担当者もIT業界に詳しい方が多いので、IT業界に興味があるならワークポートは登録しない理由がないです。

ただし、ワークポートはIT業界の求人には強いですが、それ以外の業界の求人はそこまで多くないんですよね。

なので、ワークポートと併せて他のエージェントにも最低1つは登録しておきましょう。

おすすめの転職エージェント

リクルートエージェント:業界No.1の転職エージェント

DAI
転職エージェント最大手の「リクルートエージェント」。求人数も業界No.1で、転職活動する方ならほぼ全員が登録していると思います。

転職エージェントは、大きく以下の2パターンに分けれます。

  • 専門職型
  • 大量求人型

専門職型のエージェントは基本的に求人の数が少ないため、あまりおすすめしません。

というのも、求人数が少ないエージェントだと、少ない求人の中から無理やりキャリアを決められるので、不本意な選択肢を提供されることが多いんですよね…。

DAI
なので、特にこだわりがなければ、とにかく求人が多い大量求人型を選びましょう。求人の数が多ければ多いほど、より自分の要望に合うような求人に出会いやすくなります。

リクルートエージェントの登録方法(3分ほどで終わります)

  1. リクルートエージェント」の公式ページにアクセスします
  2. 転職に期待することを記入(2分ほどで終わります)
  3. 最後に簡単なプロフィールを記入(こちらも1分ほどで終わります)
DAI
登録が終わったら、あとはメールを確認しつつ、どんな求人があるのか探してみましょう!

リクルートエージェント公式ページにアクセス

ワークポートと併用すべきおすすめの転職サービス1つ

転職エージェントに登録しておけば、あとはメールを確認しつつ、興味のある求人を探すだけですが、転職の成功率を上げたい方は、追加で転職サービスを使ってみるのもおすすめです。

DAI
というのも、転職エージェントは求人を探すのには最適なのですが、自分のキャリアを見つめるための自己分析であったり、行きたい会社の企業研究には向いてないんですよね。

時間が大量に余っている方ならば、自己分析や企業研究にじっくり時間をかけることも可能ですが、本業と両立して転職活動を進める方にはなかなか難しいかと思います。

また、転職エージェントで大量に求人をもらっても、どの求人が良いのか自分一人で考えていると、どんどん時間が奪われていくんですよね。

DAI
転職サービスを使えば、プロのキャリアアドバイザーがあなたの転職活動をサポートしてくれます。自己分析や企業研究にも本音で向き合ってくれるので、時間を無駄にせずにより良い転職をしたい方は、転職サービスも使ってみましょう!

おすすめの転職サービス

  • ポジウィルキャリ:キャリア相談や自己分析など、誰かと一緒に相談しつつ転職活動を進めたいという方におすすめです。無料相談もあり。

ポジウィルキャリア:じっくり転職相談をしたい方向け

【ポジウィルキャリア】
求人を紹介しない、転職コーチングサービス。自己分析から、企業分析まで、一人ではなかなか進められない方にアドバイザーが短期集中でつきっきりでサポート。

DAI
ポジウィルキャリア(旧ゲキサポ)は、短期集中であなたの転職活動を全力サポートしてくれるサービスです。プロのトレーナーがつきっきりで支援してくれるので、転職活動に悩んでいる方にはぴったりですよ!

転職サイトや転職エージェントとは違い、ポジウィルキャリアは求人紹介はしません。

ポジウィルキャリアは、プロのキャリアアドバイザーが自己分析や企業研究のサポートをしてくれます。

普通の転職サイトや転職エージェントだと、以下のような問題がなかなか解決できないですよね。

  • 自分がやりたいことがそもそもわからない
  • やりたいことがわかっても、自分が必要とされている会社が分からない
  • 自分の経歴をどう活用して転職活動すればいいか分からない
  • 転職エージェントにいっても、早く転職させようとしている感じがして心配
DAI
そこでポジウィルキャリアです。おすすめは、転職サイトや転職エージェントで求人を紹介してもらいつつ、ポジウィルキャリアで自己分析や企業研究などをしてもらうことです。

気になる方は、まずは無料相談を受けてみましょう!

ポジウィルキャリアの無料相談に予約する手順

  1. ポジウィルキャリア」の公式サイトにアクセスして「無料相談を予約する」をクリック
  2. 無料相談を受けたい日程を選択
  3. 時間を指定
  4. 必要事項(名前,メールアドレス,電話番号)を入力して、予約完了!
DAI
履歴書のようなものは書く必要がないので、2分ほどで簡単に予約できます。
無料でポジウィルキャリアに相談してみる

ワークポートのよくある質問2つ

Q.ワークポートはオンラインでの相談がほとんどなの?

参考:ソーシャルディスタンス面談

DAI
私の場合はオンライン会議を使っての面談でしたが、自分のニーズに合わせた面談方法があります。

Q.紹介される企業の質は本当にいいの?

DAI
ワークポートが持つIT系の求人は、他の総合エージェントよりも質は高い傾向にあります。

※ですが、完全未経験からIT転職をしたい場合はある程度選べる求人に制限が出てしまうこと留意しておく必要があります。

【まとめ】ワークポートの評判・口コミ

DAI
今回は、ワークポートの評判について書いてみました。

本記事のポイントまとめ

  • ワークポートは、IT業界に特化した、総合型エージェント
  • ワークポートは、IT系の求人に強いだけではなく、未経験OKの求人にも強い
  • ワークポートは、担当者がIT業界に理解のある方が多い
  • ただし、ワークポートには、紹介される案件の量が多すぎたり、担当者の質がバラバラというデメリットもある
  • 実際に使用してみて、IT業界への未経験転職に強いワークポートは魅力的だと感じた
  • 「未経験からIT業界への転職を考えている」という方は特にワークポートはおすすめ
  • ワークポートだけでなく、リクルートエージェントポジウィルキャリなども併用すると転職成功率は上がる
DAI
実際に利用してみて、とても良いエージェントだと思いました!転職エージェントはいくつ登録しても損はないので、IT業界に興味のある方は登録しておきましょう!
【ワークポート】IT業界へ未経験に転職する人向け
デザイナー、マーケター、エンジニア、インサイドセールスの方向け!IT転職特化型エージェント。
DAI
「ワークポートだけでは不安!」「転職成功率を上げたい!」という方は、ぜひ以下のサービスもチェックしてみてください。
【ポジウィルキャリア】
求人を紹介しない、転職コーチングサービス。自己分析から、企業分析まで、一人ではなかなか進められない方にマンツーマンでアドバイザーがつきっきりでサポート。

それでは今回は以上です。

関連記事

リクルートエージェントの評判は?お勧めできる人とおすすめできない人について解説
20代・第二新卒向けの転職サイト、転職エージェントサイトまとめ