2020/07/03

 

≪Pythonを学びたい人におすすめのスクール一覧≫

人工知能特化型プログラミング学習サービスのAidemy(アイデミー)を受講した方の評判や口コミはなかなかネットに落ちていませんよね。そこで今回は、実際にAidemyの『カスタマイズコース』を受講して、転職に成功された方にインタビューしてみました。

この記事では、はじめにAidemyをインタビューしたGoodな点とBadな点を紹介した後に、直接卒業生にインタビューを紹介します。

ちなみに私DAIは、元Aidemyで勤務していて、現在フリーランスです。Aidemy在籍時代に実は一度インタビューしている方に、転職成功後再度インタビューしてみました。

Aidemy公式:https://aidemy.net/

Aidemy(アイデミー)の紹介

まずはじめに、人工知能を学べるプログラミング学習サービスAidemy(アイデミー)のご紹介をします。

Aidemy(アイデミー)とは?

Aidemy(アイデミー)は、人工知能特化型プログラミング学習サービスです

日本を代表するリーディングカンパニーにも、アイデミーの教材が法人研修で利用されています。Aidemy(アイデミー)の特徴としては、ほかのAIプログラミングスクールと異なり、現場でも使われるプロフェッショナルなスキルを学べます。根拠としては、

  • 東京大学発で、自動運転の世界的権威である、東大の加藤教授が監修
  • 早稲田大学・大手上場企業にもサービス提供を行っている
  • アイデミーで学習した結果、実際にAIプロジェクトを回している企業もあり

となっています。

Aidemy(アイデミー)ってどんなプログラミングスクールなの?

Aidemy(アイデミー)は、AIに特化したプログラミングスクールです。特徴としては、

  • 完全ネット完結で、どこでも受講できる唯一のAIプログラミングスクール
  • 24時間以内返信のチャットサポートで、困った時にいつでも質問ができる。課題の添削も実施。
  • テレビ電話形式でのメンタリングサポートで、気になることはその場で即解決。
  • Aidemyが提供する全10種類すべてのコースが受け放題。

となっています。

実際に受講者さんも、海外の方や、地方在住の人が多いです。

今回インタビューしたJackさんも、もともと関西からAidemyを受講され、転職に成功されてから東京にいらっしゃいました。

24時間以内返信のチャットサポートで、困った時にいつでも質問ができる。課題の添削も実施。

Aidemy(アイデミー)を受講すると、Slackページに参加することができます。そのSlackページでは、学習している際に質問やキャリア相談等も気軽に行うことができます。

テレビ電話形式でのメンタリングサポートで、気になることはその場で即解決。

Aidemy(アイデミー)では、チャットサポートだけでは難しいような課題も、テレビ形式でのメンタリングサポートで解決することができます。

例えば、「環境構築を自分でやってみたいけど、何から質問したらいいのかわからず困っている」ようなときってあると思うのですが、こういうときもサクッとテレビ電話形式のメンタリングサポートだと解決できちゃいますね。

Aidemyが提供する全10種類すべてのコースが受け放題。

Aidemy (Aidemy Premium Plan)を受講すると、Aidemy(オンライン上でAIを学ぶことができるWebサイト)のコースをすべて受け放題となります。

少し色々なコースがあってわかりづらいと思うので、詳しく知りたい方は無料カウンセリングを受けてみるのがオススメです。

Aidemy公式:https://aidemy.net/

Aidemy(アイデミー)ではどんなコースが学べるの?

さて、アイデミーではどんなコースが学べるのでしょうか。中の人しか見れないコンテンツを、今回は公開してみたいと思います。

選べる6つのコース(2020/5月現在)

アイデミーで受講できるコースは、6つのコースがあります。

  • データ分析コース
  • 自然言語処理コース
  • AIアプリ開発コース
  • LINE チャットボット開発コース
  • AIマーケティングコース
  • JDLA E資格対策コース

順にご紹介しますね。

データ分析コース

「データ分析コース」では、AIプログラミング未経験者でもデータ分析を筋道立てて学ぶことができ、自身で取得したデータから、統計分析や機械学習による予測モデルを作成することを最終目標としています。

学習内容としては、以下のコンテンツを学習することができます。

  • Python3基礎
  • Pythonのデータの前処理ライブラリ「Pandas」
  • Pythonのグラフ描画ライブラリ「Matplotlib」
  • データスクレイピング/Web APIからのデータ取得
  • 機械学習概論
  • 教師あり学習(分類)
  • 教師あり学習(回帰)
  • 教師なし学習
  • 応用課題:タイタニック号の乗客データで機械学習を利用した生存率を予測
  • 最終課題:オリジナルデータを分析した統計解析記事

データ分析コースでは、実際にWeb上のデータを収集して、データの前処理を行い、機械学習で予測モデルを組み立てるところから学習することができます。

最後には、データ分析コンペであるKaggleで、データの前処理から予測モデルを立てるところまでを学習することができます。

最後には実際に自分自身でオリジナルのデータを取得して、学習を進めることができるように、ゼロからデータ取得して、分析した結果を記事にして提出する課題を行います。

オススメのポイントは、実際のデータを利用して、自分の環境で前処理を行い、分析する力をつけることができる点です。このコースを学ぶと、以下のことができるようになります。

  • 自分自身が持っているデータを、分析できる形に整形したい!
  • 自身のデータを分析して、よりビジネス的に有利なインサイトを見出したい!
  • 機会学習の見識が深まる
  • データ分析の流れをゼロから学ぶことができる

自然言語処理コース

「自然言語処理コース」は自然言語処理に特化したコースです。

プログラミング未経験者でもPythonによるプログラミングの基礎から段階を踏んで学ぶことにより、最終的には自然言語処理を用いた統計的予測モデルの作成ができるようになることを目指します。

さらに、オリジナルのデータを取得するスクレイピングから、自然言語処理を利用した株価予測までができるようになります。

自然言語処理コースのカリキュラムは、

  • Python3基礎
  • Pythonのデータの前処理ライブラリ「Pandas」
  • Pythonのグラフ描画ライブラリ「Matplotlib」
  • データスクレイピング/Web APIからのデータ取得
  • 機械学習概論
  • 教師あり学習(分類)
  • 教師あり学習(回帰)
  • 自然言語処理
  • 応用課題: Twitterのデータから株価予測しよう
  • 最終課題: オリジナルデータから、株価予測しよう

AIアプリ開発コース

「アプリ開発コース」は画像認識の機械学習に特化したコースです。

プログラミング未経験者でもPythonによるプログラミングの基礎から段階を踏んで学ぶことにより、最終的には機械学習を用いた画像認識分野のコーディングができるようになることを目指します

さらに、作成したコードをアプリケーションとしてリリースする手順も学べるため、自分が作りたいアプリケーションを自由に作成できるようになります。

学習内容としては、

  • HTML
  • CSS
  • JavaScript
  • jQuery
  • ChartJS
  • Flask
  • ディープラーニングを用いた画像認識
  • Heroku
  • GitHub

などと、Web系のプログラミングを学びつつ、かつディープラーニングを学べます。

LINEチャットボット開発コース

LINEチャットボット開発コースは画像認識技術とLINEチャットボットの開発に特化したコースです。

プログラミング未経験者でも実践的なアプリケーション開発が比較的簡単なLINEチャットボットをマスターします。

また、近年機械学習の中でも最も実務に応用されている分野である、画像認識技術を実装できるようになります。

できるようになることとしては、

  • LINE Messaging APIを使用してLINEチャットボットを作成できます。
  • 様々なAPIを駆使したLINEチャットボットを作成できます。
  • CNNによる画像認識の実装を学ぶことができます。
  • CNNを実装し、画像認識を行うLINEチャットボットを作成できます。

などがあります。

また、学習内容は、

  • Python3基礎
  • NumPy
  • Pandas
  • データクレンジング
  • データハンドリング
  • 機械学習概論
  • 教師あり学習(回帰)
  • 教師あり学習(分類)
  • 教師なし学習
  • ディープラーニング基礎
  • 深層学習画像認識
  • CNN
  • 男女画像認識
  • LINEチャットボット基礎

となっています。

AIマーケティングコース

AIマーケティングコースは、AIを活用したマーケティングを学ぶビジネスマン向けのコースです。

  • AIそのものの知識
  • AIプログラミングのスキル
  • データ・ドリブンなマーケティングを実行できるようになるスキル

などを学び、AIを扱えるマーケターとなることを目的としています。

学習内容としては、

  • AIマーケター育成講座
  • オープンイノベーション実践のためのAIリテラシー講座
  • 機械学習概論
  • データサイエンティスト超入門
  • データクレンジング
  • 時系列解析

などとなっています。

業務としてマーケティングを行っている方だけでなく、AIを軸にビジネス知見を広げたい方にオススメのコースです。

JDLA E資格対策コース

JDLA E資格対策コース JDLA(一般社団法人 日本ディープラーニング協会)の認定プログラムとして、ディープラーニングの資格である「E資格」の対策コースを開講しています。

E資格ではディープラーニングについての知識だけではなく、実装能力まで問われます。

その点、このコースではディープラーニングについての知識はもちろん、本では習得しにくいコードの実行環境を用意しているため実装能力まで高めることができます。

業界初の合格保証まで付いているので「ディープラーニングのスキルを付けたい」「E資格を取りたい」という方にはとてもオススメのコースです。

*JDLA E資格対策コースの受講にあたってはまず無料相談会を受けてくださいとのことなので、気になる方は無料相談会を予約しましょう!

基本的にすべて学べる「受け放題」のカスタマイズ制

アイデミーとほかの企業のサービスと根本的に異なるのは、「どのコースも受け放題」ということです。

Aidemy (アイデミー)では、基本的には前述した6つのコースを選択して受講することになっています。

しかし、そのコースの中でも余裕があれば、Aidemy (アイデミー)が提供するすべてのコースを受け放題となっています。もちろんどんなに多くのコースを受けても、料金はまったくかわりません。

  • AIアプリ開発コースの内容と、自然言語処理コースの内容も両方学びたいなぁ

ということも可能です。

Aidemy(アイデミー)の学習ってどうやって進めるの?

アイデミーを受講する場合は、以下のステップにしたがって進めます。

まずは無料カウンセリング

まず、受講する前に無料カウンセリングを必ず受けます。

  1. 日程を調整
  2. 名前、メールアドレス、電話番号を入力

30秒ほどでカウンセリング申し込みが完了するので、気になる方はまず無料カウンセリングを受けてみることをオススメします。

Aidemy公式:https://aidemy.net/

Aidemyのメリット・デメリット

Aidemyがほかのプログラミングスクールと比べてお勧めできるポイントとしては、以下の通りです。

  1. AIをがっつりと学ぶなら、Aidemyのコンテンツの質が高いのでよい
  2. 完全オンラインなので、忙しくても受講できる

一方で、

  1. Web系のエンジニアになりたい
  2. 時間がかかってもいいからなるべく費用を抑えてAIについて学びたい

のであれば別のスクールを受講したり、progateなどで独学するのがおすすめです。

≫おすすめのプログラミングスクールを紹介します!【エンジニアになれたプログラミングスクール卒業生のインタビューあり】

Aidemyの講師は?

Aidemyの講師は、現役データサイエンティストや、最先端の機械学習(音声認識、画像処理等)を研究している有名国立大学の院生などがいます。
そのため、

  • 最新の論文について教えてほしい
  • データサイエンティストの面接には何をすればいいのか

等について、質問することも可能です。

また、一人ひとりにパーソナルメンターが付き、一人ひとりの学習の進捗を確認しつつ、フィードバックしてくれます。

Aidemyこんな人にオススメ

Aidemyは、

  • 完全にネット上で学習を完結したい、忙しい社会人
  • 実際に実務で使われる人工知能のスキルを身に着けたい方

に、非常におすすめです。

確かに料金はかなりお高めですが、実際にはかなり実務で使えるような技術がつきます。日本のリーディングカンパニーが研修で利用するAidemyの学習コースをもとに、

  • 人工知能が理解できるビジネスパーソンになりたい!
  • 人工知能が実装できるエンジニアになりたい!

という方には、間違いなくおすすめできるサービスです。

Aidemyの料金は?

Aidemyの料金は、以下のようになっております。

  • 3ヶ月プラン:480,000円
  • 6ヶ月プラン:780,000円
  • 9ヶ月プラン:980,000円

個人的には、エンジニアの人でも非エンジニアの人でも3ヶ月プランで十分かと思います。

現役のデータサイエンティストを雇っているので、相応の価格ですが、実際には最新の論文に対しての質問にも答えられるようになっています。

Aidemyの全額返金保証

Aidemyは、受講開始してから最初の14日以内であれば、全額返金保証ができます。

(2) Aidemy Premium Planを個人で購入される方
1. お客様都合のキャンセル
すべてのAidemy Premium Planコースがキャンセルの対象です。
受講開始日を含む14日以内に、Aidemy Premium Planで利用するチャットツールまたは support@aidemy.net 宛に返金を申し出てください。
クレジットカードで決済された場合は利用時のクレジットカードに全額返金します。銀行振込で決済された場合は指定の銀行口座に全額返金します。

2. キャンセルを承らないケース
キャンセル申込の期限は受講開始日(当日を含む。)から14日間です。キャンセル期限を過ぎてからの返金はお受けいたしかねます。
また、Aidemy Premium Planの申込とキャンセルを繰り返す行為が認められた場合には、返金をお断りすることがあります。

≫利用規約

そのため、もし受講してみたら思ったものと全然違った!となれば、すぐにでもキャンセルすることができます。

実際私が働いていた時も、急な出張などでどうしてもキャンセルしなければならないような場合は、全額返金保証を利用してキャンセルされている方もいらっしゃいました。

アイデミーは基本的に柔軟に対応してくれると思いますので、安心です。詳しいことは無料カウンセリングでも聞くことができます。

Aidemy公式:https://aidemy.net/

インタビューしたJackさんの紹介

今回インタビューしたのは、2018年にAidemy を受講された、Jackさん(@jacknightmare13)です。

Jackさんについて、簡単にご紹介するとこんな感じです。

  • 新卒では営業職 → 転職してコールセンターでの対応品質の管理や、人材育成を担当
  • 「自分のコールセンターという職種がAIがとって変わられるかもしれない」という危機感から、プログラミングを学ぼうと考え始める
  • Aidemy ではカスタマイズコースを受講。自然言語処理、教師あり学習等も学習
  • 社内の新規事業でAIを利用した職種に募集があり、採用

≫【Aidemy Interview】コールセンター業務から、3ヶ月で未経験からAIを学習して社内転職した話

過去のインタビュー

僕は元アイデミー社員ですので、その時にした過去のインタビューからご紹介します。

プログラミングを学習しようと思ったきっかけを教えてください

DAI: プログラミングを学習しようと思ったきっかけを教えてください

Jackさん: たまたまYoutubeで見たホリエモンチャンネルを見たのがきっかけで、Aidemyを知りました。AI学習が10秒ですぐに出来るという事で好奇心を持ちました。

ここ最近、AIを聞かないことがないくらい、一般的になってきたと思うんですよね。また、自分のコールセンターという職種がAIがとって変わられる職種ということもあり、危機感がありプログラミングを学ぼうと考え始めました。

堀江貴文のQ&A「プログラミングは誰でも出来る!?」〜vol.1039〜

アイデミーを受講する前に勉強していたこと

DAI:Aidemy Premiumを受ける前まで、どのようにプログラミング学習を進めていたのでしょうか。

Jackさん: Jackさん:「機械学習するならまずはProgateでPythonをやるのがよい!」と聞いたので、まずはProgateでPythonを勉強しはじめました。

どのようなコースを受講されたのですか?

DAI: なるほど。どのようなコースを受講されたのですか?

Jackさんカスタマイズコースを受講していました。「会話の中で、人との関係性の見えないところを可視化したい」と思っていたので、自然言語処理などのコースを学習していました。

あとは、予測ができるようになりたいので、回帰をしっかり勉強しようと思って回帰について学べる、教師あり学習等も学習していました、弊社のサービスで、為替を予測するようなサービスがあるのですが、これを自分で実装できるようになりたいと思い、カスタマイズコースを受講いたしました。

Aidemyを転職後どんなお仕事をしていますか?

DAI: 転職後は、どのようなお仕事をされていますか?

Jackさん: 現在、チャットボットを作成する会社で、BPO(Business Process Outsorcing)の部署にいます。現在の業務としては、クライアントが求めるチャットボットの回答となる教師データの作成し、学習をもとに、ユーザーが求めている回答を返せているのかの分析をしています。発話・回答データを照らし合わせて、お客さんの求めているものが返ってくるのか、またもしお客さんにはNoが多かったら、なぜダメなのかをデータを分析しつつもレポーティングしています。

Aidemyで学んだ知識は役に立っていますか?

DAI: 実際に、やはりAIの素養がないと、今やっている仕事は難しいと思いますか?

Jackさん:そうですね。難しかったと思います。やはり、自然言語処理や形態素解析を理解していると、教師データを作りやすいんですよね。実際に実装した経験がないと、AIがどのような文なら学習できるのかがあまりイメージできないんですよね。自分の周りの人は、その辺の知識がないので、僕が主導して進めています。

僕自身がほかのメンバーにもAIが学習しやすように作文ができるように、「こういう風に文を作ればいいよ!」と指導しています。最初の方は、会社の許可をとって自分自身のPCにJupyter Notebook(※Pythonを実行できる環境)を利用して、「こうやって形態素解析をしているんだよ」と見せながら指導していました。

注)Jupyter Notebookとは、Pythonを実行結果を記録できるツールである。

注)形態素解析(けいたいそかいせき、Morphological Analysis)とは、文法的な情報の注記の無い自然言語のテキストデータ(文)から、対象言語の文法や、辞書と呼ばれる単語の品詞等の情報にもとづき、形態素(Morpheme, おおまかにいえば、言語で意味を持つ最小単位)の列に分割し、それぞれの形態素の品詞等を判別する作業である。(Wikipediaより引用)

Aidemyで無料カウンセリングを受けてみる

DAI: ほかにもAidemyで勉強していてよかったことはありますかね?

Jackさん:スクレイピングが非常に役立ちました。教師データを作るにあたって、データがないと、データ抽出元がインターネットになってくるんですよね。僕が入社するまで、教師データとして自然言語を取得する際に、人がインターネッとを見て、大人が一人当たり2日あたりかけていたんですよね。

そこで入社直後に上司に、「スクレイピングを使うと、自動でテキストを取得できます!」と伝え、実際に自分でコードを書いてスクレイピングを利用したら、2日かかっていた作業が、30分でできるようになりました

直属の上司が喜んでくれましたね。実証としては精度が取れるかは、ちょっと現在確認中ではありますが、うまくいったら自動化される予定です。

DAI:それはすごいですね。ビジネス職で転職されたのに、コードが書ける人なんてなかなかいないですもんね。

Jackさん:そうですね。まさかこんなに役立つとは思いませんでした。赴任早々かなり名前を憶えられましたね。

以上がインタビューとなります。

まとめ

最後に簡単にAidemyについてまとめておきます。

Aidemyのメリット

  • AIをがっつりと学ぶなら、コンテンツの質がめちゃくちゃ高い
  • 完全オンラインなので、忙しくても受講できる
  • 講師のレベルが高すぎる

Aidemyのデメリット

  • AI特化なので、Web系のエンジニアになりたい人には向かない
  • 料金がまあまあ高い

Aidemyはこんな人にオススメ

  • 人工知能が理解できるビジネスパーソンになりたい!
  • 人工知能が実装できるエンジニアになりたい!

とはいえ、このページだけではわからないこともあると思うので、ぜひ無料カウンセリングでご不明点はご相談してみるとよいと思います!

(Aidemyは「儲ける気があるのか?」と言われるほど、カウンセリングではしつこく勧誘しませんし、ニーズがあっていない場合は他社を紹介するような会社なので、ぜひご気軽にご相談ください笑)

Aidemy公式:https://aidemy.net/

≪Pythonを学びたい人におすすめのスクール一覧≫

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