全取材あり! | エンジニアになれるプログラミングスクールおすすめ5社まとめ

注)この記事は記事広告です。アフィリエイト・ポリシーに準じます。

<本サイトで申込みの多いPython・AI系プログラミングスクール>

No.1 TechAcademy(テックアカデミー) *Web系プログラミング・AIプログラミングを完全オンライン完結で学びたいならここ!
No.2 CodeCamp(コードキャンプ) *様々なメンターにWeb系プログラミングとAIプログラミングを学びたい人向け
No.2
Aidemy(アイデミー) *AIに特化したプログラミングスクールならここ!

【複数のメンターに教えてもらえる】

こんにちは、DAIです。

この記事では、

  • Pythonを学べるプログラミングスクールを探している
  • Pythonを学びたいがどのスクールを選べばいいかわからない

という人向けに、おすすめのPythonプログラミングスクールを紹介します。

私自身、PythonのプログラミングスクールAidemyで社員として働いていましたので、Python学習サービスを提供している他社さんのことはかなり理解しているつもりです。早速見ていきましょう!

 Pythonが人気な理由

Python人気は、この数年でかなり上昇してきています。Pythonは人工知能系の技術のライブラリが豊富で、データサイエンティストやデータアナリストの間で多く利用されています。

その結果Pythonを扱えるエンジニアの平均年収は、2019年春時点、他言語と比較しても最高水準となっているのです。

順位 言語 年収中央値(万円) 最大定時年収(万円) 求人数(件)
1位 Go 600 1,600 2,202
2位 Scala 600 1,300 1,489
3位 Python 575.1 1,499 9,344
4位 Kotlin 575 1,200 961
5位 TypeScript 575 1,200 667
6位 R 574.8 1,000 220
7位 Ruby 550 1,200 11,676
8位 Swift 550 1,200 3,353
9位 Perl 525 1,200 4,509
10位 C 525 1,000 9,347

 3位の「Python」と6位の「R」は、研究機関の研究者やデータサイエンティストによく利用されており、機械学習や統計分析の活用が進むなか、さらに需要が高まると見られます。また、「Python」の求人数は昨年比で1.7倍に増加しています。
(出典:https://www.bizreach.co.jp/pressroom/pressrelease/2018/0807.html

 

過去に一度Twitterで、Pythonを学んでスキルアップをしたいという人に対して「なぜPythonを利用したいのか?」とアンケートを取ってみました。

上記のツイートについているリプライを見ていただくとわかりますが、Pythonを学ぶモチベーションの根源としては

  • Pythonはシンプルな言語なので、プログラミング初心者でも簡単に学習・実装できる
  • Pythonを使えれば面倒な単純作業を卒業し、業務を自動化できる
  • Pythonを使った機械学習やデータ分析などを研究・ビジネスで活用できる
  • PythonのAI機能を生かしたWebアプリを開発できる

などが挙げられました。実際に僕もデータ分析の仕事をする際、Pythonを利用すればデータの取得や分析が非常にシンプルになるため、愛用しています。

Pythonを学ぶスクールを選ぶときに注意すること

Pythonを学べるスクールを選ぶうえで、気を付けておくべきことがあります。

それは、AIなどの自動化技術を学びたいのか、Webアプリ・Androidアプリを作りたいのかをはっきりと分けて考えた方がよいという点です。

プログラミング言語は大きく3つに分けられます。

  1. データ分析/機械学習などを利用したい:Python, Rなどの言語
  2. Webアプリを作りたい:Ruby, PHPなどの言語
  3. スマホアプリを作りたい:JavaやSwiftなどの言語

つまり、スマホアプリやWebアプリを開発したいだけであれば、Pythonの学習に執着する必要はないというわけ。

AIなどの自動化を活用したアプリを作るなど、自動化にこだわるのであれば、Pythonを勉強する価値があります。その場合は、Pythonの学習に特化したプログラミングスクールを選ぶことをおすすめします。

Pythonを学びたい人=AIアプリ開発をしたい人におすすめのプログラミングスクール

Pythonの技術を使って、がっつりとAIのアプリを開発したいという人におすすめなプログラミングスクールを5つ厳選してみました。

これらの3つのスクールでPythonを学ぶメリットを紹介していきます。

Pythonを学ぶのにおすすめのスクール①:Tech Academy(テックアカデミー)

Tech Academyとは、最短4週間で未経験からプロを育てるオンライン完結のスクールです。どこかに通う必要もなく、自宅や好きな場所で、Pythonによるプログラミングやアプリ開発を学ぶことができます。

Tech AcademyはPythonやAI領域に特化しているスクールではありませんが、

  • 学習環境は、通学を必要としない完全なオンライン学習
  • JavaやPHPなどWeb系のプログラミング言語に強い
  • PythonなどAI系のプログラミング言語も扱っている

という特徴があります。Pythonに関わらず、ほかの言語も包括的に学んでおきたいという人は、TechAcademyの複数コース受講を検討するのもありかもしれません。

TechAcademyを実際に受講した人へのインタビュー記事はこちらです。

もってぃさん:(中略)オンライン上でのメンターのレスポンスは早いのはよかったです。基本的には自分でググったりして学習していき、わからないところをその都度聞いて学習を進めていきます。

関連記事:【Tech Academyの評判は?】Tech Academyを受講して、エンジニアに転職された卒業生にインタビューしてみた【PR】

他のスクールと比べても、比較的リーゾナブルに受講できますし、質問のレスポンスが早いという評判があります。

※更新情報 2019年8月3日
TechAcademyのコースは、1コース申し込むと、もう1コースが割引になるセット割があります。
複数コースをセットを申し込むと、普通に学ぶ場合よりも60,000円もお得になるようです。

TechAcademyで無料体験してみる

Pythonを学ぶのにおすすめのスクール②:CodeCamp(コードキャンプ)

CodeCampは、完全オンライン(自宅学習型)・マンツーマンレッスン型のプログラミングスクール。

仕事や学校と両立して勉強したい人や、生活環境上スクールへの通学が厳しい人におすすめのスクールです。

CodeCampも、とくにPythonに特化しているスクールというわけではなく、プログラミング基礎知識やWebデザインなど、さまざまな領域を勉強できるスクールです。が、「Pythonデータサイエンスコース」が用意されているので、データ処理による業務効率化やAIの自動学習について一から学習できます。

たくさんの大手企業が導入実績に名を連ねるだけあって、人気も実績も申し分ないスクールだと言えるでしょう。

CodeCampのカリキュラムは、実際に僕も受講してみたのですが、かなり教材の質がよかったです。

CodeCampは、東証一部上場企業、特に技術的な発信に精力的な会社の社員などがオンラインレッスンでサポートしてくれます。サポート内容も技術的な話にとどまらず、エンジニアとしてのキャリアの歩み方、営業で案件をとる方法なども聞くことができます。

関連記事:【体験記】CodeCamp(コードキャンプ)の評判を確かめに、実際に2カ月受講してみた感想【PR】

色々なキャリアの人に、ビデオチャットで相談することができる点がGoodでした。こちらも無料体験をやっているので、ぜひ試してみてください。

※更新情報:2019年8月3日追記
無料体験を受けて申し込んでから本申し込みすると、10,000円の受講料割引が効くようです。

CodeCampで無料カウンセリングを受けてみる

Pythonを学ぶのにおすすめのスクール③:Aidemy Premiup Plan(アイデミープレミアムプラン)

Aidemy は、Aidemyという会社が提供するマンツーマンプログラミング学習サービスです。

  • Pythonなどの機械学習系言語を学ぶため、大学法人(早稲田大学)でも導入されている
  • 東大の人工知能の権威、加藤教授が学習コンテンツを監修している
  • Aidemy Premium Planの教材が、大手上場企業でPythonなどを活用したAIプロジェクトを回すために利用されている(infocom, dip, Minoriソリューションズ等)

こんな特徴があり、かなり実践的なAIエンジニア希望者向けのスクール。Pythonを学習してスキルを得て、実際にモノになるコードが書けるようになること請け合いです。

AidemyでPythonを勉強した人へのインタビュー記事も参考にしてください。

Jackさん: たまたまYoutubeで見たホリエモンチャンネルを見たのがきっかけで、Aidemyを知りました。AI学習が10秒ですぐに出来るという事で好奇心を持ちました。

ここ最近、AIを聞かないことがないくらい、一般的になってきたと思うんですよね。また、自分のコールセンターという職種がAIがとって変わられる職種ということもあり、危機感がありプログラミングを学ぼうと考え始めました。

関連記事:【Aidemyの口コミ・評判は?】Aidemyを受講して、転職に成功された卒業生にインタビューしてみた【PR】

Aidemyはもともと僕が働いていたスクールですが、AIに関しては現役のデータサイエンティストがいて、さらに企業でのコンサルティングの知見もあるので、現場で必要とされる力が身につきます。こちらも無料カウンセリングを実施しているので、ぜひ受講してみてください。

更新情報:2019年8月3日追記)
本申し込みをすると、総額6万円相当のAidemy通常版コースを受講期間中は受け放題です。また、受講後ご満足しなかったら、受講後2週間以内の申し出で全額返金が可能です。

Aidemyで無料カウンセリングを受けてみる

PythonだけでなくWebアプリ作成を極めたい人におすすめのプログラミングスクール

Pythonを使った機械学習というよりはWebアプリをがっつり学びたいというに人は、個人的にはRubyを勉強することをおすすめしています。理由は2つあります。

  • 日本のスタートアップではRubyを採用している企業が多い
  • 日本でもRubyユーザーは多く、日本語の情報も多いため学習しやすい

Pythonにこだわらずとも、Rubyをしっかり勉強する意義は大きいでしょう。

Webアプリ開発のためにRubyを勉強できるスクールのおすすめとして

を挙げておきます。

Rubyを学ぶのにおすすめのスクール:ポテパンキャンプ

ポテパンキャンプ は、3,000名を超えるエンジニアのキャリア支援を行ってきたポテパンが運営しているプログラミングスクール です。

ポテパンキャンプは、とにかく「未経験からのエンジニア転職に一番強いスクール」だと言って間違いないでしょう。ポテパン自社で用意している求人も、非常に質の高い求人ばかりです。

  • IBJ
  • さくらインターネット
  • BitStar

等々、Rubyを利用している自社開発企業の案件が多く用意されているのも頷けますね。

ポテパンキャンプを使ってエンジニア転職を達成した人のインタビュー記事はこちらです。

Aさん:(中略)全くの未経験でも受講できるところはエンジニアとしての力がつかない印象があって、その点、ポテパンキャンプはRailsチュートリアルやってる方をターゲットにしていて、敷居の高さを感じられたのでちゃんとRubyエンジニアになれるのかなと思えました。

関連記事:【ポテパン・キャンプの評判は?】ポテパン・キャンプを受講して、エンジニアに転職された卒業生にインタビューしてみた【PR】

本気でサーバーサイドエンジニアとして転職を検討するなら、ポテパンキャンプ一択です。

更新情報:2019年8月3日
ポテパンキャンプ を受講して、ポテパンの専属エージェントから転職に成功した場合、受講費用が全額キャッシュバッグされます。本気で転職を考えているなら、ポテパンキャンプがおすすめです。

ポテパンキャンプの公式HPを確認する

最後に:AI開発が目的ならPython・Webアプリ開発ならPythonでなくてもいい

Pythonを学ぶのにおすすめのスクールを紹介してきましたが、大切なことは

  • AI・自動化を学びたいならPython
  • Webアプリを開発したいならRubyなど他の言語も大切なので、PythonにこだわらなくてもOK

だということです。

自分の目的にあった言語を、自分の学習環境や生活リズムに合わせた環境で学べるように、プログラミングスクールを選んでください!

<本サイトで申込みの多いPython・AI系プログラミングスクール>

No.1 TechAcademy(テックアカデミー) *Web系プログラミング・AIプログラミングを完全オンライン完結で学びたいならここ!
No.2 CodeCamp(コードキャンプ) *様々なメンターにWeb系プログラミングとAIプログラミングを学びたい人向け
No.2
Aidemy(アイデミー) *AIに特化したプログラミングスクールならここ!