現場よりも厳しいプログラミングスクール?ポテパンキャンプの5人の卒業生に徹底インタビュー!【PR】

プログラミングスクール

注)この記事は、株式会社ポテパンの記事広告です。アフィリエイトポリシーに準じます。

こんにちは、DAIです。

2019年現在、プログラミング学習サービスはかなり乱立していますね。

しかし、本当に理想的なエンジニアに転職できるプログラミングスクールがあるのか、それを見分けるのはかなり難しいかと思います。

そんな中、「実際の現場よりも厳しいプログラミングスクールがある」という評判を聞き、調べたところ「ポテパンキャンプ」というプログラミングスクールがありました。

そこで今回は、ポテパンさんに協力いただき、ポテパンキャンプを受講して、卒業し、自社開発企業でエンジニアとして転職に成功された方に直接インタビューしてみました。

この記事では、

などについて、踏み入って聞いてみたいと思います。

≫ポテパンキャンプについてみてみる

今回インタビューする人のプロフィール

今回インタビューする人のプロフィールを先にご紹介します。

K・Kさん

  • 現在の年齢:25才
  • 元の職種:フリーター
  • 受講した時期:2018年5月から3カ月受講
  • エンジニア転職を志望したきっかけ:スキだったプログラミングを仕事にしたい
  • 現在の職種:某社会人研修企業でRailsエンジニア

O・Hさん

  • 現在の年齢:23才
  • 元の職種:大学中退後、不動産の管理業務を担当
  • 受講した時期:2018年10月ごろまで受講されいる
  • エンジニア転職を志望したきっかけ:スキだったプログラミングを仕事にしたい
  • 現在の職種: 常駐で500人規模の会社で、 フリーランス・エンジニア

H・Dさん

  • 現在の年齢 :33才
  • 元の職種 :SIerで1年PHPのバックエンドエンジニア
  • 受講した時期:2018年2月
  •  エンジニア転職を志望したきっかけ:SIerではなく、ベンチャーのモダンな開発環境で働きたい
  • 現在の職種:従業員70人規模の会社でRailsとReactでフルスタックエンジニア

K・Oさん

  • 現在の年齢:25才
  •  元の職種:地方公務員で行政職を2年新しいことにチャレンジしたいと思っていた。
  • 受講した時期:2018年11月
  •  エンジニア転職を志望したきっかけ:新しいことにチャレンジしてみたい
  • 現在の職種:自社開発企業でRailsエンジニア

M・Yさん

  • 現在の年齢:29歳
  •  元の職種:Slerで客先常駐のネットワークエンジニア
  • 受講した時期:受講した時期:2018年10月頃まで
  •  エンジニア転職を志望したきっかけ:低賃金、スキル面での将来への不安から
  • 現在の職種:ECサイトを提供している企業で、Railsエンジニア

宮崎さん

  • 株式会社ポテパンCEO
  • ベンチャー企業にてエンジニア専門のキャリアコンサルタントと採用担当を経験した後、フリーランスとなりプログラミングスクールと連携したキャリア支援を始める。
  • 自身でもプログラミングを学習しポテパンサービスの開発を現在でも担当。

エンジニア転職と、ポテパンキャンプを受講しようと思ったきっかけ

DAI:「今回は、インタビューにご協力いただきまして、ありがとうございます。さっそくなんですが、エンジニアへの転職を考えるきっかけについて教えてください。

K・K さん:「私の場合は、もともと大学で1留していて、大学卒業後もフリーターだったんですよね。なので、普通に就職するのが不利なんじゃないかなと思っていました。そんな中で、プログラミングが好きだったので、勉強して転職しようかと思っていました。実は大学生の時に、Progateの方が大学に来て、プログラミングは勉強したことがありました。そこでRailsチュートリアルで勉強を進めていて、ある程度できるようにはなっていたんですよね。なので、「初心者でも誰でもOK」みたいなプログラミングスクールではなく、難易度が高めなプログラミングスクールで勉強しようかと思っていました。それでポテパンキャンプを選びましたね。」

DAI:「なるほど、Oさんはどうでしたか?」

Oさん:「前職で不動産の事務職をやっていたのですが、ある日仕事が終わって新聞をみたら、Progateの社長が載っていて、プログラミング面白そうだなぁと思って勉強を始めました。2018年1月くらいに、独学でクラウドワークスとかでランディングページの作成などを案件を受注していたりしました。そんなことをしていたら、ふと「不動産はつまらないなぁ」と思ったので、転職しようと思ってRailsチュートリアルを始めました。最後のほうにポテパンキャンプのリンクがあったので、特に調べずにポテパンキャンプに応募しました。」

DAI: 「面白いきっかけですね。H・Dさんはどうでしたか?」

H・D さん:「僕は前職で1年PHPでバックエンドを担当していました。でも実は前からRails書いている会社で働きたかったんですよね。というのも、自社開発でモダンな技術を使っている会社ってRailsを使っているところが多いんですよね。PHPはどうしてもSI系の仕事が多いんですよね。だから、Railsを使っている会社にキャリアチェンジしようと思っていました。ただ、30代未経験でスタートアップでとってくれるところってあまりないんですよね。そこで、ポテパンを受講しようと思いました。10万円くらいだったので、安いし、転職できれば実質ただなので。

DAI: 「言語チェンジが動機だったんですね。K・Oさんはどうでしたか?」

K・Oさん:「前職は公務員をしていたんですが、何か新しいことにチャレンジしてみたいなぁと思いました。そこでいろいろとリサーチをしていたところ、エンジニアという仕事の就職口が多いということが分かりました。そこでプログラミングをやってみようと思い、仕事をしながら学び始めました。やっているうちに楽しいと思うようになり、エンジニアとして転職したい!と思うようになりました。転職案件が一番多いのがRailsだったことは知っていたので、ポテパンキャンプを見た時に①Railsに特化している、②教育のレベルが高い、③SESがなくて転職の質が高い!④プラス受講料が安いという理由で、ポテパンキャンプに受講を決めました。」

DAI: 「公務員からエンジニアへのキャリアチェンジだったんですね。M・Yさんはどうでしたか?」

M・Yさん :「以前はネットワークエンジニアとして四次請けSIで客先常駐で働いていました。年収も200万くらいしかもらっていないのと、ちょっとした設定を行うためにも、客先のシステムが使われない時間帯に作業しなければならなくて。20時頃まで残業して10分作業して家に帰るという働き方が常態化していました。また、最近だとオンプレの案件も減ってきて、クラウドの案件が増えています。サーバーサイドの人がインフラまで手を出せるようになってきているので、スキル的にも危機感があったんですよね。そこで、サーバーサイドエンジニアとしての転職を考え始めました。そんな中ツイッターでポテパンキャンプの宮崎さんのこのツイートを見ました。

「客先常駐もう引きたくない」と思い、ポテパンキャンプを受講しようと思いました。」

ポテパンキャンプのコースについて

DAI「ポテパンキャンプは、どのような学習コンテンツなんでしょうか?」

宮崎CEO「ポテパンキャンプには、ビギナーコースと、キャリアコースがあります。キャリアコースを受講する場合は、Railsチュートリアルを一周するのは必要ですね。ビギナーコースの場合は、Railsチュートリアルを学び始めるところからはじめます。そのあとに、復習課題として、Instagramのクローンを作成しますね。こちらは仕様書のみが容易してあって、それで進めていくようなイメージです。」

DAI「ビギナーコースとはなんですか?」

宮崎CEO「ビギナーコースは、プログラミング完全未経験者向けですね。Railsチュートリアルという、ツイッターのクローンアプリが作れるチュートリアルがあります。Railsチュートリアルを運営しているYassLabさんでは、Railsチュートリアルの非常にわかりやすい形で3万円の有料動画で販売しているのですが、ポテパンキャンプを受講している人は、この動画を無料で見ることができます。また、このRailsチュートリアルでわからないことに関しては、弊社のエンジニアにSlackで質問することができることになっています。

DAI 「なるほど。初心者でも始められますね。ビギナーコースで脱落する人はいますか?」

宮崎さん:「ほとんどいないですね。YassLabさんのところの動画がかなりわかりやすく落とし込んでくれているので、ほぼ脱落ないです。ただ、プログラミングを学習している途中でコードを書くことが好きではないことに気づいてしまったり、忙しくなりすぎた人がたまに離脱しますね。」

DAI:「以前News Picksの記事を拝見したのですが、受講生でも脱落する人もいらっしゃるそうですね。実際に脱落する人はどういうところで脱落するのでしょうか。」

宮崎さん「Railsの※SolidusというECサイトパッケージを利用して、機能追加するタスクがあるのですが、そこから脱落する人は出てきますね。」

※Solidus: Ruby on Rails製のオープンソースECパッケージです。

M・Yさん「コースでは、Solidusのモデルを読んで、データを取ってくる処理を書きます。その際、※Gemのコードを読まないと、全然わからないんですよね。 ER図の読み方 についても、ここで学ぶことになりますね。

宮崎CEO:「既存の社内で使っているコードの代わりに、Solidusのコードを使っているようなイメージですね。」

O・Hさん:「私は3週目はココロ折れて一切触ってなかったですね。1週間やってもう無理だって思って。」

M・Yさん「最初はなんだこれは?って感じでしたね笑」

宮崎CEO:「O・Hさんさんは、Solidusの最初の課題で躓いていましたね。ただその課題ができた瞬間に、一気にギアが上がってできるようになりましたね。Solidusのドキュメントは、日本語の記事がQiitaにあまりないんですよね。他の有名はGem(※Rubyのライブラリ)ならQiitaに日本語で書いてあることが多いのですが、Solidusだと事例がないので、一次情報を自分で調べないといけません。英語とコードしか書いていないので。最初見た人は「うっ」となりますね。」

DAI: 「他の課題はどうなっていますかね?」

宮崎CEO: 「基本的にはECサイトに追加実装するタスクが続いていきます。商品詳細、カテゴリページ、関連ページ、トップページの出力、商品の並び替え等ですね。パスやデータの名前の定義だけ決まっています。」

DAI: レビュワーの質はどうでしたか?

H・Dさん:「すごく質が高いですね。ただ動くだけではなくて、Railsらしい書き方まで細かくレビューしてくれたと思う。現場でもレビューしてもらえますが、正直ポテパンのほうがしっかりとレビューしてくれていました。」

DAI: 「すごいですね。現場よりも厳しいんですね。」

宮崎CEO:「現場ってエンジニアはすごく忙しいので、一人ひとりそんなにコードレビューしてくれることってないんですよね。弊社だと何人もエンジニアが見ているので、しっかりとコードレビューができるようになっています。」

DAI: 「すごいですね。現役のエンジニアさん来たい人いそうですね。」

ポテパン卒業後に就職した会社でやっていること

DAI:「紹介先の企業はどうでしたか?」

H・Dさん:「5月くらいに転職活動して、7月くらいから働いていますが、某レシピサイトから来た人が多くて、Railsが強いカルチャーが根付いているんですよね。なので入社してから勉強になっています。現在は弊社のプロジェクトのリーダーをさせていただいていたりしています。今はレビューをする立場にもいます。弊社はお互いがコードレビューをする文化ですね。」

DAI:「具体的に入社してからどういうタスクをされてきましたか?」

H・Dさん:「デザインのリニューアルですね。あとはサイトを増やすのでAPIの構築をしたりしました。メインのサイトでAPIがあったので、そのAPIを見て、新規で追加するような感じですね。Reactメインで実装しています。」

DAI:「H・Dさんは今サーバーサイドのみを実装しているんですか?」

H・Dさん:「いえ、フロントもバックエンドもやっていますね。ReactとRuby on Railsを書いています。」

M・Yさん「うちはVue.jsとRailsで書いていますね。Railsだと、フロントとバックエンドの線引きがあまりなくて、人によってどれ専門みたいな人はいなかったですね。」

DAI: 「すごいですね。ReactやVue.jsなどのフロントはポテパンキャンプでは扱っていないですよね。完全にゼロから独学したんですか?」

H・Dさん「そうですね。そこはかなり結構ポテパンキャンプで鍛えられたと思います。Solidusで追加実装するタスクでは、一時情報のドキュメントを読んだり、gemを読んで、リバースエンジニアリングする力が身に付きました。だからフロントの新しいライブラリを身に着ける際も、さほど苦労しなかったですね。」

DAI:「すごいですね。React, Vue.jsとRailsが書けるって、めちゃくちゃ転職市場価値があがりそうですね」

宮崎CEO:「未経験から実務経験が就くと、一気に市場価値が逆転するんですよね。1年あれば仕事を選び放題みたいにはなります。あくまでも実務につければ!って話ですけどね。」

 

DAI「M・Yさんはどういうタスクをやりましたか?」

M・Yさん「まずは既存システムのViewの修正をして、Pull Requestを送っていましたね。他にもSitemapを送信するバッジ作成をしたり、口コミを集めたCSVを、サイトのデータベースに入れる機能を開発しました。」

DAI:「O・Hさんは最初にどんなタスクをやりましたか?」

O・Hさん「不動産業者向けのお知らせデータをCSVに取り込んで、アップロードするシステムを作っていました。今は社内システムを作っていて、メインの機能追加をしています。割とミスったらヤバイですね。そういう意味でもポテパンでやった、既存の機能に追加することは今ちょうどやっているところなので、すごく役に立っています!」

DAI:「今回は、インタビューにご協力いただきまして、ありがとうございます。」

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以上がインタビューでした。

以下、ポテパンキャンプについて簡単に解説します!詳しくは公式ホームページを参考にしてみてください!

また、自身のキャリアについても無料カウンセリングで相談することができるようです。気になる方はぜひポテパンキャンプにアクセスして確認してみてください。

≫ポテパンキャンプの詳細を見てみる

ポテパンキャンプについて解説

簡単にポテパンキャンプについて解説します。

ポテパンキャンプの特徴

ポテパンキャンプは3,000名以上のエンジニアのキャリア支援を行ってきたポテパンが運営しているプログラミングスクール です。ポテパンキャンプは、とにかく「未経験からのエンジニア転職に一番強いスクール」でしょう。自社で用意している求人も、非常に質の高い求人ばかりです。

  • IBJ
  • さくらインターネット
  • BitStar

等々、Rubyを利用している自社開発企業の案件が多く用意されています。

今回のインタビューでも、卒業生の就職先企業は僕でも知っているような企業が多かったです。具体的にどんな会社に転職できるのか、どのくらい技術が必要なのか等気になる方は、ぜひポテパンさんの無料カウンセリングで聞いてみるのもいいかもしれません。

≫ポテパンキャンプの詳細を見てみる

ポテパンキャンプの料金は?

ポテパンキャンプの料金は3カ月で10万円ほどです。ほかのプログラミングスクールですと、3カ月でだいたい40万円ほどなので、圧倒的に安いです。また、就職に成功すると全額キャッシュバッグされるという、まさに神なプログラミングスクールなのではないでしょうか。

ちゃんとやり切れる人であれば、実質無料でプログラミングスキルをみにつけ、転職まで成功することができます。

ポテパンキャンプには選考試験がある

ただし、このスクールには、選考があります。というのも、ほかのプログラミングスクールと違って、ちゃんとエンジニアの求人を紹介するためには、ちゃんと能力があるヒトのみを選別しないといけないんですよね。仕事に就いてもらうことが目的なので、本気の人だけを選抜しているようです。

選考の種類について説明します。

エントリー選考

ポテパンキャンプはRuby Ruby on Rails HTML CSS JavaScript SQLの基礎を学習している方がエントリー可能となっております。そのため「開発における基礎知識がある方」が書類選考に進みます。

書類選考

履歴書と職務経歴書で年齢・学歴や職歴、転職意思を確認して選考をします。そのため「地頭が良く魅力ある経歴をお持ちの方」がカウンセリング選考に進みます。

カウンセリング選考

実際に受講希望者と会話をして、コミュニケーション能力やモチベーションの高さを確認します。そのため「コミュニケーションに問題なく本気でRubyエンジニアになりたいという気持ちを持ってる方」が受講可能となります。

試験もかなり厳しいようで、100人応募が来たら、80%が脱落するみたいです。また、受講してからちゃんと卒業するまでに30%が脱落するので、相当しっかりと勉強できる人しか入ってこないようです。

また、入学できるのは、エンジニア未経験の場合20代だけのようです。

ポテパンキャンプの教育の質がよい理由

また、ポテパンキャンプの教育の質がよい理由としては、

  • 講師も事業会社の元CTOをはじめ、プロの現役エンジニアがメンターを担当

している点です。ほかのプログラミングスクールでは、学生で、エンジニア経験がない人がメンターをしていることもあります。本当に基礎のオリジナルアプリを作るレベルであればそれでもよいのですが、ポテパンキャンプは、即戦力のエンジニアを作ろうとしているので、全員エンジニアがメンターをしてくれるようです。

なぜポテパンキャンプの教育の質がよいかというと、もともとポテパンキャンプはエンジニアの人材紹介の会社で、求人を出している会社に中途半端な人材を送れないのが大きいです。そのため、何がなんでもちゃんとした人を送らないと、ポテパン側の取引がなくなってしまうんですよね。

ですので、ポテパン・キャンプはかなりしっかりコードレビューをするようです。

また、インタビューにもあったように、現場の課題に即しているので、かなり実務に近い経験をすることができるようです。

ポテパンキャンプでの授業

ポテパンキャンプは完全オンラインで受講します。

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ポテパンキャンプの強み

ポテパンキャンプの強みとしては、以下3点です。

  • 授業料が安い(転職に成功すれば無料)
  • 教育の質が非常に高い
  • 転職先の質が高い

繰り返しますが、プログラミングスクールで、3カ月10万円のスクールはほかにありません。本当に安いです。さらに、ちゃんと転職に成功すればキャッシュバッグしてくれるところもあまりありません。ここはポテパンの強いところです。

さらに、教育の質が抜群によいです。普通プログラミングスクールでは現役エンジニアに教えてもらえることはかなりまれなのですが、ポテパンはちゃんと現役エンジニアが対応してくれます。

さらに、やはり一番いいのが転職先の質です。ほかのプログラミングスクールは、どうしてもレベルが低い生徒を送らなければいけないので、主に客先常駐企業が転職先に多いのであまりお勧めしません。しかしポテパン・キャンプなら、すべてRubyを利用した自社開発の会社に紹介できます。しかもかなりイケてる会社が多いです。

自分でしっかりと独学である程度のレベルまで学習できた人であれば、間違いなくポテパン・キャンプで学習するのがよいと思います。

最後に

誰でも受けられるオープンクラスも最近始めましたので、「転職関係なくプログラミングをできるようになりたい」という方も、ぜひ以下のリンクからコースを見てみてくださいね!

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