最終更新日:2021/02/23

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男性A
入社1年目だけど転職したい…。けど「1年目は我慢!仕事がつらくても3年は勤めてから判断すべきだ!」って聞いたことあるし、転職はしないほうがいいのかな…。

この記事では、こういった疑問に答えます。

DAI
僕自身も、入社1年目の時に転職するかしないかでめちゃくちゃ悩んでいました。

DAI
色々なことを整理した結果、1年目での転職を選択しました。

今は全く後悔しておらず、あの時の選択は間違いではなかったと思っています。

DAI
そこで今回は、私自身の転職経験・転職領域で働いた経験をもとに、入社1年目で転職すべきかどうかについて、解説していきたいと思います!

この記事を読んだ後には、以下について答えが出ていると思います。

  • 入社1年目で退職するのはありなのか
  • 入社1年目の新入社員ですが、この会社で居続けるべきなのか
  • 新卒1年目で転職って本当に可能性はあるのか
DAI
過去の自分のように、入社1年目で転職すべきかどうか悩んでいる人のサポートができたらと思います。

入社1年目で転職するとまずい?

結論から言うと、「1年目でやめる」も「3年間我慢する」のどちらかいいかを、絶対論で語ることはできないと思います。

DAI
僕、全ての選択肢にメリット、デメリットが存在すると思うんですよね。仕事選びや転職活動に関わらず。ですから、万人にあてはまる「一般論」は存在しないはずです。

結局どちらかいいかはその人自身の性質や環境、シチュエーションに依存すると思います。

ですから、メリットとデメリットをもとに、どのような状況であれば転職をすべきなのかについて具体的に説明していきます。

入社1年目で転職するメリット・デメリット

男性A
入社1年目でも転職はできるんですね。けど、転職するかどうかは悩みどころです…
DAI
そんな時には、1年目で転職するメリットとデメリットをよく整理して考えてみることがオススメです!

入社1年目で転職するメリット・デメリットは次のとおり。

メリット

  • 一からキャリアをリセットできるので、別の職種にも挑戦しやすい
  • 転職先で担当する業務が自分に合っていて、大きく成長できる可能性がある

デメリット

  • 1年目で転職するので、今までの経験は全てリセットされる
  • 第二新卒採用になり、スキルによる評価ではなくポテンシャル枠になるので、給与が落ちる可能性が高い
  • あと3年間働けば、もっと大きな裁量のポジションに行けるかもしれないが、転職すると白紙に戻る
DAI
以上のメリット・デメリットを比較して天秤にかけ、自分の希望・状況ではどちらを優先すべきか整理してみましょう。

入社3年目まで転職しないメリット・デメリット

男性A
「石の上にも三年」という言葉のように、まずは3年間頑張ってみるという意見もあるけど、それはどうなの?
DAI
たしかに「まずは3年頑張れ」ってよく言われますよね。3年目まで転職しないことのメリット・デメリットでまとめます!

入社3年目まで転職しないメリット・デメリットは次のとおり。

メリット

  • 3年間努力した結果、今の会社で重要なポジションを任されるようになり、将来的に市場価値の高い経験を積むことができるかもしれない
  • 3年間も頑張れば、努力した会社で成果が認められて昇進し、今やっている仕事を好きになる可能性がある

デメリット

  • 3年経っても自分のやっている仕事が全く変わらず、状況は何も良くならない可能性がある
  • 急な異動があり、社内で志望していた職種からますます遠ざかることもある
  • 新卒入社後3年以上経ってから転職しようとする場合、第二新卒枠ではなく中途採用枠で採用が行われるので、ジョブチェンジ(職種変更)が困難になる

入社3年目まで転職しないデメリットに関して、以前このようなツイートをしました。

DAI
僕も最初は「石の上にも三年」と考えていましたが、本当にやりたい仕事ではなかったし、3年後には手遅れになってるかもしれないな、、、と思って転職しました。

とはいえ、「3年間は頑張れ」と言う人の気持ちも分かります。

DAI
「3年間は頑張れ」とは、つまり、「新卒入社後は下積み時代」と考えて、将来的に評価されると信じてコツコツと積み重ねていくという考え方ですね。実際、それが間違いだと言い切ることは僕にもできません。

こればかりは、「3年間は働き続けるのが正解」とも「早めに見切るをつけるのが正解」とも、一概には言い切れないです。

【結論】入社1年目で辞めるかどうかは自分にとってのメリット・デメリット次第

結論として、キャリアに正解はないので以下の様な意思決定をするしかないと思います。

  • 「このリスクなら自分が負っても大丈夫!こっちのメリットをとるぞ!」と、自分の根拠・仮説に基づいて、信じられるデメリット・メリットを選ぶ

例えば、僕の場合は以下のようになりました。

優先したいメリット

  • 自分の上司が自分の100倍くらい優秀な職場に行くこと
  • 今やっている品質保証の仕事ではなく、エンジニアやマーケターのようなプロダクト開発に近い職種につくこと
  • エンドユーザーがB2Bではなく、B2Cの領域に行くこと

受け入れられるデメリット

  • 年収が100万くらい下がること

将来の市場価値や成長を優先したかったので、100万くらい年収が下がっても仕方がない、と僕は考えました。

僕の場合、給与が下がってしまうデメリットも、転職先の違う業種での経験を優先していたので、年収が50万円くらい低いベンチャーに転職しました。

DAI
結果的には、転職先である2社目の会社でとても貴重な経験を積ませてもらい、僕の選択は正しかったと思います。その時の経験を生かし、今は当時の年収の3倍くらい稼げるようになったので、本当によかったです。

DAI

逆に第三者から「3年間やりたくない仕事を頑張れ」って言われても、僕はあんまり義務感で自分をモチベートするのが得意ではないので、これ以上パフォーマンスを上げるのは難しいんじゃないかって思ったんですよね。(※これは独立した今でも同じです)

結局、いちばん悩むポイントは、以下の点を踏まえて選択肢を1つに決めることです。

  • どのデメリットなら許容できるのか
  • どのメリットを優先したいのか

何を選んでも、最終的にはあるメリットを捨てる覚悟が必要になります。

DAI

多くの人は、「他人に吹き込まれる一般的なリスク」と「自分の中で見過ごせないリスク」を巡って悩むと思うんです。そのリスクを洗い出してよく整理しながら、自分の中で優先順位をつけて、客観的にキャリアを考えることが重要なんじゃないかなぁと思っています。

異職種に転職したいなら、20代前半に転職するのをおすすめ

社歴が浅い状態で、転職する場合、「短期離職としてみなされないかな」と思うと思うのですが、個人的には20代前半に転職するのがオススメです。

それは、年齢が上がった時に未経験で異職種へ転職する場合、今以上に年収が落ちるからです。

DAI
30代で未経験から異職種に転職しようとすると、転職時の年収は今よりも大幅に下がります。結婚、出産などのライフイベントがあるタイミングで、異職種にチャレンジしづらくなってくるんですよね。異職種に転職する場合、失うものが少ない20代の方がいいのではないかと思います。

入社1年目の一般的な転職市場での扱いは?

結論から言うと、入社一年目の社会人は第二新卒として転職市場では扱われます。

第二新卒とは、23才~25才、一般的に大学を出て1-3年目の方を指します。

DAI

第二新卒の転職は、大学生の転職活動とほとんど変わらず、業務経験などもほとんど求められません。

そのため、企業が見る評価項目としても以下の通りになっています。

第二新卒転職での評価項目
・学歴
・社歴
・学生の頃に力を入れたこと

企業としても転職を前提として雇用をするため、今の実力よりも圧倒的に今後の伸びしろを見ています。

第二新卒 の転職は、ほぼポテンシャル採用なので以下のようなメリットがあります。

  • 育成前提で、業務に入る前に教育が受けられることが多い
  • 異職種に転職しやすい
DAI
なので、「1社目とどうしても合わなかった」という点を説明できれば、異職種への転職もしやすいことが特徴です。
  • 「全然業務経験がないから、評価されないのではないか」
  • 「1年目でやめているから、やる気がない人とみられたらどうしよう」

と心配になるかもしれませんが、そんなことはないので安心してください。

第二新卒は、新卒採用や、未経験からの異職種転職と同様に、「ポテンシャル採用」となります。

ポテンシャル採用は、「今、何ができるか」よりも「これからどれくらい伸びるか」で評価されます。

DAI
スキルも経験もない20代前半の場合は、ポテンシャル採用枠で転職できるので安心してください!

入社1年目で転職する際にやるべきこと【結論:実際の求人を見てみよう】

もしこれから転職するとしたら、まずは何からすべきか?

結論から言うと、まずは転職市場について理解することから始めてみるのがよいと思います。

僕自身、転職活動をはじめたきっかけが、「今のままだと、希望した職種に就けない!」ということを、転職エージェントで情報収集している中で理解したタイミングでした。

DAI
未経験からエンジニアになりたい!と思っていて、転職エージェントに登録しました。そしてあと3年もすると、「経験からの転職が凄い難しい!」ということに相談して理解しました

会社にいると、どうしても今持っているスキルや経験が、転職市場で通用するのか分からなくなってしまうんです。

なので、一度職務経歴書などを作成しつつ、「将来転職する予定だけど、今のままでも問題ないか」を、転職市場のリサーチ+第三者から客観的にアドバイスをもらうのがよいと思います。

以下の中から、気になったものをいくつか登録しておけば十分だと思います。

おすすめの転職エージェント

  • リクルートエージェント:求人数が業界最多。迷ったらここに登録しておけば十分です。
  • ワークポート:IT系の求人を多く持つエージェント。IT業界志望なら登録しておいて損はないと思います。
  • doda:リクルートエージェントに次ぐ求人数。
DAI
いったんは求人数が多い上記の総合系転職エージェントに登録して、気になる求人を集め、現職の経験が通用するのかキャリアアドバイザーから客観的に分析してもらうのがよいと思います。全部登録するのは大変なので、求人数最大のリクルートエージェントは最低でも登録しておきましょう。

参考)20代向けの転職エージェントは、こちらの記事にまとめておきました!

リクルートエージェント:求人数の多い転職エージェント

リクルートエージェントは、転職エージェント業界No.1で、求人の量と質も良いです。

業界No.1のリクルートという安心感と、圧倒的な求人数によって求職者の転職活動をしっかりサポートしてくれます。

リクルートエージェントであれば圧倒的な求人数があるので、求めている求人が見つかる可能性は非常に高いです。

利用者数もNo.1の転職エージェントで、他のエージェントと併用しながらでも、登録だけしておいて損はないです。

ワークポート:IT系の求人に強い転職エージェントで、IT業界志望向け

ワークポート公式サイト:
https://www.workport.co.jp/

ワークポートは、IT業界の求人に強いことで評判の総合型エージェントです。

ワークポートの大きな魅力は、未経験でも応募できる求人が多い点と、キャリアアドバイザーがIT領域に詳しい点です。

実際に過去にワークポートを利用して、エンジニア転職の相談をした記事を書きましたが、キャリアアドバイザーの方がかなり領域に詳しい印象でした。

【体験談】ワークポートの評判を確かめに、面談してきた感想【口コミあり】

一般的な転職エージェントのIT系求人の多くは、経験者向けの求人が多く、未経験者でも応募できる求人はあまり多くありません。

そのため、ワークポートは未経験からIT業界へ転職を目指す方でも使い勝手の良い転職エージェントだと思います。

ワークポート公式サイト:
https://www.workport.co.jp/

doda:リクルートエージェントに次ぐ求人数

dodaは、パーソルキャリアが運営している、1989年創業の大手転職サービスです。

転職サイトと転職エージェントの両方を持っているので、求人検索から応募までが、一つのサービスで行うことが可能です。

最も大きな特徴が、業界No.1のリクルートの次に求人数が多いこと。

求人数が多ければ多いほど、自分にあった転職先の候補を増やすことができます。

利用者満足度に関してはリクルートエージェントを超えて業界No.1で、90%を超える利用者の方が満足したと回答しています。

【doda】転職満足度No1、顧客サポートが手厚い総合型転職エージェント
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転職活動にいきづまったら、寄り添い方の転職サービスがおすすめ

もうすでに転職活動を進めている中で、

  • 求人は大量に送られてくるけど、自分が何をやりたいか分からない
  • 行きたい会社があっても、なかなか通らない

という場合は、寄り添い方の転職エージェントを利用してみるのがおすすめです。

転職エージェントに登録しておけば、あとはメールを確認しつつ、興味のある求人を探すだけですが、転職の成功率を上げたい方は、追加で転職サービスを使ってみるのもおすすめです。

DAI
というのも、転職エージェントは求人を探すのには最適なのですが、自分のキャリアを見つめるための自己分析であったり、行きたい会社の企業研究には向いてないんですよね。

時間が大量に余っている方ならば、自己分析や企業研究にじっくり時間をかけることも可能ですが、本業と両立して転職活動を進める方にはなかなか難しいかと思います。

また、転職エージェントで大量に求人をもらっても、どの求人が良いのか自分一人で考えていると、どんどん時間が奪われていくんですよね。

DAI
転職サービスを使えば、プロのキャリアアドバイザーがあなたの転職活動をサポートしてくれます。自己分析や企業研究にも本音で向き合ってくれるので、時間を無駄にせずにより良い転職をしたい方は、転職サービスも使ってみましょう!

おすすめの転職サービス

  • ポジウィルキャリ:キャリア相談や自己分析など、誰かと一緒に相談しつつ転職活動を進めたいという方におすすめです。無料相談もあり。

ポジウィルキャリア:じっくり転職相談をしたい方向け

【ポジウィルキャリア】
求人を紹介しない、転職コーチングサービス。自己分析から、企業分析まで、一人ではなかなか進められない方にアドバイザーが短期集中でつきっきりでサポート。

ポジウィルキャリア(旧ゲキサポ)は、短期集中であなたの転職活動を全力サポートしてくれるサービスです。

プロのトレーナーがつきっきりで支援してくれるので、転職活動に不安な方におすすめです。

転職サイトや転職エージェントとは違い、ポジウィルキャリアは求人紹介はしません。

ポジウィルキャリアは、プロのキャリアアドバイザーが自己分析や企業研究のサポートがメインのサービスです。

普通の転職サイトや転職エージェントだと、以下のような問題がなかなか解決できないですよね。

  • 自分がやりたいことがそもそもわからない
  • やりたいことがわかっても、自分が必要とされている会社が分からない
  • 自分の経歴をどう活用して転職活動すればいいか分からない
  • 転職エージェントにいっても、早く転職させようとしている感じがして心配
DAI
そこでポジウィルキャリアです。おすすめは、転職サイトや転職エージェントで求人を紹介してもらいつつ、ポジウィルキャリアで自己分析や企業研究などをしてもらうことです。

無料でキャリア相談を受けることができるので、そこで客観的に自己分析してもらうのがおすすめです。

無料でポジウィルキャリアに相談してみる

入社1年目で退職をするべきかを判断するためのチェックリスト

DAI
参考までに、「こんな人は転職したほうが良いかも」というのを紹介しますね。

基準としては、2つ以上当てはまる場合は転職を検討しても良いかもしれません。

  • パワハラ・セクハラがひどい場合
  • 人事異動で解決できない場合
  • 異職種転職を希望している場合
  • ネガティブな理由にプラスして、ポジティブな転職理由がある場合
  • 転職後、年収が下がることを許容できる場合
  • 二回目の転職で失敗すると、3回目の転職が難しくなるリスクを負える場合

順に解説していきます。

パワハラ・セクハラがひどい場合

こういう会社の場合は、転職してよいでしょう。

DAI
仕事が辛いというよりも、普通に人権侵害です。もし精神的に厳しかったら、ポジウィルキャリアのようなサービスを利用して、いったんカウンセリングなどを受けたほうがよいでしょう。

人事異動で解決できない場合

本当に相性が悪い上司がいたり、上司のパワハラ・セクハラがひどい会社ですね。

DAI
大企業になると、一定の割合でそういう変態が混ざっている可能性が多いので、人事異動が可能かどうか、人事担当者に相談してみましょう。

異職種転職を希望している場合

DAI
「品質保証で1年目に入社したけど、本当はエンジニアをやりたい!」といった僕みたいなケースですね。

僕の場合は人事異動を希望しましたが、どうやら開発の部署は中途採用しか対応していないようなので、転職しました。

ネガティブな理由にプラスして、ポジティブな転職理由がある場合

たとえば、パワハラや、残業があまりにも多い場合だと、ネガティブな転職理由が多く浮かぶかと思います。

DAI
ネガティブな理由で転職することに関しては問題ありませんが、それに加えて、「次の仕事は何をしたいか」を明確にしておきましょう。

ポジティブな理由がないと、仕事を選べないし、面接でもアピールすることができません。

転職後、年収が下がることを許容できる場合

第二新卒の場合だと、育成枠での転職になるので、企業が高いお金を出して採用することは稀です。

今の会社の年収をもとに、それと同じ程度か、それ以下でだいたいの年収が決まります。

DAI
逆に、年収を下げる決断は年を取るとどんどのしずらくなっていきます。

なので、年収を下げる覚悟がある場合は早めに転職するのがお勧めです。

わざと年収を下げて、経験を付ければその経験で長期的には年収を上げることもできます。

2回目の転職で失敗すると、3回目の転職が難しくなるというリスクを負える場合

1年目で退職したとして、2回目の職場で早期退職しようとすると、2回目の転職は相当厳しくなります。

DAI
なので、2回目の転職を絶対成功させる覚悟がある方のみ、転職活動しましょう。

入社1年未満の退職でも転職に成功するために気を付けた方が良いこと

DAI
最後に、少しだけアドバイスをして終わろうと思います。

転職ができても、次の会社でうまくいくかどうかって分からないし、不安ですよね。

以前、転職活動で失敗する人の特徴についてツイートしました。

転職活動で失敗する人は、ツイートに書いた3パターンがほとんどです。

DAI
これから転職活動をする方は、この3パターンに当てはまらないようにしてください。そのためには、しっかり準備をしたうえで転職活動をすると良いですね。

また、転職で成功したい方は以下の3つの法則も参考にすると良いです。

DAI
転職では、どうしても自分の理想とする条件全てが一度で叶うわけではないことがほとんどです。自己分析で自分にとっての優先順位が何なのかを把握した上で転職活動を進めていくことで、転職に失敗しづらくなります。

【まとめ】入社1年目で転職するとまずい?

DAI
今の仕事を辞めて転職に踏み切るか?それとも「石の上にも三年」ともう少し粘ってみるか?

このような悩みを持っている人がまずすべきこととしては、以下の2点です。

  1. デメリット・メリットを早い段階で認識しておくこと。
  2. その後で、自分に背負えるリスクと、どうしても優先したいリターンを整理していく
DAI

まずはそれらを整理するために、色々な人と話してデメリット・メリットの材料を集めていきましょう。

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