最終更新日:2021/08/20
PythonでAIアプリ開発が学べるおすすめのプログラミングスクール
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男性A
Pythonでアプリを開発して日常の業務を自動化したり、Pythonを学んで副業・転職してみたいけど、何を学べいいかよくわからないので教えてください!

という質問がTwitterでよく頂きます。

今回はそういった疑問にお答えできるように、初心者向けにPythonでアプリ開発をするためのステップを解説していこうと思います。

僕も最初は、Pythonをどう学習していけばいいかわからなかったので、初心者の方の役に立てれば嬉しいです!

DAI
ちなみに僕は、Pythonを用いたアプリを開発し、色々自動化したり、合計15万人のユーザーを獲得したり、Twitterデータ分析アプリを開発し、3万人弱までフォロワーを伸ばしたりとPythonにはお世話になっています。

結論、Pythonでアプリ開発をしたい場合は、以下のステップで学習進めていけば、アプリ開発できるようになります!

  • HTML&CSS
  • JavaScript
  • Python
  • Pythonのフレームワーク(FlaskまたはDjango)
DAI
HTML〜Pythonの基礎文法まではProgateやドットインストールなどの優良オンライン教材を進めていけば問題ありません。

ただ、どんなに優秀な方でも、環境構築〜Webの仕組み・Pythonのライブラリを学び始める時点で

  • 環境構築でエラーが出ても何が間違っているかわからず1週間悩まされる
  • AIやデータ分析系のアプリを作りたいと思ってもそもそも統計や数学のバックグラウンドがなくて詰まる
  • 何をどこまで学習すべきかわからない

以上のような状態に陥りやすく、結局挫折し、時間だけ消耗した….というパターンになりがちなんでよね。

PythonはRubyのようにRailsチュートリアルのような中級者向けのわかりやすい教材があまりないので学習しにくいです。

DAI
実際に僕も一度挫折しているのですが、プログラミングスクールを運営している友人にメンターになってもらったことで一人でオリジナルアプリ開発できるようになりました。

もし、周りに質問できるエンジニアの方がいないのであれば、キカガクやAidemyのようなプログラミングスクールに通ってもいいと思います。

一緒に学習できるコミュニティやいつでも質問できたり、現役のAIエンジニアやデータサイエンティストからフィードバックがもらえる環境なので、早く成果物を作れるようになります!

僕もプログラミングがわかる友人がいなかったらスクールを活用していたと思います。

DAI
ちなみにキカガクでは無料体験だけで20時間分の講座が無料というかなりお得なサービスをやっているので気になる方はチェックですね!

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DAI
それでは、本編でWebアプリの仕組みから、Pythonでのアプリ開発の詳しい学習手順や学習教材について解説しているので、みていきましょう!

そもそもWebアプリとは?

Webアプリとはそもそもなんでしょうか。Wikipediaによると、以下のように解説されています。

ウェブアプリケーション(Web application)は、インターネット(もしくはイントラネット)などのネットワークを介して使用するアプリケーションソフトウェアである。多くの場合、これらのアプリケーションは、Webブラウザ上で動作するプログラミング言語(たとえばJavaScript)によるプログラムとWebサーバ側のプログラムが協調することによって動作し、ユーザはそれをWebブラウザ上で使用する。

これだけだと、よくわかりません。そこで、簡単にWebアプリの構造を見てみたいと思います。

Webアプリの見た目を表す「フロントエンド」とは

フロントエンドとは、ユーザーから見たときのWebページの見た目の部分を指します。

フロントエンド(front-end)とは、ユーザーと直接データのやり取りを行う要素のことで、Web制作ではWebブラウザ側(クライアント側)を指します。

https://www.internetacademy.jp/it/programming/javascript.html

フロントエンドの部分を学ぶだけで、企業のホームページのようなものを作ることができるようになります。

フロントエンドの部分は、

  • HTML
  • CSS
  • JavaScript

という言語によって書かれています。

順におってみていきましょう。

Webアプリの文字を記述するHTMLとは

HTMLとは、Webページの文章や、リンクなどを設定する言語となります。たとえば、僕がこのページに「Googleへアクセス」というリンクを張る場合、HTMLで書くとこのようになります。

<a href="https://www.google.com">Googleへアクセス</a>

ほかにもただの文章を書く場合は、このようになります。

<p>たたの文章を書く場合は、このようにpタグで書こうとHTML上で書くことができます</p>

つまり、HTMLとは簡単にいうと、Webページの内容を直接記入する言語なのです。

例えば、グーグルのホームページにアクセスして、右クリック→要素の検証 をクリックすると、実際にGoogleのページがHTMLで記述されていることがわかります。

HTMLの配置や色を決定するCSSとは

CSSは、HTMLを装飾する言語です。例えば、さきほどHTMLで以下のような文を作成しました。

<p>たたの文章を書く場合は、このようにpタグで書こうとHTML上で書くことができます</p>

この文章を、赤色に変えたいという場合は、CSSで書くとこのようになります。

p {color:red;}

また、背景色を黒にしたい場合は、CSSで書くとこのようになります。

p {color:red; background-color:black}

このように、CSSはHTMLを修飾する言語になるわけですね。

Webアプリの見た目に動きを付けるJavaScriptとは

JavaScriptは、HTMLやCSSに動きを付ける言語となります(※本当はもっといろいろなことができます)

たとえば、先ほど書いた分をクリックしたときに、その文書を赤色にするみたいなこともすることができます。

また、JavaScriptのフレームワークである、jQueryを利用すると、JavaScriptで普段書くようなまとまったことを簡単に書くことができます。

Webアプリの裏側のロジックを動かすバックエンドとは

バックエンドとは、フロントエンドから送られてきた情報をもとに、データベースやAPIなどの情報と連携して、フロントエンドに情報を返す部分を指します。

ユーザーから見えない後ろの部分だから、バックエンドです。ちなみに、サーバーサイドとも呼ばれます。今回紹介しているPythonも、このサーバーサイド言語のひとつとなります。

DAI
例えば、フロントエンドのHTMLで書かれた、Webアプリでログインをするフォームを見たことがあると思います。

フロントエンドで作られたHTMLのページから、こんな感じのフォームを入力したとしましょう。

送信をクリックすると、サーバーサイドではフロントエンドのUIの部分から、名前やパスワードをPythonで受け取ります。

DAI
そしてバックエンドであるPythonでアルゴリズムをもちいて、そのデータをどうするのか決定します。

よくあるログインの認証の部分であれば、その名前とパスワードをデータベースに送って、その名前がすでにあるかどうかチェックするわけです。それであるようであれば、データを返し、ログインを許可するわけですね。

Webアプリの裏側、バックエンド(サーバーサイド)の言語とは

それでは、バックエンドの言語とは何かを見ていきましょう。

Ruby, PHP

今回は特にPythonについて説明したいので、ほかの言語については一気に説明します。

RubyPHPも、サーバーサイドの言語です。どちらもログインしたときの処理などを書いたりすることができます。

また、ログインするときの処理をゼロから書こうとするとかなり時間がかかります。そういう場合は、各言語でフレームワークを利用することになります。

たとえば、RubyであればRuby on RailsPHPであればLaravelなどの言語などがあります。

基本的に、Webアプリケーションを開発する場合は、どの言語でもWebフレームワークを利用して開発することになります。

PythonとPythonのWebフレームワーク:FlaskとDjango

さて、Pythonも同様にサーバーサイドの言語です。フレームワークとして有名なのは、DjangoFlaskです。

Django

DjangoはInstagramも利用している、ウェブフレームワークとなります。Djangoについてはこちらのスライドショーが非常に詳しいので参考になりそうです。

Flask

FlaskもPythonのWebフレームワークです。過去記事ですが、簡単にFlaskを解説すると、必要最低限の機能を持ったマイクロフレームワークと呼ばれています。

Flaskは、ウェブアプリケーションフレームワークの中でも、マイクロフレームワークとなっています。これは、標準で提供している機能が本当に最小限になっていることに起因します。

Djangoと比較すると、以下のような特徴があります。

  • 軽い
  • カスタマイズ性が高い
  • Hello Worldまでが早い

各サーバーサイドの言語と、それぞれのフレームワークを比較するとこうなります。

言語 フレームワーク
Python Django, Flask
Ruby Ruby on Rails
PHP Laravel

PythonでWebアプリを開発するべきなのか?

さてさて、各言語ごとに見た目の部分のフロントエンドと、内部のロジックのバックエンドがあることがわかりました。

DAI
そして、どの言語でもWebアプリを作れることがわかりました。

さて、その場合はなぜPythonでWebアプリを作るべきなのでしょうか。主な理由は以下です。

  • 機械学習やAIを活用したアプリケーションの開発に適している
  • 初心者でも比較的とっつきやすい言語だと言われている

機械学習やAIを活用したアプリ・データ分析アプリの開発に適している

一つは、Pythonは、いま機械学習やブロックチェーン等の最先端技術のライブラリの開発が進んでいるので、Pythonでは存在する便利なライブラリを使ってWebアプリを作れるのが、PythonでWebアプリを作る一つの理由になるかと思います。

例えば、AIを利用したWebアプリケーションを作ってみたい!という場合、PHPやRubyなどのコードを利用するのは少し難しいです。

しかし、Pythonを利用すればそのような心配は一切ありません。

初心者でも比較的とっつきやすい言語だと言われている

もう一つは、Pythonが初学者にも非常に書きやすいコードだからです。ほかのJavaやC#などと比べると、型を意識しなくてもサクッと書きやすいので、初学者が挫折しないでアプリを作るには非常に適したプログラミング言語であるといえます。

DAI
ただ、単純にアプリ開発をしたい場合は学習教材が揃っているRubyの方が学習しやすいですね。

PythonでWebアプリケーションを作るためのおすすめの学習ルート

さてさて、長くなりましたが、ここまででWebアプリがどんな技術で創られているのかを学べたかと思います。

PythonでWebアプリを作るための学習ルートをまとめてみようかと思います。

言語 どこで学ぶか
HTML Progate , ドットインストール
CSS Progate, ドットインストール
JavaScript Progate, ドットインストール
Python Progate/キカガク/Aidemy
Python > Flask/Django キカガク / Aidemy

HTML & CSS

まず、HTML、CSSに関しては間違いなくProgateで学ぶとよいと思います。Progateは初心者に圧倒的に優しいサイトです。

ProgateのHTML & CSSのコースで、

  • HTML & CSS 初級編
  • HTML & CSS 中級編
  • HTML & CSS 上級編
  • 道場コース X 2

は必ずクリアしておきましょう!

もしProgateでも物足りない場合は、ドットインストールもよいと思いますが、まずは自分の頭で書いて覚えることが大事です。Progate一つで十分かと思いますが、動画のほうが合う!という場合はドットインストールでもよいと思います。

JavaScript

JavaScriptに関しても同様にProgate一択でよいと思います。

ProgateのES6版を学べば、一通り学習できるはずです。

Python

Pythonの基礎に関してはも同様にProgateで学習するのがよいと思います。

Progateの以下のすべてのPythonコースをクリアしておくと、Pythonの基礎がわかるかと思います。

  • Python 1
  • Python 2
  • Python 3
  • Python 4
  • Python 5

PythonのFlaskやDjangoで、ゼロからWebアプリを作るときの学習ルート

Flaskを学ぶには、Flaskの公式が出している、Flaskチュートリアルを利用してみるのが一般的ですが、正直初心者にはあまりおすすめできません。

一応チュートリアルはありますが、既になんらかの言語を習得している現役のエンジニアでないと理解するのは難しいと思います。

DAI
Djangoを学ぶ場合も同様です。

ただ、上記のフレームワークの知識は開発する上では必須ですし、Webアプリを作るうえでどうしてもクラスなどの概念がわかっておく必要があるので、その場合はキカガクAidemyなどの学習サービスを利用するのがおすすめです。

独学でPythonでアプリ開発はできる?

DAI
作りたいものによって変わってくると思いますが、Pythonの基礎〜Pythonでちょっとしたスクレイピング等のレベルであれば時間はかかりますが、独学でも十分可能です!

ただ、本格的にFlaskやDjangoなどのフレームワークを用いたアプリケーションを開発、さらに機械学習を用いた予測・データ分析系のアプリであれば、かなり難しいと思います。

ユーザーに使ってもらうためのハイレベルなアプリであれば、それなりに求められるレベルも高くなります。

  • アプリの中身を作るバックエンド(Python)の知識・アプリの見た目を作るフロントエンドの知識
  • 環境構築や使用するライブラリの知識
  • Webサーバーやデータベースの知識

パッと思いつくだけでも以上のことが求められますし、さらにここにAIやデータ分析が入ってくると

  • 統計や数学のバックグラウンド
  • AI・機械学習の知識

以上のような、専門性の高い知識が求められるんですよね。

また、PythonはRubyほど学習教材も整っていないので、ハイレベルな上に学習しにくいということもあります。

DAI
独学で学ぶのもありなんですが、プログラミングは独学だと何をどの順番でどう学ぶのか悩みますし、環境構築等、知っていればすぐ解決できる問題に数日かかり、かなり消耗します。

既に作りたいものが決まってきている場合は、現役のエンジニアの方にいつでも質問できて、何を学べばいい悩まずに学習に専念できるキカガクAidemyなどのスクールへ通った方が成果物が早く作れますし、実力も身に付くと思います。

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Pythonを学んで本格的にアプリ開発ができるようになるには?

さて、ここまでPythonでのアプリ開発について解説してきました。

DAI
やっぱり独学でPythonを用いてアプリ開発するのは、とても難易度が高く、挫折しやすいんですよね…。

周りに聞ける人や一緒に学習する人がおらず、学習環境が整っていないのであれば、スクールを活用しましょう。

DAI
ここからは実際に取材・体験してカリキュラム・講師など質の高かったスクールを厳選して紹介します!よかったら参考にしてみてください。
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キカガク

キカガク公式:
https://www.kikagaku.ai/

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キカガクは、給付金をもらってお得に学習しながらAI人材を目指すことができる、完全オンラインのプログラミングスクールです。

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特に、経済産業省が定めるReスキル、JDLAのE資格の認定講座などを受講できるため、キャリアアップを目指す方は必見ですね。

コースの特徴

オンライン動画学習サービス、Udemyでも絶賛された高品質の学習コンテンツ

キカガクの講座は、Udemyでも高い評価を得ており、1つのコースで35,000人以上が受講している講座もあります。

実際、受講した方の生の声を見てみても、非常にポジティブなものばかりでした。(受講された方のレビューはこちらから)

DAI
キカガクは大手企業の研修だけでなく、個人向けの講座でも高い評価を得ているのが分かりますね。

※また、キカガクは一度スクールに申し込むと、全ての講座を無期限で受講することができるのでかなりお得です。

実際の講座を受講前に体験することができる

キカガクでは、無料体験を申し込むだけでUdemy上で高い評価を得たコースを実際に体験することができます。

受講できるコースは以下の2つで、合計20時間分の学習動画無料になります。

  • Python&機械学習入門
  • 脱ブラックボックスコース
DAI
特に、脱ブラックボックスのコースはセールなしだと15,000円もするコースなので、まずは無料で機械学習や人工知能について学んでみたい!という方にもおすすめですね。

しかも、今なら長期コースを受講した方限定で、5万円分のAmazonギフトカードが貰えるキャンペーンが行われています!

DAI
そのため、給付金とAmazonギフトカードは併用することも可能なため、もともと79万円するコースが実質18万円台で受講できるようになります。

そのため、キカガクを受講するなら以下のような方がおすすめです。

  • まずは、スクールに行く前にAIや機械学習についてもっと詳しく知りたい
  • 将来的に仕事でデータサイエンスなどに関われるようになりたい
  • お得に資格取得をして、社内で更に活躍したい

※キカガクの講座の無料体験は、3分ほどですぐに学習を始めることができます

DAI
スクールに行くほどではないけどAIや機械学習に興味があるという方は、気軽に試してみるのがおすすめです。

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Aidemy

Aidemy(公式):
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Aidemyは、東大発の完全にAIに特化したプログラミングスクールです。

東証一部上場企業のAI研修なども行っている、日本最大級のAI教育サービスを提供しています。

AIを本格的に学べるプログラミングスクールの中では最もハイレベルでしっかりしたスクールです。

そのAidemyがAIエンジニアを育成するために提供しているのが、Aidemyのプログラミングスクールのサービスです。

Aidemyが提供しているAI系のコースには以下のようなものなどがあります。

  • データ分析コース
  • 自然言語処理コース
  • AIアプリ開発コース
  • LINE チャットボット開発コース
  • AIマーケティングコース

Aidemyを受講するなら、以下のような希望の方にオススメです。

  • ある程度Web系のプログラミングを学んでいる
  • AIについて本格的に仕事にしたいと思っている

実際に、AidemyはRettyのデータを分析した結果を成果として出すと、Rettyで一次面接突破できるという就職先紹介制度があり、それだけ実務でも通用する能力があることを信頼されているサービスです。

Aidemyでは無料カウンセリングをやっているみたいなので、ぜひ受けてみるのがよいかと思います。

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TechAcademy

TechAcademy(公式):
https://techacademy.jp

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TechAcademyでAIを学べるコースとしては

  • AIコース
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があります。

AIコースとデータサイエンスコースのポイント

AIコースは、Python  x AIを専門に学びたい人におすすめです

具体的には、

  • 機械学習
  • ディープラーニング
  • クラスタリング

などを、Pythonのライブラリで実装していきます。

一方で、データサイエンスコースは、Python x 統計学を学びたい人におすすめですね。

より本格的に

  • 統計学の理解
  • 統計モデリングの理解

などを行っていきます。

AIコース データサイエンスコース
学習内容 Python
機械学習
ディープラーニング
クラスタリング
プログラミング
機械学習
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モデルの構築
価格/受講期間 社会人149,000円 / 1カ月
社会人199,000円 / 2カ月
社会人149,000円 / 1カ月
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