マーケティング

ツイッターを利用したマーケティングが非常に注目されています。特に、SNSの投稿から購買行動を起こすユーザーも増えてきていています。 トレンダーズのSNSの調査。週の投稿数が多いのをインフルエンサー型、少ないのをフォロワー型と分類して、消費行動を分析した結果 ・インフルエンサー型は購買行動を投稿から起こしやすい・インフルエンサー型は見つけた情報を編集して共有しやすいhttps://t.co/Ezh3aeZCep pic.twitter.com/ysvilWZLqk — Dai (@never_be_a_pm) October 24, 2018   また、この時代、セルフブランディングも非常に注目されていますね。実際、ツイッター経由で転職活動をされる方や、採用活動をされている企業もかなり増えてきています。   そこで今回はツイッターのデータをどのように分析して、マーケティングやセルフブランディングに生かしていくべきなのかについてまとめていきたいと思います。   目次自己紹介ツイッターの分析軸認知軸:より多くの潜在ファンに認知してもらうツイート数リツイート数いいね数獲得軸:認知したユーザーをファンにするプロフィールクリック数新規フォロー数インフルエンサーのフォロワー数行動軸:ファンが消費者行動を起こす拡散軸:ファンが口コミで紹介するフォロワーによるリツイート数フォロワーによる引用リツイート数フォロワーによるメンション数どのようなツイートを心がけるべきかデータを集めるツールTwitter Analytics: ツイートの詳細データをダウンロードできるSocial Dog最後に フォロワー競争に飲み込まれない! 自己紹介 まず、自分自身についてご紹介させていただくと、 ツイッターフォロワー数:1.7万(2018年10月現在) ツイッター経由でのnoteの売上:年間300万円ほど という状態です。 また、自身のブログ記事も、ツイッターで発信するとバズるようになっています。 プログラミング独学者向けに、圧倒的に質の高い情報だけ発信するサイトを作りました! 第二弾は、Pythonでできることと、どうやって勉強すればいいのかをまとめた記事になります!エンジニア以外もプログラミングができるとめっちゃくちゃ便利なのがわかる記事です。ぜひ!https://t.co/vs2QrGcX5G pic.twitter.com/Dp45zyUh10 — Dai (@never_be_a_pm) July 22, 2018 できた! プログラミング独学者向けに、圧倒的に質の高い情報だけ発信するサイトを作りました! 第一弾は「PythonでWebアプリを開発するまでの学習ルート」です!PythonのWebフレームワークFlaskの学習方法についてもまとめています。https://t.co/v5adr63bOR pic.twitter.com/lKNHNm6w4x — Dai (@never_be_a_pm) July 22, 2018 プログラミング独学者向けに、圧倒的に質の高い情報だけ発信するサイトを作りました! 第4弾はPythonを学習する人向けにチュートリアルをまとめました。お盆にプログラミングの勉強を始めたい!という方はぜひ!https://t.co/acQK9xluI2 pic.twitter.com/8BkgWaNy7i — Dai (@never_be_a_pm) August 12, 2018 また、ツイッター経由で採用されたり、ツイッター経由で知り合った方からほとんどお仕事をいただいております。 […]

Python

Pythonを利用して、副業で稼いでみたい方も多いのではないでしょうか。実際、Pythonを利用した副業案件は、早いものだと2時間くらいで作れて、案件の単価は5000円~5万円ほどになります。そこで今回は、 Python初心者がゼロからPythonの副業案件で稼ぐ方法 副業案件を獲得するうえで絶対に登録する必要があるサイト 副業案件を行うために必要なスキルセット について解説していきたいと思います。 目次自己紹介Pythonで副業するためにはどこから仕事をもらえばいいの?知り合いから仕事を発注してもらう場合クラウドソーシングで仕事を発注してもらう場合クラウドソーシングで仕事を獲得する場合に登録する必要があるサイトクラウドワークスココナラPythonで稼げる案件Web APIを利用した、データ収集ツールスクレイピングを利用した、ブラウザ自動化ツールPythonの案件をこなすために必要なスキルと学習サイトPythonの基礎はProgateで学ぶPythonの応用はPyQで学ぼうPythonの実践はnoteで学ぼう仕事のとり方最後に 自己紹介 僕はPythonを独学で学んで、クラウドソーシングで案件を獲得しました。その時のスクショがこちらになります。 一カ月で3万円程度にはなるので、副業するには申し分ない分の金額なのではないでしょうか。 Pythonで副業するためにはどこから仕事をもらえばいいの? Pythonで副業案件を受託するためには、主に二つの方法があります。それは 知り合いから仕事を発注してもらう クラウドソーシングを利用して仕事をもらう です。 知り合いから仕事を発注してもらう場合 この場合は、すでにプログラミングの仕事を発注したい友人がいる前提となってしまいます。 自身がプログラミングを学習していて、ちゃんと成果を出せることが明確であれば、知り合いから発注してもらえると思います。 クラウドソーシングで仕事を発注してもらう場合 知り合いから仕事をもらうのは、周りに都合よく知り合いがいる場合に限定するので、難しいでしょう。 ということでほとんどの人がやる必要があるのは、クラウドソーシング経由で仕事をもらう方法です。 クラウドソーシングとは、ネット上で仕事を発注できるプラットフォームです。例えば「Pythonを利用したデータ分析ツールの作成」等の仕事が案件としてまとまっています。 クラウドソーシングで仕事を獲得する場合に登録する必要があるサイト クラウドソーシングで仕事を獲得する場合に必要なサイトは、以下2サイトです。まだプログラミングを学んでいない人でも、今後必ず使うことになると思うので、先に登録しておきましょう。 クラウドワークス ココナラ これらのサイトについて説明します。 クラウドワークス クラウドワークスは、日本最大級のクラウドソーシングサイトです。クラウドワークスには日本一案件があるので、ここで何かしらの仕事は見つかりやすいかと思います。 ココナラ ココナラは、割と最近できたクラウドソーシングサイトです。クラウドワークスと若干異なるのは、 出品者がクラウドワーカー ということです。よくわからないので簡単に説明すると、自分の得意なスキルに値段をつけて売ることができるプラットフォームになります。ココナラを利用して稼ぐためには スキルを出品者として販売する リクエストボードにある案件から、案件を応募する という方法になります。 スキルを出品者として販売する場合は、このように自分ができることを出品サービスとして販売することができます。 もう一つが、リクエストボードという、いわゆる企業側、個人側が仕事を発注しているところから仕事を受注する方法です。 `IT プログラミング` で検索してみると、 予算 募集期限 提案数 が見れる、案件の一覧があるのがわかるかと思います。こちらから仕事を応募することで案件を獲得することができます。 Pythonで稼げる案件 Pythonで稼げる案件で、比較的にスキルがなくてもできる案件は、以下の通りです。 Web APIを利用した、データ収集ツール スクレイピングを利用した、ブラウザ自動化ツール です。これらを具体的に解説します。 Web APIを利用した、データ収集ツール クラウドソーシングでは、Web APIを利用したデータ収集ツールが存在します。 […]

Python

注)この記事にはアフィリエイトリンクが入っています。この記事で紹介しているPyQは、私自身が実際に購入して体験した経験を書いています。 以前から「Pythonを勉強するなら、PyQがいいよ!」と友達に紹介されたのですが、いきなり有料登録しなければならないので、どんなものかわからず試してなかったのですが、ここ最近満を持してPyQに登録して試してみました!そして有料課金してみました!   結論から言うと、PyQは非常によいサービスでした!本当に想定外によかった!ということで、今回は PyQは有料なので、評判を調べて、どんなものなのか知りたい! PyQは自分のレベルに本当にあっているのかしりたい! どんなコースがあるのか、有料課金する前に見てみたい! という方向けに、PyQについてまとめてみたいと思います。 目次pyQとはPyQのサービス内容pyQの講座内容PyQのレベルpyQの料金PyQのここがよい!誰におすすめか pyQとは PyQとは、株式会社はBeProudが運営している、完全オンラインプログラミング学習サービスです。株式会社BeProud自体が機械学習の受託開発を行っていたり、Pythonを利用した開発を行っている会社なので、技術レベルも非常に信頼することができます。 PyQのサービス内容 PyQのサービス内容としては、主にPythonを学習するためのプログラミング学習プラットフォームです。下の画像のように、様々なコースや、目的に応じた「クエスト」というパッケージから、学コースを選んで、学習を進めることができます。 pyQの講座内容 PyQの講座内容としては、なんといってもかゆいところに手が届くコンテンツが多いことです。 データ収集の自動化技術である、Webスクレイピング・クローリング 統計分析 Web APIの設計 実務で使うコード設計を仕様書から実装する こちらがWebスクレイピングのコースですね。Requests、Scrapy、BeautifulSoupを利用したWebスクレイピングを学べるようになっています。 こんな感じでゼロからクローラーを作れるようなコースもあります。   また、特によいと思うのが、実務よりの技術を身に着けられるところですね。特にこの「実務で役立つPython」コースに関しては、ユニットテストから設計まで含まれています。   しかも確率統計を、Jupyter Notebookを利用して、リアルタイムで書いたりもできます。 PyQのレベル 個人的にPythonのレベルとしては、以下の5段階があると思っています。 初心者:プログラミングで基礎的な文法(for, while, if, 関数)がわかる 初級:Pythonを利用したプログラミングの型等がわかる 初中級:Pythonの様々なライブラリを利用することができる 中級:Pythonを利用して、データベース設計や、Webアプリケーションを構築できる 上級:インフラがわかり、自身でWebサービスを公開できる、機械学習を利用したアプリケーションを実装することができる というレベル感だとすると、PyQは初級~中級レベルの人に非常におすすめです。   例えば、Pythonを利用したデータベース設計、PythonのWebフレームワークであるFlask, Djangoを利用したプログラミングの基礎、ユニットテスト、Web APIの設計等、初心者から中級者レベルになる場合は、は、このサービスしか基本的には扱っていません。   また、データの前処理等も月額ですべてのプランが学習できるので、非常に効率的に学習することができます。   pyQの料金 PyQの料金設定としては、以下の二種類があります。 個人ライトプラン:2,980円 個人スタンダードプラン 7,980円 個人ライトプランと、個人スタンダードプランの違いとしては、 PyQに投稿された過去質問の閲覧ができるか プロによる質問回答ができるか だけなので、個人ライトプランで最初に試してみるのがよいと思います! てか、普通に安すぎますね!¥2,980で技術書¥10,000以上の価値は余裕である教材だと思うので、Progate終わった人とかぜひ試してみるとよいと思います!かなり実践的にスキルを学ぶことができると思います。スタンダードプランもありますが、普通に個人のライトプランで十分だと思います。¥2,980のライトプランですべてのコースが受講できるので、こちらでよいのではないかと。 […]

Python

Pythonを学習しようと思っても、ネットで検索するとたくさんサイトがあって、どこから学習を進めたらいいかよくわからないですよね。実際、Pythonはほかの言語に比べて何から始めたら学習が進められやすいのかがわかりにくいと思います。そこで、自分自身が振り返って、Pythonの学習ができるWebサービスをいくつか体験したうえで、プログラミング学習を効率的にできるるルートを考えてみました。この記事には、   Pythonを学習できるWebサイトを知りたい。何を選べばいいかわからないから、とりあえずまとまっているものが読みたい! できれば書籍とかではなく、ネットで学べる教材がいいなと思っているので、おすすめのものを知りたい! 自分で選んだら難しすぎてわけわからなかったから、自分のレベルにあったものを選びたい どのサイトで何ができるのかを知りたい!という方にぜひよんでいただきたいです。   目次Pythonを学べる学習サイトの3つのタイプPythonをWeb上で実際にコードをかけるタイプの学習サイトProgate : 初学者には一番優しいプログラミング学習サイトPyQ:実務で生かすには一番適しているプログラミング学習サイトAidemy: 機械学習、ブロックチェーン等の技術を学ぶには一番適しているサイトチュートリアルサイト:note、公式のチュートリアル初級から中級者にはnoteのチュートリアルがおすすめ!上級者には公式ドキュメントがおススメ動画で学習できるWebサイトUdemy最後に Pythonを学べる学習サイトの3つのタイプ Pythonを学べるWebサイトのタイプとしては、以下3種類があると思います。 PythonをWeb上で実際にコードをかけるタイプの学習サイト チュートリアルサイト:note、公式ドキュメント 動画サイト:Udemy この流れで解説を進めていきたいと思います! PythonをWeb上で実際にコードをかけるタイプの学習サイト はじめて学ぶ場合や、ある概念について体系的に学びたい場合は、このタイプの学習サイトがおすすめです。理由は、自分自身の手で実際にコードを書くまでの環境構築が一切不要なので、まずはこれらのサイトでクリアして達成感を積んでからやったほうがいいからです。 個人的におススメできるのは以下3つのサイトです。 Progate : 初学者には一番優しいプログラミング学習サイト PyQ: 実務で生かすには一番適しているプログラミング学習サイト Aidemy: 機械学習、ブロックチェーン等の技術を学ぶには一番適しているサイト これら3つの学習サイトについて解説していきます。 Progate : 初学者には一番優しいプログラミング学習サイト Progateは何といっても、初心者に徹底的に易しいプログラミング学習サービスです。 「これからプログラミングを学んでみたい!」「エンジニアじゃないけどプログラミングが少しわかるようになりたい!」という方には、間違いなくこちらのサービスをおすすめしています。Progateの社長のかとまささんとはよく飲みに行くのですが、やはり「プログラミング初心者に徹底的にわかりやすいサイトを作りたい」と常におっしゃっていて、本当に哲学が実現されているサイトです。 Progateのコンテンツづくりは大変なことも多いけど、自分の知らない言語を学ぶいい機会になったり、人に教えるために噛み砕いているうちにすごく理解が深まったり、自分の成長につながる点もたくさんあるので、もっとその辺が感じられるような体制・仕組み作りをしていきたいなー — Masa Kato (Progate) (@cmasad43) August 29, 2018 Progateの特徴はなんといっても 難しい専門書のような文字ばかりなテキストから、わかりやすいスライドを採用した学習方法 クリアするごとにレベルアップするシステム です。特にスライドシステムは非常にわかりやすいですね。 Pythonに関しても、とりあえずやりたいことをやるなら最低限これだけはおさえておけよ!って内容がちゃんとまとまっているので、必ずまだ学んでいない人はこのサイトで学習したほうがいいと思います。 PyQ:実務で生かすには一番適しているプログラミング学習サイト PyQは、ある程度自分でコードが書けるようになってきてから、実務よりのスキルを身に着けることができるサイトになっています。 なので やっと自分である程度コードを実装できるようになってきたけど、ちょっとコードが汚すぎて、拡張性があるコードを書けるようになりたい! PythonでゼロからWebサイトを作ってみたいけど、Webフレームワークについて学んでみたい! という方に非常におすすめできるプログラミング学習サイトです。 データベースの設計から、Webアプリ開発の基礎、その他きれいな拡張性の高いコードを書く実践的な課題等があり、実務で採用されるような技術を求められている場合はぜひPyQを使うとよいと思います。   […]

マーケティング

人がうごく コンテンツのつくり方 という本を読んで特に勉強になったところをメモしておきます。   人がうごく コンテンツのつくり方 posted with amazlet at 18.10.04 高瀬 敦也 クロスメディア・パブリッシング(インプレス) (2018-08-10) 売り上げランキング: 3,502 Amazon.co.jpで詳細を見る   目次コンテンツの周期性ヒットを追従すると死ぬ理由ニッチコンテンツとマスコンテンツ課金のポイント最後に コンテンツの周期性 テレビ、ファッション、音楽等の芸術系のコンテンツにはある程度周期性があります。音楽だったらリバイバルなんて呼ばれるんですが。 その周期性がある理由について語られていました。 流行りである程度飽和する 飽和すると、アンチテーゼが出てくる アンチテーゼが飽和する 前に流行ったものが再度アンチテーゼとして時代にあった形でリメイクされる 確かになぁと思いました。 例えば、テレビ番組なんかでも あいのり→テラスハウス トリビア→みんなの説 だと思うんですよね。インスタ文化っぽい、イケてる女の子と男の子どおしの恋愛みたいな形で、テラスハウスはリメイクされているのかなぁなんて感じです。 ヒットを追従すると死ぬ理由 ヒット作が生まれると、みんな似たようなものを作り始めるのですが、うまくいかないことが多いようで、理由が以下の3つの点です。 基本的にヒットに対して差別化しようとすると、足し算で無駄な機能をつけようとしがち ヒットは引き算によって生まれているので、洗練されているものに無駄を増やしているだけになる 大体の足し算は、ヒット作発案者が意図的に引き算したもの 確かに、無駄を削ぎ落したものが一流になるので、それをまねするだけだと二番煎じになるだけですね。 ニッチコンテンツとマスコンテンツ これは以前読んだキャズムに通ずるところがあるのですが、まずは熱量の高いニッチ層にニッチコンテンツを提供し、だんだんとターゲット層を広げていき丸めていくというのが大衆化のためには重要なのかもしれません。 ニッチコンテンツは、コアターゲットに向けて訴求するコンテンツ。満足度と購買欲が高く顧客数が少ない マスコンテンツは、満足度と購買欲が低いが、顧客数が多い マス化させるには「丸める」ことが必要。満足度と顧客数はトレードオフ ツイッターでもご紹介しましたが、この図が非常にわかりやすかったです。 ニッチコンテンツとマスコンテンツ ・ニッチコンテンツは、コアターゲットに向けて訴求するコンテンツ。満足度と購買欲が高く顧客数が少ない・マスコンテンツは、満足度と購買欲が低いが、顧客数が多い・マス化させるには「丸める」ことが必要。満足度と顧客数はトレードオフ#コンテンツの作り方 pic.twitter.com/BwGAdj87fI — Dai (@never_be_a_pm) October 4, 2018 以前ファンベースという本にも書かれていましたが、大衆消費社会が終わり、小さな村社会が多く生まれている時代、実はニッチコンテンツがたくさんの村によって受け入れられるような状態になっているので、そういう小さな経済圏においては、ニッチコンテンツの発信術なんかは非常に重要なのではないかと思うようになりました。 コンテンツのメジャーデビューの闇は、マスコンテンツ化するところにあると思っていて、これは小さな経済圏だとむしろ多数のニッチコンテンツで多くの熱狂的なファンの満足度をあげるアプローチが正しい可能性がある。 https://t.co/BOtHn0YLv2 […]

マーケティング

目次広告効果が悪い広告は、「ストリートナンパ的」透明な広告は、「コンビニナンパ的」新入生のパンフレットを食べる透明な広告の条件 広告効果が悪い広告は、「ストリートナンパ的」 ここ最近、広告の効果についてかんがえているんだけど、よくない広告は「ストリートナンパ的」だと考えている。 ストリートナンパは、例えば歌舞伎町とかで、あきらかにナンパ師という人が、道行く人の前に5mぐらい前から待機して、 女性に声をかけるちおう手法だ。 ストリートナンパ的な広告とは、 顧客に広告主の意図が見える  顧客に広告が広告だとわかってしまう というのが問題である。 一方で、だれの話か忘れたけど、コンビニでナンパするのが実はよいらしくて、何回か偶然に目があった感じに設定してから、 話すと割と話ができるらしい。こういう、「偶然」という文脈設計が大事らしい。 透明な広告は、「コンビニナンパ的」 ここ最近、広告効果の高い広告とは何かを考えていて、やはりそれは「透明な広告」だと思う。上記でいうと、コンビニナンパ的な広告。 1995年生まれの僕は、大人になる前から多くの広告にさらされて生きてきた。Facebookしかり、Adwordsしかり。 そして、ミレニアム世代以降は、かなり広告耐性がついて、それが「意図された広告なのか」を五感レベルで感じ取れてしまうように なっていると思う。 新入生のパンフレットを食べる 昨日エロデューサーのポインティと飲んで話していたことが印象的は話があった。 どうもエロデューザーのポインティは日本でもっともサークルが多い大学で、新入生獲得のために、 パンフレットを渡していたらしい。しかし、膨大なサークルがあるので、ほとんどの人がパンフレットをもらってくれないらしい。 そこで、新入生の前でその人がもらったパンフレットを食べて、自分のサークルのパンフレットだけ渡すことに成功したらしい。 これだけ見ると、マジキチな感じがするんだけど、要は「あ、これ広告だな!」ってフィルターが入った瞬間にユーザーは離脱する。 一方で、パンフレットを食べるヤバいやつはこの「広告フィルター」をうまく潜り抜けて、なんかやばい面白いやつだ!というマインドにいったん変わる。 そして「透明」な広告として新入生に意図した行動をとってもらうことができるわけである。 つまり、いまの時代、広告は透明でなければならず、さもないと広告は消費されないのだと思うのだ。 透明な広告の条件 最近インフルエンサーマーケティングが加速している気がするのだけれども、それはある種「透明感のある」広告媒体が成立するからなのだと思う。 同じ文脈でいうと、「コンテンツマーケティング」かな。エンドユーザーとのリレーションなしには、なかなか広告効果が届かないような時代になっているのだと思う。 この「広告フィルター」を通り抜ける方法は、いくつかあるんだけど、 消費者に売る意図を感じさせない。※大前提 広告が広告だと思わない文脈にする。文脈設計を大事にする。 ユーザーにとって価値のある(面白い、役に立つ)情報を発信する。 ユーザーをファンにする。左脳的にではなく、右脳的に動かす。 広告主から消費者に発信するのではなく、消費者間での広告を行う(口コミ等) ということが非常に大事だと思っている。ポインティの例でいえば、ユーザーにとって価値のある発信をした結果、広告として成立したわけだ。 似たような手法で、ライターのレジェンドのヨッピー氏もいらっしゃるが、彼の広告も非常に透明である。

Python

Flaskはご存知でしょうか。PythonのWebフレームワーク であるFlaskについて、初学者向けにまとめてみました。 目次◯Flaskとは◯ウェブアプリケーションフレームワークとは◯マイクロフレームワークとは◯Flaskを利用する利点◯Flaskのメリット① 軽い◯Flaskのメリット②カスタマイズ性が高い◯Flaskのメリット③ Hello Worldまでが早い◯Flaskが利用される環境◯Flaskの学習方法 ◯Flaskとは Flaskは、Python上で動く、マイクロウェブアプリケーションフレームワークと呼ばれています。 ◯ウェブアプリケーションフレームワークとは ウェブアプリケーションフレームワークは、プログラミング言語でアプリを作るときに、楽チンにアプリを作れるように、諸々の動作をパッケージにしたようなものです。Rubyというプログラミング言語にも、Ruby on Rails、PHPにもLalavelなどのフレームワークがあります。 ◯マイクロフレームワークとは Flaskは、ウェブアプリケーションフレームワークの中でも、マイクロフレームワークとなっています。これは、標準で提供している機能が本当に最小限になっていることに起因します。 例えば、Ruby on Railsなどのフレームワークでは、コマンド1つで簡単にログイン機能を実装することができます。データベースの設定も、コマンド1つで簡単にできるわけです。 一方で、Flaskで実装する場合、ログインの機能を一から(from scratch)作る必要があります。これが、「最低限の機能しか提供していない」と言われる所以です。 ◯Flaskを利用する利点 Pythonには、FlaskとDjangoというWebフレームワークがあります。Djangoは、Ruby on Railsのような、ウェブアプリケーションフレームワークです。 Flaskを利用する利点を説明する上で、Djangoとの比較をしながら解説します。 ◯Flaskのメリット① 軽い Flaskは、マイクロフレームワークななで、非常に軽いです。これは必要最低限の機能しか持っていないので、余計な機能が動作を重くすることを防いでいます。 そのため、単機能のWebアプリケーションや、業務用の管理画面を作る際に非常に適しています。 ◯Flaskのメリット②カスタマイズ性が高い Flaskのメリットとして、カスタマイズ性が高いことがあげられます。例えば、Djangoを利用してデータベース設計をしようとすると、もともとある機能を利用して設計することになります。しかし、細かなカスタマイズには不向きです。一方でFlaskを利用する場合は、最初からテンプレートでデータベースを利用できませんが、実装次第ではかなり細かくカスタマイズ可能です。 ◯Flaskのメリット③ Hello Worldまでが早い Flaskを利用する場合、Flaskをインストールして、以下のような数行のコードを書き、ホストを指定してターミナル上で実行するだけだすぐに起動できます。 一方で、Djangoの場合は、プロジェクトファイルをターミナル上から実行したりと、諸々の初期セットアップが必要になります。 ◯Flaskが利用される環境 Flaskが利用される場合、簡単なBotを作成したり、社内管理システムで利用したり、APIサーバーとして利用されることが多いようです。 企業向けの大規模なサービスでは、Djangoが使われるパターンが多いようです Djangoを利用している企業として、Instagram、Spotify、Youtube、Bitbucket、Dropboxなどが、世界的に有名な企業でもDjangoを取り入れているようです。 ◯Flaskの学習方法 Flaskで実際に、Twitterの統計解析ができるチュートリアルがあります。   Day4 #100DaysOfCode 構築できた!twitterのAPI認証が想像より厳しかったけど、サービス内容と効果を説明する練習になったのでOK!Flaskチュートリアル – Pythonでツイッターの分析ツールを作ってディプロイしよう!(動画つき!)-|Dai @never_be_a_pm|note(ノート) https://t.co/K4RloCdbaT — Mutosumi (@Mutosumi) September 9, 2018 […]

プログラミングスクール

AIが学べるスクールがだいぶ増えてきましたね。今回の記事は AIを実装するスキルを身に着けたい方 向けに、以下のような要望に答えられるようにまとめてみたいと思います! AIと言っても何を学べばよいか全然わからない!! AIを学ぶには、どんな言語やジャンルを学べばよいのかわからない!! 自分がやりたいことから逆算して、プログラミングスクールを選びたい!! 目次自己紹介なぜ今AIプログラミングスクールが増えているのか AIを学ぶ上で、知っておくべき理解したうえでスクールを選ぼう①AIに特化しているか、Webエンジニアとしてのスキルが万遍なくまなべるか②オンラインか、オフラインがいいのか決めましょう③転職を希望するか、しないか人工知能について学べるAIスクールおすすめアイデミープレミアムプランAidemy Premium Plan(アイデミープレミアムプラン)とはAidemy Premium Planの実績キカガクAidemy Premium Plan VS キカガクのTeach4me最後に 自己紹介 もともと僕はAIのプログラミングスクールAidemyで働いていた人(2018年11月退職)なので、AI人材を欲しがっている企業様の内情、採用事情、また他社サービスについては熟知していると思います。 Aidemy Premiumで、文系社会人2年目のPythonエンジニアの寺田さん(@mktrdbg)が、機械学習エンジニアとして転職されたので、インタビュー記事を書きました!Linkedinを利用した転職方法等、転職までの学習ルート等についてもまとめました!本当におめでとうございます!https://t.co/XFfbBGbsbo — Dai (@never_be_a_pm) August 19, 2018 (また、この記事に関しては特にAidemy Premium Planに若干説明がよっていますが、ご了承ください!) なぜ今AIプログラミングスクールが増えているのか AIのプログラミングスクールが増えている原因は以下の通りです。 AIエンジニアが全然足りていない 会社内にAIエンジニアがいないので、新しいAIエンジニアを育てることができない 大学院でAIエンジニアを輩出するには、人材供給量が足りていない 経済産業省の推定(IT人材の最新動向と将来推計に関する調査結果)では、AIなどの最先端技術を使えるエンジニアが2020年には約4.8万人以上不足するだろうと予測されています。 また、それに従ってAIエンジニアの年収は、日本、海外で軽く1,000万円を超えてしまっている現実があります。また、Bizreachの「プログラミング言語別 平均年収」によると、AIエンジニアがよく使うプログラミング言語Pythonはもっとも年収が高い言語(651万円)となりました。    AIを学ぶ上で、知っておくべき理解したうえでスクールを選ぼう まず、AIのプログラミングスクールを選ぶ上で、以下4つの軸を持って探してみましょう。 AIに特化しているか、Webエンジニアとしてのスキルが万遍なくまなべるか オンラインか、オフラインか 転職希望か、転職を希望しないか ①AIに特化しているか、Webエンジニアとしてのスキルが万遍なくまなべるか AIの専門性をつけたいのか、エンジニアとして広範囲のスキルをつけたいのかをしっかりと決めておいたほうがよいです。AIの技術を学ぶ場合、ほとんどのスクールは 基本的なWebエンジニアのスキル AIに関するデータ分析スキル を学びますが、AIのプログラミングスクールはAIに関するデータ分析スキルを集中的に学ぶ傾向があります。 逆に、Webエンジニアとしてがっちりとスキルをつけたいという場合は、ポテパンキャンプでWebのスキルを付けたほうがよいです。   ②オンラインか、オフラインがいいのか決めましょう   AIのスクールを選ぶので決めてとなるのは、完全にネット上で完結するオンライン型のプログラミングスクールなのか、それとも対面式のプログラミングスクールなのかです。特に地方から受講を考えている方ですと、周りにAIのプログラミングスクールが存在しない可能性があります。   ③転職を希望するか、しないか AIエンジニアとして今後転職をしたいのかどうかも考慮しておきましょう。 […]

プログラミング初心者

「AIアプリをつくってみたいけど、何を学べばよいかよくわからないので教えてください!」という質問がよくツイッター上できます。今回はそういった疑問にお答えできるように、 AIアプリの作り方を初心者向けに解説していきたいと思います。 この記事を書いている僕は、独学でAIを利用した文字起こしアプリ「文字おこし君」と、似ているAV女優を教えてくれるAIアプリ「スケベ博士」を開発し、合わせて15万ユーザーのいるアプリを作成しました。 この記事では特に、初心者でもAIアプリを開発できる方法に絞って、解説したいと思います。 目次どんなAIアプリを作れるようになるのかAIアプリを作るために必要な知識(上級者)①データの収集を行う②データの前処理を行う③機械学習させる④アプリケーションとしてディプロイするAIアプリを作るために必要な知識(初心者)①Web APIを学ぶ②Google Apps Scriptを学ぶAIアプリを作れるnoteの紹介①文字起こしアプリ(初心者向け)②顔認識アプリ(上級者向け) どんなAIアプリを作れるようになるのか AIを利用して作るアプリには、例えば文字認識を自動で行うことができるアプリ、また顔認識を行い、似ている人を教えてくれるアプリなどを作ることができます。 これらは僕が作成したアプリケーションですが、プログラミングを独学で学んでいる僕でも、非常に簡単に作ることができました。 AIアプリを作るために必要な知識(上級者) ゼロからAIアプリを開発するために、必要な知識は下記の通りです。 ①データの収集を行う AIアプリは、基本的にAIにデータを学習させる必要があるので、WebスクレイピングやAPIを利用して、データを取得してくる必要があります。 これらの技術を身に着けることによって、データを収集することができます。 〇あわせて読みたい ・> Pythonによるスクレイピング超絶入門 ②データの前処理を行う 収集したデータを、きちんと学習できるように、ノイズのあるデータを消したり、修正したりします。例えば、画像認識アプリでは、収集したデータの中に関係ないデータが含まれていたり、解像度が低くて学習に耐えないようなデータが存在することがあります。なので、データを事前に整形してあげたり、前処理してあげる必要があります。 ③機械学習させる データがそろったら、学習用のデータを機械学習を利用して学習させます。そして、実際のデータと照合して、ちゃんと一致するかどうかを確認し、精度を上げていく必要があります。 ④アプリケーションとしてディプロイする これらの機械学習のモデルを利用し、実際に使えるようにするためには、Webアプリケーションとしてディプロイする必要があります。AIアプリを作る際によく利用されるのは、Pythonです。Pythonには、DjangoやFlaskといった、Webアプリを作成できるWebフレームワークがあります。 AIアプリを作るために必要な知識(初心者) 上級者編では、一からデータを取得し、AIでWebアプリを実装するまでの流れを書きました。しかし、初心者からすると複雑すぎてよくわからないので、初心者向けにサクッとAIアプリを作る方法について解説します。 ①Web APIを学ぶ 今まで、データの収集から前処理、機械学習までをゼロからやると書きましたが、学習済みの機械学習モデルをWeb APIを利用して、実装することができます。実際にAIアプリを作ってみたい場合は、こちらから学ぶのが非常におススメです。というのも、少ない学習量でより簡単にAIアプリを作ることができるからです。 ②Google Apps Scriptを学ぶ また、言語もPythonではなく、Google Apps Scriptを学ぶのがおすすめです。Google Apps Scriptを利用すると、Pythonよりも環境を構築したり、アプリをサーバーにアップロードするよりも簡単なため、スムーズにアプリ制作を行うことができます。 AIアプリを作れるnoteの紹介 最後に、初心者向けにAIアプリを作れる方法が書いてある、noteのご紹介をします。 ①文字起こしアプリ(初心者向け) LINEから画像を送信すると、文字起こしをした結果が返ってくる文字認識アプリです。Google Apps Scriptで実装できるようになっているので、初心者でもアプリを作ることができるようになります。 〇あわせて読みたい > 【AIプログラミング】LINEに画像を送ったら自動で文字起こししてくれる機械学習アプリを作ろう ②顔認識アプリ(上級者向け) LINEから女性の画像を送ると、それに似たAV女優の画像が返ってくるLINEアプリです。こちらは上級者向けです。PythonでWebスクレイピングを行い、取ってきたデータを学習させたりして、最後にGoogle Apps Scriptでアプリケーションをディプロイするところまで学ぶことができます。 〇あわせて読みたい >スケベAI「スケベ博士」をPythonとGoogle Apps Scriptで作るスケベ・チュートリアルを公開します […]

Python

書いた人 DAI (twitter: @never_be_a_pm) Follow @never_be_a_pm Dividableは、未経験からWebアプリ開発やマーケティングを学ぶ人向けにDAIが運営しているメディアです。月間ブログPV数は10万ほど。ツイッターフォロワー数は2万人ほど。ツイッターでフォローすると、最新情報を受け取れます! よく読まれているコンテンツ 独学Python初心者向けの実践的なチュートリアルまとめ 独学PyQを実際に試してみたら、予想以上によかったのまとめてみた 独学Pythonでできることをまとめてみた こんにちは、DAIです。   こんにちは、DAIです。 はじめてPythonを学習する人は、プログラミングを学習する際にどこから手を付けたらいいかよくわからないかと思います。僕自身も始めたときに、 何を学べば自分のやりたいことができるんだろう? 教材を自分で選んでみたけど、自分のレベルにあってなくて全然意味が分からなかった! とつらい経験をした覚えがあります。 そこで、今回は初心者が簡単にPythonを学べるようなチュートリアルを解説していきたいと思います。具体的には、 Pythonの基礎 Pythonを使ったWeb APIの利用方法 Pythonを使ったスクレイピングの方法 Pythonを利用したWebアプリの作成方法 Pythonを利用した自動化プログラムの組み方 などについて、まとめていきます。 目次この記事の対象Pythonって何ができるの?Pythonを学ぶなら、書籍のほうがよい?インターネットで学ぶほうがよい?Pythonを学ぶなら、無料の教材でよい?STEP1 まだPythonに触れたことがない人 → まずはPythonの基礎を学ぼうまだPythonを学んだことがない人は、基礎から学びましょう!Pythonの基礎を学べるサイトWebアプリ、スクレイピングを学びたかったら、HTML、CSSを学ぼうSTEP2 データの自動収集がしたかったら、PythonでWebスクレイピングを学ぼうWebスクレイピングとは?Webスクレイピングをできるようになるためには、どのような知識が必要?Pythonの環境構築とは?PythonでHTTP通信ができるRequestsとは?〇BeautifulSoupとは〇Pandasとは〇スクレイピングを学ぶのにお勧めのチュートリアルSTEP3 データ分析を学ぼうPandasとはデータ分析でお勧めのチュートリアルSTEP4 Webアプリを作ろうHTMLとはCSSとはJavaScriptとはjQueryとはBootStrapとはFlaskとはPythonでWebアプリを作る際のお勧めのチュートリアルSTEP5 Web APIアプリを作ろうPythonを利用したWeb APIのチュートリアル最後に この記事の対象 Pythonでプログラミング学習を進めてみたいと思っている人 効率よく、Pythonを学んでみたいと思っている人 Pythonで実用的なことをしてみたいと思っている人 Pythonって何ができるの? Pythonは、プログラマー以外の人でも書けるように設計されている、可読性の高い言語です。以下のことができます。 Pythonでスクレイピングという技術で、自動でネット上のデータを取得することができる PythonでAPIという技術を利用すれば、普通だと取得できない他人のツイッターのデータを取得して分析することができる Pythonを使えば、データの加工をエクセルより簡単にすることができる Pythonを使えば、データ分析ができる PythonはAIで機械学習やディープラーニングができる Pythonを使えば、Webアプリを作ることができる 詳しくはこちらの記事も読んでみてください! > 【保存版】今話題のPythonでできることを、プログラミング未経験者でもわかるようにまとめてみた Pythonを学ぶなら、書籍のほうがよい?インターネットで学ぶほうがよい? 先に大事なことですが、初心者であれば書籍よりもインターネットの教材で学ぶことをお勧めします。理由としては以下2点です。 技術の進歩が速いので、すぐに本に書いてあることが時代遅れになってしまう 技術書は基本的に高い割には、難解な言葉で書かれていることが多い 個人的にはインターネットで学んだほうがよいと思っているので、インターネットで学べる教材についてご紹介します。 Pythonを学ぶなら、無料の教材でよい? Pythonの記事はネット上に無料でたくさんまとまっています。また、最近だとProgate等、初心者でも相当わかりやすいサイトがたくさん存在するので、無料のサイトを使うのがよいと思います。とはいえ、例えば […]