最終更新日:2021/06/01

≪DAINOTE編集部推薦のDAIが実際に取材、体験してみて、特にオススメの学習サービス・プログラミングスクール一覧≫

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DAI
こんにちは、DAIです。

プログラミングを知らない人でも、Pythonという言葉を聞いたことがある人は多いのではないでしょうか。

書店などに行くと、Pythonに関する書籍があふれていますが、プログラミングを知らない人からするとPythonを学ぶと何がうれしいのか、

さっぱりわかりませんよね。

そこで今回は、Pythonを学ぶとどんなことができるようになるのかを、普段プログラミングに触れていない人にもわかりやすくまとめてみたいと思います。一緒にどうやればできるようになるのかについても解説します。

ちなみに!先に言っておきますが、Pythonができると めちゃくちゃ 便利です!また、初学者でも学びやすい言語なので、エンジニアではない人でも非常に重宝します。

このツイートに書いたとおり、Python使えると本当に便利なんですよね~

Pythonでできること

では、Pythonではどういうことができるのでしょうか。結論からいうと、

  1. Webスクレイピング :データの自動収集が行える
  2. Web API:TwitterのAPIを利用して、インフルエンサーのツイートデータを収集
  3. データ分析:データの前処理がすごく簡単になる

Pythonでスクレイピングという技術で、自動でネット上のデータを取得することができる

Pythonでは、スクレイピングという技術があります。スクレイピングとは、簡単に言うとプログラミングで自動でWebサイトにアクセスして、インターネット上の情報を取得して、ダウンロードできてしまう技術です。

例えば、僕の友人では、海外の商品を仕入れて、日本で販売している人がいます。そして、そのために海外のWebサイトにアクセスして、毎日そのサイトに在庫があるのかを確認していたんですよね。でも、正直めっちゃくちゃ時間がかかるわけで、大変なんです。

でも、Pythonを学んでスクレイピングの技術を学ぶと、その面倒なルーティンを完全に自動化できます。Webサイトの中のすべての商品データにアクセスして、その中で在庫があるものだけピックアップして、CSVファイルやExcelファイルにダウンロードすることも可能なわけです。クラウドソーシングの案件で、以前これを自動化してあげたところ、お客さんが本当に喜んでくれました。

他にも、例えば営業先の顧客リストを創りたいみたいなときも、スクレイピングを利用すると非常に簡単に作ることができますね。僕自身が以前に作ったチュートリアルだと、あるWebサイトの記事名と記事URLを自動ダウンロードできるように解説しました。この技術を学ぶと、営業リストを自動で作成することもできます。

昔僕がやっていたのは、クラウドソーシングサイトでどういうスキルが一番単価が高いのかを調べた時もスクレイピングが非常に便利でしたね。

Pythonのスクレイピングを学んでみたい方は、Manajobの『Pythonコース』がおすすめです。

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PythonでAPIという技術を利用すれば、普通だと取得できない他人のツイッターのデータを取得して分析することができる

僕はフォロワーが1.1万人いるのですが、このフォロワーを獲得するためにはかなりツイッターのデータを分析したうえで施策を考えているんですよね。

だからインフルエンサーのツイートとかって、めっちゃくちゃ勉強しているんですよ。どんなツイートが伸びやすいのかとか、favされやすいのかとか。

でも普通にツイッターを利用して、他人のツイートをさかのぼろうとすると、データがとれないんですよね。手打ちでやるのは相当面倒くさいです。

でも、Pythonが使えれば、APIというデータの窓口からツイッターにアクセスすることができます。APIとは、あるウェブサイトから情報を取得したり、情報を送信することができる窓口のことです。

ツイッターはAPIを提供しているので、例えばPythonからAPIを経由してツイッターに投稿するようなこともできるんですよね。ちなみにAPIとスクレイピングからのデータ取得の違いは、APIは公式でデータが取得できる窓口なのに対し、スクレイピングは公式の窓口からデータ取得しているわけではないということになります。

僕がよく使うのは、ツイッターのAPIを利用して、他人のツイートをすべて取得したりできます。自分がツイートを参考にしているインフルエンサー10人の過去500件のツイートをPythonでデータを取得して、そのデータをもとに特にRTが多かったものを並び替えるなんてことも、Pythonを使うと学ぶことができます。めっちゃくちゃ便利じゃないですか?

あとは例えば、自分のツイートで特に伸びたツイートとかをAPI経由でデータを抽出して、自分の伸びるツイートの特徴を洗い出してみると、伸びやすいツイートってしやすくなりますよね。実際僕は過去のツイートを5000件くらい取得して、特に伸びたツイートを分類してひたすらツイートをしたら、フォロワーが5カ月で6000人くらい増えました。

また、Pythonを用いたTwitterの分析Webアプリの開発方法もManajobの『Pythonコース』で学習できます。

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Pythonを使えば、データの加工をエクセルより簡単にすることができる

例えば、営業チームのExcelを取得して、ほかのチームとデータを結合したいみたいな場合がありますよね。

でも人によっては、売上を¥11,000 と書いている人がいたり、11000円と書いていたり、¥11000と書いている人がいる場合ってよくあると思うんですよ。

これをエクセルで全部処理しようとすると、途方もなく時間がかかります。

でも、Pythonを利用してデータの加工を行うと、3行くらいのスクリプトで全部きれいに整理することができるんですよね。下のコードはイメージですが、こんな感じ。

import pandas as pd # データを加工できるツールを読み込む
df = pd.read_csv("text.csv")# CSVのデータを読み込む
df["price"] = df[df["price"]].replace("円", "") #円と書いてある部分を消すことができる

エクセルで人力でデータの加工をしていたのがあほらしくなってくるくらい、Pythonができると便利です。

Pythonを使えば、データ分析ができる

例えば、データを処理して、それを折れ線グラフや円グラフに可視化したい場合って、多くの人がエクセルを使うと思うんですけど、エクセルで対応しているグラフ以外で可視化したい場合もありますよね。例えば、ワードクラウドと呼ばれるような可視化の方法もありますが、エクセルではできません。

ワードクラウドの例

また、可視化に限らず、込み入った統計解析をしたい方もいらっしゃると思います。

たとえば二項ロジスティック回帰分析を過去にエクセル上でしようとしたのですが、エクセルではできずに非常に困った記憶があります。(エクセルはぎりぎり重回帰分析ぐらいまで)

しかし、Pythonではほぼすべてのグラフ表示に対応していたり、AIと呼ばれるような機械学習の統計解析方法についてもすべて網羅しています。PythonではMatplotlibというライブラリ(ツール)を利用すれば、簡単にグラフの描画を行うことができるのです。

また、Pythonを利用して他人にプレゼン資料が創れるJupyter Notebookを利用すれば、そのデータ分析の過程もWeb上で共有できるのです。本当に便利ですよね。

また、データの取得から加工、分析までもシームレスにできるのも、Pythonの良い点です。

例えば、メルカリのデータを取得して、こんな感じで可視化をすることもできるんですよね。これも全部Pythonでやっています。

 

PythonはAIのライブラリが最先端である

AIを学んでみたい人も多いと思いますが、AIのライブラリが豊富なのはRという言語とPythonです。(一応ほかにもJuliaなんてものもあります)

機械学習のライブラリ、ディープラーニングのライブラリが豊富なので、AIを学びたいという方はPython一択かと思います。

Pythonを使えば、Webアプリを作ることができる

例えば、ログインが必要なWebアプリを作りたい人もいるかもしれません。

Pythonを使えば、Webアプリケーションを作ることができます。PythonでWebアプリを作るためには、HTML, CSS, JavaScriptなどWebページの見た目を作る言語と、Webアプリを作るためのフレームワークDjango、Flask、またデータを保存するSQLを学ぶ必要があります。

僕が以前に作ったのは、メルカリ上のデータをWebの画面からポチポチするだけでダウンロードできるようなシステムです。こんな感じでスクレイピングとWebアプリをかけ合わせたりすることもできますね。

なのでほかのスキルと比べると難易度が高いですが、AIとも相性がよいので、AIアプリをつくりたいなんてときもPythonが非常におすすめです。
具体的にどのように作ればいいかについては、こちらの記事も読んでみてください。

【Python独学者用】ゼロからPythonを学習・勉強するための完全攻略ルートマップ

学習方法

ということで、Pythonを学ぶと様々なことができるようになります。再度やりたいこと別に、学ぶべきことをまとめてみます。

やりたいこと 学ぶべき言語 学ぶべきPythonライブラリ 難易度 使える場面
スクレイピング Python BeautifulSoup, Selenium 営業リストの作成
データの加工 Python Pandas データの前処理
データ分析 Python Pandas, Matplotlib, Numpy データの可視化、統計解析
AI Python scikit-learn, keras等 機械学習、ディープラーニングの分析
Webアプリ開発 Python, HTML, CSS, JavaScript, SQL Django, Flask Webサイトの作成

スクレイピング

スクレイピングに関しては、BeautifulSoupSeleniumというライブラリがあります。BeautifulSoupは、取得したHTMLデータを切り貼りできるライブラリです。Seleniumは、ログインが必要なサイトのスクレイピング等に利用することが多いです。

学習教材としては、Manajobの『Pythonコース』がおすすめです。実際にPythonとPythonのライブラリを使用して、以下のことが学習できます。

  • ゼロから実際のブログのデータをスクレイピングして、CSVに出力する方法
  • ブログのカテゴリから全記事をダウンロードする方法

manajobスクレイピング

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データ分析

データ分析に関しては、データ前処理のライブラリPandas、図形描画ライブラリであるMatplotlib、計算高速化ライブラリであるNumpyを学ぶことになると思います。こちらも以下のチュートリアルで学習することができるので、利用してみてください。

具体的には、実際に生のツイッターのデータを分析して、どういうツイートの特徴がリツイートされやすいのかを、データをもとに分析することができます。

Pythonでデータ分析してみよう
Twitterのデータを利用して、もっともリツイートされやすいツイートの特徴を分析します。

AI

AI開発に関しては、機械学習やディープラーニングで、scikit-learnTensor-flow, Keras等のライブラリを勉強する必要があります。こちらもnoteで全て学習することができます。

おすすめの教材は、【AIプログラミング】LINEに画像を送ったら自動で文字起こししてくれる機械学習アプリを作ろう です。これは、Google Apps Scriptを利用して、LINEで送った画像から文字を起こして返してくれるというアプリです。Pythonではないですが、非常に楽しくAIを学ぶことができるかと思います。

> noteで自動文字起こしアプリの作成方法を学ぶ

また、Pythonでスクレイピングした画像を、顔認識するアプリを作るチュートリアル、「スケベAI「スケベ博士」をPythonとGoogle Apps Scriptで作るスケベ・チュートリアルを公開します」もおすすめです。

最初に、Pythonで画像をスクレイピングして取得して、それをMicrosoft Cognitive Face APIを利用して、画像を学習させて、顔認識までができるようになるアプリをつくることができます。

> noteで顔認識アプリの作成方法を学ぶ

本気でAI開発を学びたいなら、プログラミングスクールで学習するのもおすすめです。AIが学べるおすすめのプログラミングスクールは、

  • TechAcademy:最安値でオンライン学習したい方向け
  • キカガク:最大70%!給付金をもらってAI人材を目指したい方向け
  • Aidemy:Python特化型AI学習したい方向け
  • CodeCamp:完全オンライン・マンツーマンレッスンで学習したい方向け

がおすすめです。解説記事も読んでみてください。

【2021年】AIが学べるプログラミングスクール4選 | 受講生の体験談あり

Webアプリ開発

Webアプリ開発に関しては、FlaskDjangoなどが有名です。

DAI
Manajobでは、Flaskを使用して、Twitterの分析Webアプリケーション開発を学習することができます。
manajobアプリ

このチュートリアルでは、Twitter上でユーザーのリツイート数を取得して、グラフに描画できるようなアプリケーションを作成することができるようになります。

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プログラムを書かずにスクレイピングをするなら Octoparse

公式サイト:https://www.octoparse.jp/

【Octoparse】コードを書かずに今すぐスクレイピングをしたい方必見!
簡単3分!無料でデータ取得の業務自動化が可能。プログラミング未経験者でもWebスクレイピングをしたいなら。

Octoparse』は、無料かつプログラミング不要のWebスクレイピングツールです!

DAI
これまでプログラミング未経験者であれば、数十時間かけて勉強しなければできなかったスクレイピング作業を、登録からインストールまでたったの3分程度でできてしまうツールになっています。

「Octoparse」のいいところは、数えたらきりがないのですが、絞ると以下の3点です!

  • 無料版できることがかなり多い。
  • プログラミング経験が全くない人でも、データの取得を自動化できる。

無料版できることがかなり多い。

Octoparseは、無料版でも以下のようなデータを簡単に取得することができます。

  • ECサイトの検索結果や、商品詳細などのデータ
  • メディアやニュースサイトなどの記事データ
  • SNSの投稿データ
DAI
例としては、YouTubeから特定のキーワードで検索した際の動画URLを取得したりIndeedなどの求人サイトから給与の情報を取得したりするなどがあります。

有料版と無料版の違いは、いくつかありますが代表的なものは以下の2つです。

  • タスクの定期実行ができない。
  • APIを使うことができない。
DAI
ですが、正直個人で利用する分には、有料の機能はそこまで必要にならないと思うので、無料版でやれることが多く、ほんとに無料でいいのか…というレベルでした。

プログラミング経験が全くない人でも、データの取得を自動化できる。

また、Octoparseを利用する一番のメリットは、プログラミング経験が全くない人でもスクレイピングをして、データ取得を自動化できるということです。

通常、プログラミング完全未経験の方がスクレイピングをしようとすると、以下のような課題に直面します。

  • HTML、CSS、JavaScript、Pythonなど、複数の言語を学習しなければならない。
  • PC上で環境構築などをしなければならない。
  • 定期実行をしたい場合は、仮想サーバーなどの知識もつける必要がある。

そもそも、自分でやってみたもののエラーがでてほしいデータが取得できないなどの事態に陥る場合もあり、結局時間をかなり浪費してしまう…ということもあり得ます。

DAI
その点、Octoparseは画面をクリックするだけでスクレイピングを行うことができるので、ちょっとスクレイピングをしてみたい!という方でも時間を浪費することなく試すことができます。

※有料版を使えば、データ取得の定期実行なども可能なため、プログラミングを学習しなければできなかったことの多くをOctoparseを使えばクリックだけで置き換えることが可能になります。

DAI
登録から体験まで3分程度でできるので、ちょっとスクレイピングを試してみたい!という方にはかなりおすすめできます。
【Octoparse】コードを書かずに今すぐスクレイピングをしたい方必見!
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最後に:Pythonでできることまとめ

ということで、Pythonでできることについてまとめました

Pythonはプログラマー以外の人が学習すると、非常に市場価値があがります。

 

より本格的に学びたいなら、プログラミングスクールがおすすめ

上記の教材は、基礎的なことを理解するうえでとてもよいのですが、より発展的なことを学んだり、エンジニアになりたい場合はプログラミングスクールで学ぶのがおすすめです。

DAI
Pythonが学べるおすすめのプログラミングスクールについては、以下の記事でもまとめているので、ぜひこちらもセットでお読みください。
Pythonが学べるスクールおすすめ厳選5選 【体験談あり】

全てを独学でやろうとすると、遠回りになってしまうことが多く、時間が無駄にかかってしまいます。

DAI
僕自身も、学生のころ独学で途中までやっていたので、かなり時間がかかりました。

独学でやってみて、つらかったこととしては、こんな感じです。

  • エラーの解決方法が全く分からず、3日間悩んでしまう
  • 目標を達成するために、何を勉強すべきか全くわからなくなる
  • いくら調べて勉強しても、具体的なサイト・アプリが作れる気がしない…

僕の場合は、プログラミングスクールを経営している友達がいたので、彼に途中からメンターに入ってもらったのですが、かなり学習効率が上がりました。

  • 3日間悩んでいたことが、30秒で解決できるようになった
  • Webサイトを作るところから逆算して何を学べばいいかわかるから、やる気が上がった
  • エラーも自己解決できるような、学習方法が学べたので、学習効率が上がった

一気に効率的に学習できるようになり上達しました。

DAI
独学で勉強をし始めたけど上手くいかなかった人、効率的に学んでプログラミングで稼げるようになりたい人、最初からプログラミングスクールを利用してみてもいいかもしれません。

プログラミングスクールを選ぶなら

おすすめなプログラミングスクールは、以下の3つです。

正直、プログラミングスクールを選ぶと、アフィリエイト記事の評判ばかりなので本当に受講した人の声が聞けないです。
そこで、実際に私自身がスクールを実際に体験したり、プログラミングスクールの卒業生に独占インタビューした内容をもとに記事にまとめました。

Techacademy「Webアプリケーションコース」

公式:https://techacademy.jp/
レビュー記事:【体験談】テックアカデミー(TechAcademy)の評判を徹底解説【転職やメンターはどう?】

【TechAcademy】価格重視で通いたいなら!
わずか¥148,000で学べる、優良プログラミングスクール。メンターの対応が丁寧と評判。オリジナルアプリ作成のサポートまで対応。

TechacademyのWebアプリケーションコースは、RubyでゼロからWebアプリを開発することができるコースです。

スクール名 TechAcademy
コース名 Webアプリケーションコース
料金 学割:179,000円
期間 8週間~
 
公式 https://techacademy.jp/rails-bootcamp

TechAcademyには学割があり、社会人と比較すると最大7万円安くなります。

価格感も、

  • 8週間プラン:179,000円
  • 12週間プラン:209,000円

となっていて、かなりお安く受講することができます。

また、

  • 分割払い…学生の方は月々約6,209円〜
  • 試しに授業が受けられる無料体験キャンペーンあり

などといったさらにお得なキャンペーンもあります。

入学金がTechacademyには存在しないので、本当に安くプログラミングスクールに通いたい方にはオススメです。(ほとんどのプログラミングスクールには入学金が存在します)

また「179,000円でも厳しい」&「本当にプログラミングが初めて」という方には149,000円の「はじめてのプログラミングコース」が良いと思います。

30秒ほどで無料体験に申し込むと、

  • HTML / CSSの学習コースを無料で体験できる
  • 1回分の現役エンジニアとのビデオチャットで相談できる
  • 無料体験からの本受講で最大1万円引き

という特典があるので、まずは公式サイトから無料体験を受講してみるのがおすすめです!

\ 無料体験で最大1万円引き!30秒で学習スタート!/

無料体験はこちら

CodeCamp「Rubyマスターコース」

Code Camp公式:https://codecamp.jp
レビュー記事:【体験記】CodeCamp(コードキャンプ)の評判を確かめに、実際に2カ月受講してみた感想【PR】

【CodeCamp】完全オンラインのプログラミング個人レッスン
わずか¥148,000+入会金¥30,000で学べるスクール。様々なメンターが対応してくれる。教材の質がよかったです。

CodeCampの「Rubyマスターコース」はRubyでのWebサービス開発に挑戦できるコースです。

学習言語 Ruby,  Ruby on Rails, HTML5/CSS3, JavaScript, jQuery,
受講場所 完全オンライン
期間 8週間~24週間
講師 現役エンジニア
主なサポート ・現役エンジニアによるチャットサポート
・指名制の面談
・オリジナルアプリの開発支援
料金 Webマスターコース
¥148,000 / 2ヶ月プラン
¥248,000 / 4ヶ月プラン
¥298,000 / 6ヶ月プラン
全額返金保証 なし
転職紹介 なし
  • 8週間プラン:148,000円(+入学金30,000円)〜

価格感は、以上で挙げた通りで比較的お安く受けることができます。

他にも、などといったさらにお得な特典もあります。

  • 友達紹介で10,000円分のAmazonギフト券プレゼント
  • 分割払い可能《3〜36回払い》
  • 試しに授業が受けられる無料体験レッスンあり
  • 疑問点などを詳しく質問できる無料カウンセリングあり

最後にCodeCampのメリットとデメリットは以下の通りです。

メリット

  • マンツーマンのビデオ授業なので、プロの講師の方が丁寧に受講者のペースに合わせて教えてくれる
  • 厳正な選考を通過した現役エンジニアの人しか講師として雇っていないので、講師の方たちのレベルがとても高い

デメリット

  • TechAcademyと比べてしまうと、1ヶ月プランがなかったり入学金があったりして少し料金が高くなってしまう

受講をオススメする人

  • 丁寧にマンツーマンで教えて欲しい人

ということで評価は以下のようになります。

サポートの質 ★★★★★(5.0)
講師の質 ★★★★☆(4.0)
カリキュラムのレベル ★★★☆☆(3.0)
転職支援の質 ★★★☆☆(2.0)
価格の安さ ★★★★★(5.0)
総合点 ★★★★☆(3.8)
DAI
無料体験キャンペーン&無料カウンセリングもやっているので、興味のある方はぜひ申し込んでみましょう!

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RUNTEQ「Railsエンジニアコース」

【RUNTEQ】スタートアップ特化のプログラミングスクールといえば!
スタートアップに特化したカリキュラムで、自分でサービスを運営するために必要な知識をまとめて学習可能!現役のエンジニアと一緒に実務で使われる知識を手に入れよう。

RUNTEQの「Railsエンジニアコース」でもRubyでのWebサービス開発について学ぶことができます。

コース名 Railsエンジニアコース
料金 298,000 円
期間 12-24週間
分割
公式 https://runteq.jp/
  • 298,000 円(税別)
  • 3-6ヶ月

価格感は、以上のようになっており、最大6ヶ月298,000 円で学ぶことができます。

「格安なコースを受けたい」「初心者なので優しいコースを受けたい」という方は150,000円で最大3ヶ月受講できる「Web教養コース」をオススメします!

RUNTEQのメリットとデメリットを簡潔に説明しておくと、

メリット

  • スタートアップ特化で、すぐにフルスタックエンジニアとして活躍できるように実務を意識したカリキュラム
  • オンラインでも教室がWeb上で常時開設されていて、気軽に勉強する空間が手に入る
  • しっかりと学習を進めて選抜試験に合格すると、Rails企業に紹介してもらえる
  • スクールの規模がまだ大きくないので、よい講師に当たりやすい

デメリット

  • Web制作領域で、フロントエンド エンジニアになりたい方には向かない
  • 「Railsエンジニアコース」は少し料金が高い

受講をオススメする人

  • Web系スタートアップのエンジニアとして転職したい人
  • 学生のうちに、Web系エンジニアとしてインターンで採用されたい方

ということで総合評価はこちらになります。

サポートの質 ★★★★★(5.0)
講師の質 ★★★★★(5.0)
カリキュラムのレベル ★★★★★(5.0)
転職支援の質 ★★★★★(5.0)
価格の安さ ★★★☆☆(3.0)
総合点 ★★★★☆(3.8)

無料説明会も行っているので、疑問や質問ががある方は申し込んでみると良いと思います。

また、公式ホームページでは無料でお試し学習カリキュラムを受講することができるので、実際の授業がどんな感じか気になる人はぜひ受けてみてください!

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