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ロゴ作成のフリーランスにおすすめのサイト3選
レバテッククリエイター(公式:https://creator.levtech.jp/
ゲームやデザインの案件が得意。ハイスキルの方向け。週4日~以上、エンド直請、高単価案件を探す人におすすめのフリーランスエージェント。
ITプロパートナーズ(公式:https://itpropartners.com/
リモートで、週2~3稼働OKの直請け案件を探すならここ。エンジニア、デザイナー、マーケター全ての職種で業界最多水準の案件数を保有。
テクフリ(公式:https://freelance.techcareer.jp/
休業補償をはじめとした手厚い福利厚生あり!上場企業からの高単価案件も多数!
男性A
フリーランスのロゴ作成デザイナーは本当に稼げるの?
男性A
ロゴ作成のフリーランス案件にはどういうものがあるの?
DAI
今回は、このような疑問やお悩みについてわかりやすくお答えします!

フリーランスのロゴデザイナーはエージェントをうまく活用することで、高単価の案件を獲得できる可能性が高まります。

本記事では「ロゴ作成案件を獲得するためにおすすめのエージェント3社」を厳選しました。

結論からお伝えすると、選ぶべきエージェントの特徴は以下の通りです。

  • 案件数が多く、自分のスキル・やりたいことに合った案件を多く保有している
  • 高単価の案件、マージン率の低い案件がある
  • 福利厚生サポートが充実している
  • 希望する働き方に合う案件がある(リモート・週2・3日稼働など)
DAI
この記事では、上記の特徴に当てはまっている優良エージェントのみをご紹介します。詳しくみていきましょう!

フリーランスのロゴ作成の仕事内容

ロゴ作成デザイナーは、企業やサービスのイメージを決定づける「ロゴ」のデザインを行う仕事です。

クライアントが納得するロゴを作成するには、情報収集や綿密なヒアリングが欠かせません。

また情報を集めるだけではなく、それぞれの情報を繋げて意味を見出し、デザインを通してわかりやすく伝える能力が必要です。

そのため、おしゃれなデザインを作成する能力だけではなく、ビジネス的な観点からユーザーに刺さるアイディアを導き出す発想力が求められます。

現代ではWebサイトやアプリの数も急激に増えているため、ロゴ作成デザイナーの需要は拡大しています。

DAI
チャンスの多い時代だからこそ、スキルを磨いて高単価な案件を獲得できるように準備していきましょう。

ロゴ作成の案件単価・相場

ロゴ作成デザイナーの案件単価は20万円〜75万円と幅が広いです。

そのため収入の差が非常に激しい分野であるといえます。

また高単価な案件の場合はロゴデザインだけではなく、WebデザインやUI/UXデザインなどのスキルも要求されます。

「WebデザインやUI/UXデザインなど、需要の大きいスキルにプラスαでロゴデザインスキルを活用する」という感覚の方が、高単価な案件を獲得しやすいです。

DAI
ロゴデザイン以外のスキルも積極的に磨いていきましょう。

ロゴ作成のフリーランス案件を探す基準

ロゴ作成のフリーランス案件を探す基準は以下の通りです。

  • ①クラウドソーシングかフリーランスエージェントか
  • ②フルリモート案件があるか
  • ③高単価な案件が多いか

①クラウドソーシングかフリーランスエージェントか

ロゴデザインのフリーランス案件を探す場合、クラウドソーシングかフリーランスエージェントを利用しましょう。

  • クラウドソーシング:仕事を依頼したい企業と仕事したいワーカーを結ぶプラットフォーム。初心者でも案件を獲得しやすい
  • フリーランスエージェント:企業とフリーランスをマッチングさせるサービス。基本的には実務経験者を採用

結論からお伝えすると、フリーランス案件を探す場合にはフリーランスエージェントの活用がおすすめです。

高単価な案件が豊富なうえ、エージェントが優良企業を選抜して案件を掲載しているため、契約面でトラブルになる可能性も低いです。

またフリーランスエージェントを利用すると、他にも以下のようなメリットがあります。

  • 案件を獲得した後も担当者に相談できるため、安心して仕事に取り組める
  • キャリアアドバイザーが希望にあった案件を紹介してくれる
  • エージェントが営業や単価交渉を代行してくれるので、仕事に集中できる
DAI
数あるエージェントの中でも、ロゴ作成デザイナーにおすすめのサイトを後ほど紹介します。ぜひ参考にしてください!

②フルリモート案件があるか

フリーランス案件を探す場合は、フルリモートOKの案件が多いかどうかも確認しておきましょう。

フルリモート案件だと通勤時間が必要ないため、プライベートの時間を確保しやすくなり、自由度の高い働き方を実現できます。

働きすぎてストレスを溜めないためにも、可能な限りフルリモート案件を獲得するようにしましょう。

DAI
朝から晩まで仕事をしていても、出勤時間がないため睡眠時間を十分に確保できる、という点もフルリモートのメリットといえるでしょう。

ただし、フルリモート案件は人気が高く、応募者が殺到しやすいです。

もし気になる案件を見つけたら、可能な限り早めに応募するようにしましょう。

そのためにも、事前にキャリアカウンセラーとカウンセリングしたり、新着案件を毎日チェックしたりすることが大切です。

またチャンスを増やすためにも、複数のエージェントに登録して応募できる案件数を確保しておきましょう。

DAI
コロナ禍の影響により、今はリモート案件を獲得しやすい状況に変わってきています。

③高単価な案件が多いか

フリーランス案件を探す場合は、高単価な案件が多いかどうかも確認しておくと安心です。

低単価な案件を中心に引き受けると、生活費を確保するために多くの案件を抱える必要が出てきます。

そうすると労働時間が増え、心身ともに疲労しやすくなるので注意しましょう。

男性A
どうせ同じ時間働くなら、単価はできるだけ高い方がいいな。

そのため案件を探すときは「適切な報酬を受け取れるか」をチェックしておくことが大切です。

その点、こちらの記事で紹介するエージェントはどれも高単価案件を取り扱っているサイトばかりなので、ご安心ください。

DAI
フリーランスエージェントを利用すれば、高単価な案件も見つかりやすいはずです!諦めずに希望に沿った案件を探してみてください。

ロゴ作成デザイナー向けフリーランスエージェントの選び方

ロゴ作成デザイナーがフリーランスエージェントを選ぶときは、以下のポイントを重点的にチェックしましょう。

  • スキルや職種にマッチした案件数が多いか
  • 単価が高いか
  • マージン(手数料)の割合は低いか
  • 福利厚生などサポートは充実しているか
  • リモート勤務・週3稼働など希望する働き方ができるか

上記のようなポイントを満たしたエージェントを活用すると、少ない稼働時間で無理なく高収入を得ることができます。

こちらではそれぞれのポイントを詳しく深掘りしていくので、ぜひ参考にされてみてください。

スキルや職種にマッチした案件数が多いか

フリーランスエージェントを選ぶときは、効率よく案件を見つけるためにも、デザイン関連の案件が多いエージェントを選びましょう。

たとえばロゴデザイン案件を効率よく見つけたいなら、Web・ゲーム業界向けの案件をメインに扱っているレバテッククリエイターを活用するなどです。

DAI
エージェント選びを間違えると「理想的な案件が全然見つからない」という結果になってしまうので、注意しましょう。

また急に仕事が途切れた時にもすぐ対応できるよう、案件数が豊富なエージェントを選ぶのも大切です。

そうすると「1つの案件が終了しても、次の案件を獲得しやすい」という安心感があり、余計なストレスを感じにくくなります。

DAI
フリーランスは収入が途切れないよう、何重にもリスクヘッジしておくことが大切です。
公式サイト 案件数&特徴
テクフリ https://freelance.techcareer.jp/ 11,303件
エンジニア向け案件が多めだが、
デザイナー・ディレクター案件も保有。
ITプロパートナーズ https://itpropartners.com/ 5,297件
エンジニア向け案件が多めだが、
デザイナー・ディレクター案件も多数。
稼働日数が少なめ(週3以内)案件が多い
レバテッククリエイター https://creator.levtech.jp/ 1,207件
デザイナー・ディレクター案件特化。
イラストやグラフィックなど他では珍しい案件も。
クリエイティブ系特化エージェントでスキルアップやキャリア相談もしやすい

(案件数は2022年10月27日時点の各社公開案件の数。)

単価が高いか

各エージェントによって取扱案件の単価は異なるので、可能な限り単価の高い案件があるエージェントを選びましょう。

たとえば月単価50万円以上を目指す場合なら、下記の2つを並行しておこなうのがおすすめです。

  • レバテッククリエイター、テクフリ、ITプロパートナーズを利用する
  • ロゴデザインスキルだけで勝負するのではなく、WebデザインやUI/UXデザインと掛け合わせる
DAI
また「案件の単価はどういった要素に影響を受けるのか?」を理解しておきましょう!

参考までに、仕事の単価を決める要素は複数ありますが、主なポイントは次の4点です。

  1. クライアント企業の資金規模(大企業・メガベンチャーは資金が豊富なため、単価が高い傾向)
  2. 発注元からの直請案件か(間に2次請け、3次請けを挟む案件は手取りが少ない傾向にある)
  3. 求められる役割・担当工程(企画や要件定義などを行う上流工程の案件は報酬は高め)
  4. マージン(手数料)比率が低い(手数料の割合が低いほど手取りは高くなる)

ただし、高単価な案件はハイレベルなスキルが要求されます。

実務の中で実力を磨き、単価に見合う人材になれるよう努力を続けていきましょう。

DAI
似たような仕事内容・稼働日数の案件でも、フリーランスエージェントによって月単価は大きく異なります。ぜひ複数のエージェントに登録し、比較検討してください!
公式サイト 単価目安
・最高単価
特徴
テクフリ https://freelance.techcareer.jp/ デザイナー
・目安50万円〜80万円
・最高105万円
ディレクター:
・目安60万~80万円
・最高105万円
大手企業の直請案件が多い
・福利厚生も充実
レバテッククリエイター https://creator.levtech.jp/ デザイナー
・目安50万円〜70万円
・最高105万円
ディレクター:
・目安50万~80万円
・最高105万円
・クリエイター特化のため業界事情などに精通したアドバイザー多数
幅広い職種に対応した案件

(単価目安:各社の公開案件数(2022年10月27日時点)のうち、募集の多かった単価帯を抽出/DAINOTE編集部調べ。)
(最高単価:2022年10月27日時点の各社公開案件のうち、最も単価の高い案件から引用。)

マージン(手数料)の割合は低いか

エージェント経由の案件は、マージン(手数料)が差し引かれた金額がロゴ作成デザイナーに支払われます。

つまりマージンの割合が低いエージェントほど、手取り報酬額は多くなるということです。

DAI
もちろんマージンが多く取られているからといって、案件の単価が表示額から下がるわけではありません。

しかし、マージンを下げることができれば、低単価な案件が高単価な案件に変わる可能性もあります。

そうすると「案件に参画するかどうか」を判断しやすくなるので、案件探しの時間を削減するためにも、マージンはシビアに追求したほうがよいです。

DAI
可能な限りマージン率を抑え、単価の高い状態で稼働できるようにしましょう。

福利厚生などサポートは充実しているか

フリーランスエージェントの中には、福利厚生などのサポートが充実しているサイトもあります。

書類作成代行・保険紹介・確定申告など、個人でやるにはなかなか重たい作業は、ぜひエージェントを頼りましょう。

会社に属していないフリーランスだからこそ、福利厚生サポートは非常にありがたいですよね。

面倒な契約まわりの手続きも、プロのサポートがあれば大幅に時間を短縮できます。

DAI
結果として自由な時間が増えるので、より力を入れて案件やスキルアップに取り組めるでしょう。

それに税務周りは知識不足だと、節税がうまくいかないどころかペナルティを課せられてしまう可能性もあります。

もし充分な知識がない状態でフリーランスになる場合は、専門家を頼った方が安心です。

もちろん知識がない状態での丸投げだと、税理士の良し悪しの判断もつかないので、税金に関しても継続的な学習は大切にしましょう。

DAI
税務・契約手続きに不安を感じているフリーランスにとって、福利厚生サポートは強い味方になってくれます!保険など万一の備えができるのも、不安定なフリーランスにはありがたいですね。

今回ご紹介するエージェントの中で、福利厚生サービスが最も充実しているのはレバテッククリエイターです。

公式サイト 福利厚生サービスの内容 案件の多い職種
レバテッククリエイター https://creator.levtech.jp/ 会員価格での確定申告代行
・人間ドック・スポーツジムの優待
・交流会・オンライン学習サービス
・ライフイベントお祝い
・娯楽・レジャー優待
デザイナー
ディレクター

(サービス内容は2022年10月27日時点の公式サイトより引用。)
サービス利用には各種条件が設定されていることがあります。詳しくは各社にご確認ください。)

リモート勤務・週3稼働など希望する働き方ができるか

フリーランスエージェントによって、「週5稼働の案件をメインで扱っている」「リモート案件が多い」などの特徴があります。

「在宅で働きたい」「週3日など、短い稼働日数の案件がいい」といった希望がある場合は、条件に合う内容の仕事を多く保有しているエージェントを利用しましょう。

リモート案件・週3日以内稼働できる案件の多いおすすめエージェントはこちらです。

公式サイト 募集が多い職種
ITプロパートナーズ https://itpropartners.com/ エンジニア
デザイナー
ディレクター

(2022年10月27日時点の公開案件をもとに作成。)

最近はどこのエージェントでもリモート可能案件を多く保有していますが、週3日以内の案件はまだまだ希少です。

柔軟な稼働で働きたい方は、ぜひITプロパートナーズを積極的に利用し、理想的な案件を見逃さないよう新着案件を定期的にチェックしましょう。

DAI
「時間や場所に縛られたくない」「他の案件と掛け持ちしたい」など、短い稼働日数で働きたい人は上記のエージェントを複数チェックしておきましょう!

【補足】常駐・リモートそれぞれのメリット・デメリットは?

フリーランス向けの求人には「客先に常駐して働く案件」と「リモート勤務で参画できる案件」の2種類があります。

一見すると「自由度の高いリモート案件の方がメリットが大きいのでは?」と思われるかもしれませんが、それぞれにメリットとデメリットがあるので把握しておきましょう。

同じフリーランスでも、希望する単価や理想とする労働環境によっては、常駐の方が向いている方もいらっしゃるはずです。

常駐のメリット・デメリット

◎リモート案件よりも案件数が多く、報酬単価も高い傾向にある
◎チームメンバーの動きがわかりやすく、コミュニケーションが取りやすい
◎常駐先の業務用ツールなどを使わせてもらえることが多い
△通勤などの手間がかかるなど、自由度は低い

リモートのメリット・デメリット

◎クライアントのオフィスと距離が離れていても参画できる
◎通勤時間がない分、働き方の自由度が高い
△作業に必要な環境は自分で用意する必要がある
△コミュニケーションがとりにくい

DAI
どちらが自分の性格・理想の働き方に合っているか、検討しながら案件を選びましょう。ちなみに、独立して間もない人の場合、周りの方とコミュニケーションが取りやすい常駐型の案件が安心です。

ロゴ作成案件を獲得するのにおすすめのフリーランスエージェント

ロゴ作成案件を獲得するのにおすすめのフリーランスエージェントはこちらです。

  • レバテッククリエイター
  • テクフリ
  • ITプロパートナーズ

それぞれのエージェントについて詳しく解説いたします。

レバテッククリエイター

 レバテッククリエイター公式サイト:https://creator.levtech.jp/

対応可能地域 東京,神奈川,千葉,埼玉,大阪
求人数 1,195件(非公開求人は除く, 2022年4月現在)
強み ・フロントエンドエンジニア、Webデザイナー、イラストレーター、シナリオライター、イラストレーター、グラフィックデザイナーなどゲーム業界、Web業界のクリエイター特化のフリーランスエージェント
おすすめな人 ・現在正社員のデザイナー、イラストレーター、フロントエンドエンジニアで独立して年収を上げたい人
・フリーランスで働いているが、より単価の高い案件を求めている人
公式URL レバテッククリエイター公式サイト:
https://creator.levtech.jp/

レバテッククリエイターは、特化型エージェントのレバテックキャリアを運営する株式会社レバテックの、クリエイターに特化したフリーランスエージェントです。

このようにクリエイター関連の案件が豊富にあるため、フリーランスを目指すのであればまず活用いただきたいエージェントです。

DAI
他のエージェントと比べ、クリエイティブ系のディレクター職が豊富にあります。クリエイティブ系のスキルをお持ちの方は登録するのにおすすめです。

レバテッククリエイター最大の魅力は、取り扱っている案件が豊富なことです。

案件獲得のサポートをしてくれるコーディネーターも専門性が高く、案件のトレンドや業界の事情にも精通しています。

単価や参画日などの交渉をしてくれるなど、サポートの質も折り紙付きです。

DAI
フリーランスでも安定して働きたいロゴ作成デザイナーの方は、とりあえずレバテッククリエイターに相談してみることをおすすめします。

注意:レバテッククリエイターでは経験者向けの週4日以上稼働案件を多く取り扱っており、週3日以下稼働の副業可能な案件については高いスキルと実務経験が必須です。未経験の方や現在会社員の方への副業は紹介できませんのでご注意ください。

無料登録して案件をみる(公式サイト)

ITプロパートナーズ

公式サイト:https://itpropartners.com/

DAI
『ITプロパートナーズ』は、リモートワークの働き方に興味があり、特にベンチャー企業やスタートアップで働きたいという人におすすめです!
運営会社 株式会社Hajimari
公開求人数 5,297件
平均単価
マージン率 非公開
対応地域 関東・関西中心
働き方 週1〜2日から稼働OK、リモートワークOKな案件が豊富

※2022年10月7日時点・公式ページより引用/算出(公式:https://itpropartners.com/

ITプロパートナーズの主な特徴としては、以下の3つがあります。

  1. 『直請案件』だからこその高単価
  2. リモート、週1〜2日から稼働OKの案件多数
  3. エンジニア、デザイナー、マーケターの案件多数

『直請案件』だからこその高単価

ITプロパートナーズ公式サイトより引用(https://itpropartners.com/

ITプロパートナーズで取り扱っている案件の単価は、『直請案件』が多く他のエージェントと比較しても高い傾向にあります。

※直請案件とは、間に他の仲介会社を挟まず、直接クライアントと契約している案件のことを指します。

正直ほとんどのフリーランスエージェントが、マージン率を公開していないため、フリーランスの取り分や、単価がいいのかを事前に知ることが難しいのが現状です。

DAI
その際に、『直請案件』が多いかどうかは、高単価な案件を取り扱っているのかどうかの指標になります。

マージン率が非公開でブラックボックス化しているからこそ、過剰な報酬の中抜きが発生していないITプロパートナーズは魅力的です。

リモート、週1〜2日から稼働OKの案件多数

ITプロパートナーズ公式サイトより引用(公式:https://itpropartners.com/

ITプロパートナーズの大きな魅力として、週1〜2日から稼働OKの案件が多いという点があります。

他のフリーランスエージェントでは、最低稼働日数は週3・4日〜の案件が一般的で、その多くは常駐案件です。

一方のITプロパートナーズは、リモートの案件も多いので、自身のスタイルに合わせて自由に案件を選べます。

DAI
つまり「副業的にフリーランスの仕事を始めてみたい」という方にも相性が良いエージェントです。
DAI
また直請け案件ならではの高単価も大きな魅力です!メインの仕事で自分のやりたいことを優先して、ITプロパートナーズ経由で生活費を稼ぐという働き方も可能ですね。

エンジニア、デザイナー、マーケターの案件多数

ITプロパートナーズの公開求人数は、エンジニア・デザイナー・マーケターなど幅広い職種で業界最多水準です。

他のエージェントの場合、以下のような特徴があり、デザイナーやマーケターが仕事を取りにくい状況があります。

  • エンジニアだけに特化していて、そもそもデザインやマーケティング関連の仕事を扱っていない
  • 案件数が少なかったり、利用可能地域が都市部だけに限定されている

一方のITプロパートナーズでは、エンジニア以外の職種でも案件数が豊富なため、より自分に合った案件を選べる可能性が高いです。

DAI
そのため、まずはリモートや週1〜2日から仕事を始めてみたいというデザイナーや、マーケターの方も必見のエージェントです。

注意:ITプロパートナーズは週1日から稼働可能な案件の紹介が可能なものの、会社員の方への副業は紹介できません。

テクフリ

画像はテクフリ公式サイトより引用:https://freelance.techcareer.jp/

DAI
テクフリは中間マージン10%からの案件があるエージェントです。エンジニア向け案件が多いですが、デザイナーやディレクター向けの案件も取扱があります。
運営会社 株式会社アイデンティティ
求人数 11,212件
マージン率 10%〜
対応地域 主に東京(一部、神奈川・大阪なども有)

公式ページ:https://freelance.techcareer.jp/
※2022年10月7日時点・公式サイトより引用/算出

テクフリは、個人では受注が難しい有名企業の高単価な案件の取扱実績があります。

運営元である株式会社アイデンティティは、複数のIT人材派遣事業をおこなっているため、IT・Web系企業とのパイプも太いです。

手厚いユーザーサポートも特徴で、下記のように細やかなサービスが受けられます。

  • 独自の案件マッチングシステムでスキルとのマッチ度が高い案件を紹介
  • 1人につき2人のスタッフがついて案件獲得をサポート
  • 企業との面談前にはエージェントが面談対策をしてくれる
DAI
自分に合った高単価案件を探したいというエンジニア必見のエージェントです。

【テクフリ】上場企業からの高単価案件多数!エンジニア必見の特化型エージェント
サイバーエージェントやCygamesなど有名企業の案件も多数取り扱っているエージェント

ロゴ作成のフリーランス案件例

ロゴ作成のフリーランス案件例は以下の通りです。

  • ロゴデザイン
  • バナーデザイン
  • Webサイト制作

ロゴデザイン

レバテッククリエイターより引用|2022年10月27日時点の情報です。現在は応募終了している可能性があります。

企業やブランド、ショップ、サービスのシンボルであるロゴを作成します。

ロゴは企業の顔となるデザインのため、感覚やセンスだけで作るのではなく、ビジネスとデザインを関連づける論理的思考力も必要です。

ロゴデザインのみにこだわらず、WebデザインやUI/UXデザインなどのスキルを磨くことも重要です。

DAI
さまざまなスキルの組み合わせでご自身の可能性を高めていきましょう!

バナーデザイン

レバテッククリエイターより引用|2022年10月27日時点の情報です。現在は応募終了している可能性があります。

案件の中には、ロゴ作成とセットでバナー作成を依頼される場合もあります。

ロゴと同様、バナーデザインもクライアントのイメージをヒアリングして正確に把握し、具現化できる表現力が大事です。

またバナーの目的は、広告用とサイト用の2つがあり、特に広告用のバナーでは成約率をアップさせるデザインが求められます。

クライアントの売上に貢献するためにも、セールスライティングやマーケティングの知識を学んでおくことをおすすめします

「人の興味を引くには?」「どういうデザインならクリックしてもらえる?」ということを普段から調べ、考える癖をつけておくことが重要です。

DAI
マーケティングの世界も、勉強すると非常に面白いです。

Webサイト制作

レバテッククリエイターより引用|2022年10月27日時点の情報です。現在は応募終了している可能性があります。

コーポレートサイトやランディングページなどのWebサイトは、企業や商品のイメージを決める大切な要素です。

企業の理念をわかりやすく伝え、事業内容に興味を持ってもらい、仕事の受注や採用活動などを目的として使われます。

ただおしゃれなデザインを作ればいいというわけではなく、売上を意識したデザインが必要なため、マーケティングの知識や業界知識があると重宝されるでしょう。

DAI
デザインスキルも大事ですが、クライアントの売上をアップさせる意識はさらに大事です。

ロゴ作成デザイナーがフリーランスになるメリットは?

ロゴ作成デザイナーがフリーランスになるメリットは以下の通りです。

  • 収入が増える
  • スキルアップにつながる
  • 人脈が広がる

収入が増える

フリーランスは月単価の高い案件が豊富にあるため、収入が増えます。

むしろ会社員並みの社会保障が受けにくい状況になるため、会社員以上に収入がないとフリーランスになるメリットはありません。

だからこそ節約・節税を意識して守りを固めつつ、スキルアップして高収入を狙っていきましょう。

男性A
デザイン関連も高単価な案件は多いみたいだし、月単価50万円以上は狙いたいな。

幸いなことに、フリーランスは自身のスキルが上がるほど単価も上がるため、努力が収入に反映されやすいのが大きなメリットです。

スキルレベルの高いロゴ作成デザイナーであれば、月70万円以上の案件も獲得できる可能性があります。

ゲームのレベルアップを楽しむように、スキルレベルに応じて収入が増えていく過程を楽しめるのも、フリーランスの醍醐味です。

DAI
収入を増やすだけではなく収入源も増やしていくと、精神的な余裕も生まれますよ!

スキルアップにつながる

フリーランスとしてさまざまな案件に参画すると、スキルアップにもつながります。

ロゴデザインだけではなく、バナーデザイン、Webデザイン、UI/UXデザインなど、積極的に様々な業務経験を積むことで多くのことを学べます。

スキルアップすることで何より大きいのが、自分に自信が持てるようになることです。

充実した毎日を過ごせるように「日々成長」を心がけてみてください。

DAI
さまざまなスキルを身につけ、クライアントを喜ばせ続けると、ご自身の報酬は自然と上がります。

人脈が広がる

フリーランスが案件を獲得する最も有効な方法は「人脈を構築すること」です。

「フリーランス白書2020年」によると、フリーランスの受注経路は「人脈」が1位であり、「人脈から仕事を得ているフリーランス」は46.1%もいました。

引用 フリーランス協会「フリーランス白書2020」(2020年10月)

フリーランスとしてさまざまな案件に関わり、人脈を広げることで、将来的にはエージェントを通さずに高単価な案件を獲得できるようになるでしょう。

だからこそデザインスキルを磨くだけではなく、フリーランスとして活動するのであれば積極的な人脈構築が大切です。

また数多くの優秀な人と関わることで、業界の動向、将来性のある最新技術、有効なキャリアプランなどの情報が手に入ります。

人との関わりが少なくなると視野が狭くなりがちなので、定期的に情報交換できる繋がりを作っておくことをおすすめします。

また精神的に辛いとき、支えてくれる仲間がいると挫折を防ぐこともできます。

人脈はさまざまな面で、ご自身の人生を豊かにしてくれるでしょう。

DAI
フリーランスになるなら、人脈を作っておいて損はないですね!

ロゴ作成デザイナーがフリーランスになるデメリットは?

ロゴ作成デザイナーがフリーランスになるデメリットは以下の通りです。

  • 仕事や収入が安定しない
  • 手厚い社会保障が受けられなくなる
  • 経理や営業などを自分で行う必要がある

仕事や収入が安定しない

フリーランスは、会社員のように収入が保証されているわけではありません。

実力の世界なので、クライアントを満足させることができなければ、契約を切られる可能性もあります。

そのため収入面で不安を抱えるフリーランスも多いでしょう。

収入を安定させるには、継続的な学習が必要不可欠です。

男性A
実力の世界だから、やっぱり勉強は欠かせないよね。

ただし「トップレベルの実力がないとフリーランスにはなれない」というわけではありませんのでご安心ください。

真面目に学習を積み重ね、クライアントに誠実な姿勢で向き合えば、相応の対価をいただけます。

もしフリーランスへの挑戦に不安があるなら、エージェントのキャリアカウンセラーに気軽に相談してみましょう

客観的にご自身の実力を評価してもらうと、「フリーランスの世界で今の自分が通用するかどうか」が明確に分かります。

その際、エージェント1社だけの評価だと正確な見積もりができない可能性もあるので、数社に登録してカウンセラーに相談するとよいです。

DAI
いきなり大きなリスクを背負わず、まずはエージェントを活用してご自身の市場価値を見積もってもらいましょう。

手厚い社会保障が受けられなくなる

フリーランスは会社員と違って、「社会保険」「社会福祉」「公的扶助」などの手厚い保証を受けられません。

休業する際にも保障はないため、病気や怪我などで働けない期間は無収入になってしまいます。

そのため常にリスクを想定し、先回りして対策することが大切です。

まずは以下のような対策を行い、ご自身で工夫して最適な労働環境を作り上げていきましょう

  • 健康的な生活習慣(食事、運動、睡眠)を送る
  • 生命保険を活用する
  • 余剰資金で資産運用する
  • 法人を設立し、節税対策をする

ただし、中途半端な知識だと逆に損をすることもあるので気をつけましょう。

特に節税に関してはフリーランス個人の収入や業務内容によって大きく変わるので、不安であれば税理士に相談することをおすすめします。

DAI
税金や保険について不安があるなら、税理士やFPなどの専門家に相談しましょう。

経理や営業などを自分で行う必要がある

フリーランスになると、経理や営業などを自分で行う必要があります。

経理に関しては、使ったお金が経費に計上できるかどうかの判断や、領収証の保管、開業準備費の計算、減価償却資産の計上などをしなければなりません。

この部分を適当にすると、無申告加算税などのペナルティを課される場合があります。

納税額に対して、最大20%の税率で罰金を支払わなければならないこともあるのでお気をつけください。

男性A
経理が大切なのはわかるけど、正直、すごくめんどくさいよね。

上記のような方もいらっしゃるかと思いますが、最近では経理の手間もだいぶ省けるようになってきています。

たとえば会計ソフトの「freee」だと、銀行口座やクレジットカードと同期をすれば自動入力してくれるなど、作業時間を大幅に短縮してくれます。

また「少しでも経理をする時間を削減してスキルアップに集中したい」という方は、経理作業をまるまる税理士に依頼するという選択肢もあるでしょう。

ただし税理士に依頼するにしても、税理士によって実力は大きく異なります。

ご自身が無知なままだと結局は税金面で損をしてしまう可能性もあるので、「簿記」や「税金」の知識は少しずつ勉強して身につけていきましょう。

DAI
まずは家計簿から気軽に始めて月にどれだけのお金が入ってきて、どれだけのお金が出ていっているのかを記録してみましょう。

またフリーランスは営業に関してもご自身でやる必要があります。

しかしなんの信頼もない状態だと、営業でも断られることが多いです。

営業に不慣れな場合はエージェントをうまく活用し、ご自身が営業をしなくても案件が取れる環境を作ることが大切です。

また自ら営業をしなくても案件の話が集まるよう、日頃から人脈構築を大切にしましょう。

デザイナーが集まるセミナーや勉強会には、ぜひ積極的に顔を出してみてください。

オンラインやオフラインで開催される異業種交流会なども、効率よく人脈を構築することができます。

DAI
慣れない仕事に時間を割くのはもったいないので、営業はエージェントに任せ、ご自身はスキルアップや単価アップに励みましょう。

フリーランスのロゴ作成デザイナーに求められるスキル

フリーランスのロゴ作成デザイナーに求められるスキルは以下の通りです。

  • デザインツール
  • コーディングスキル
  • プロトタイピングツール

デザインツール

デザインツールといえば、PhotoshopやIllustratorがメインです。

ツールを扱えるだけではなく、クライアントの要望をデザインに落とし込む発想力やロジカルシンキングも身に付けておきましょう。

ツールはあくまでも手段であり、制作したデザインを通してクライアントの売上に貢献することが目的です。

DAI
PhotoshopやIllustratorが扱えると、ロゴだけではなくバナー作成やWebデザインなどの案件も対応できます。

コーディングスキル

コーディングスキルは、ロゴ制作と非常に相性のいいスキルといえます。

なぜならロゴ制作を依頼するクライアントは、合わせてコーポレートサイトやランディングページも作りたい場合があるためです。

PhotoshopやFigmaでワイヤーやデザインを作成し、HTML / CSSでコーディングを行い、納品までの工程を全て巻き取れると単価も上がるでしょう。

DAI
JavaScriptで動きのあるサイトを作れるようになると、さらに単価は上がります。

プロトタイピングツール

FigmaやAdobe XDなどのプロトタイピングツールが扱えると、UI/UXデザイン案件にも対応できます。

そうするとWebアプリやスマホアプリのデザインも可能になり、仕事の幅が広がるだけではなく単価も上がりやすいです。

DAI
UI/UXデザインの案件は単価が高いので、プロトタイピングツールの扱いにも慣れておくとよいです。

フリーランスのロゴ作成デザイナーが収入を上げる方法

フリーランスのロゴ作成デザイナーが収入を上げる方法は以下の通りです。

  • ロゴ作成以外のスキルを身につける
  • 上流工程のスキルを身につける
  • コピーライティングを学ぶ
  • UI/UXデザイナーへキャリアアップする
  • フリーランスエージェントを活用する

ロゴ作成以外のスキルを磨く

残念ながら、ロゴ作成単体でのフリーランス案件は少ないため、WebデザインやUI/UXデザインのスキルと組み合わせて案件を獲得する必要があります。

またデザインツールの使い方だけではなく、デザインに関する知識のインプットや、優れたデザインの模写などを行い、基礎スキルを磨いていくことが大切です。

デザインの世界も技術の移り変わりが激しいため、常に新しい技術を学ぶ姿勢が求められます。

DAI
新たなスキルを積極的に習得し、対応できる業務を広げ続けることが大切です。

上流工程のスキルを身につける

要件定義、設計、プロジェクトマネジメントなど上流工程のスキルを身につけ、チームを成功に導ける人材が重宝されます。

自分一人で作れるデザインには限界があるので、人を動かすスキルを身につけ、提供できる価値を最大化していきましょう。

DAI
チームを成功へ導けるデザイナーが重宝されます。

コピーライティングを学ぶ

企業の業績に貢献するには、売れるデザインを作れるようになることが大切です。

そのためにもコピーライティングの知識は欠かせません。

いくらデザインが良くても、コピーが悪ければ広告やバナーの反応も悪く、売上が伸びないこともあります。

ライティングまで巻き取れるデザイナーは少ないため、コピーライティングの知識もあると重宝されるでしょう。

DAI
ライターほどのスキルが要求されるわけではありませんが、学んでおいて損はないスキルです。

UI/UXデザイナーへキャリアアップする

FigmaやAdobe XDなどを学びUI/UXのデザインスキルを身につけると、Webアプリやスマホアプリを利用するユーザーの満足度に大きく貢献することができます。

企業の業績に対する貢献度が大きいため、月単価も高い案件が多いです。

DAI
UI/UXデザインは非常にやりがいのある工程なので、活躍の幅を広げたいデザイナーはぜひ積極的に学びましょう。

フリーランスエージェントを活用する

フリーランスエージェントを活用すれば月単価50万円以上の案件も数多く存在するので、高単価案件を獲得できる可能性が高いです。

実務で経験を積んで実績を積み上げ、スキルシートを作成し、エージェントのキャリアアドバイザーと協力しながら案件の獲得を目指しましょう。

まずは副業から始めて徐々に収入を増やし、本業の収入を超えてから独立すると少ないリスクでチャレンジできます。

DAI
ぜひ複数のエージェントをうまく活用し、キャリアアドバイザーと相談しながら、賢く案件を獲得してみてください。

未経験からフリーランスのロゴ作成になれる?

正社員としてデザインやコーディングなどのロゴ作成に関する業務経験があれば、フリーランスになることは可能です。

逆に業務経験がないと、いきなりフリーランスで案件を受注するのは難しいでしょう。

男性A
確かに業務経験がないと、フリーランスで活動するのは不安だな……。

そのため業務経験がない場合は、下記の手順で1つずつ進めていきましょう。

  • 無料サイトなどで独学する
  • 徐々に本格的な学習を始める
  • 教材やスクールを活用して実力を身につける
  • 実務に参画できるようにする

業務未経験者の場合は、たとえエージェントに登録しても、キャリアカウンセラーからのサポートも受けられない可能性が高いです。

まずは正社員として実績を出し、ポートフォリオ制作などの準備をしてからフリーランスに挑戦することが大切です。

もし既に実務経験がある場合は、エージェントに登録してキャリアカウンセラーに相談しましょう。

男性A
フリーランスとしてやっていけるか不安、、、。

そう思っている方も、キャリアカウンセラーに相談すれば思った以上にスキルを評価してもらえる可能性もあります。

DAI
自分の価値を低く見積もっても損をするだけなので、ぜひ客観的な評価をしてもらいましょう。

フリーランスロゴ作成デザイナーの将来性

2015年と比較するとフリーランス人口は68.3%(640万人)も増加し、経済規模は62.7%(9.2兆円)も増加しています。

引用 Lancers「新・フリーランス実態調査 2021-2022年版」(2022年10月)

つまりフリーランス市場は、現在も大きく広がり続けているのです。

この状況を踏まえると、フリーランスロゴ作成デザイナーもチャンスの多い時代であると言えるでしょう。

またコロナ禍の影響により、オンラインで仕事を完結できる環境も急速に整いました。

ランサーズの調査結果によると、実際に「オンラインで仕事を完結させたことのあるフリーランス」は53.2%もいます。

ただし成長市場だからといって油断は禁物です。

DAI
継続して実力を磨き続け、高単価な案件を獲得できるようにしていきましょう!

まとめ

ロゴ作成デザイナーは、フリーランスエージェントを使うことで月単価60万円以上の案件を見つけやすくなります。

全体的にUI/UXデザインに関連する案件の単価が高い傾向にあるので、FigmaやAdobe XDなどのプロトタイピングツールに関する実務経験を積んでいくと有利です。

フリーランスには収入や社会保障面のデメリットがありますが、自分次第でいくらでも人生を良い方向に変えられるメリットもあります。

向上心を持って上を目指せる方には非常に楽しい世界なので、ぜひポジティブにチャレンジされてみてください。

もし独立に不安があるなら、エージェントのキャリアカウンセラーに相談するのがおすすめです。

DAI
大きなリスクを取らず、徐々にフリーランスになる準備を整えることもできるので、ぜひ前向きにチャレンジされてみてください。
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