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こんにちは、DAINOTE編集部のDAIです。

  • 自分の市場価値を副業を通してあげたい!
  • 週2-3回の副業で、給料をアップしたい!

という方も多いのではないでしょうか。

IT業界で副業を考えている人に多いのは、どこで副業案件を見つけてこれるのか悩まれることも多いのではないかと思います。

そこで今回は、

  • IT業界の副業案件を見つける方法

について、解説していきたいと思います。

IT業界の副業案件を見つける方法

IT業界で副業案件を見つける方法としては、ざっと2通りでしょう。

  • 副業求人を扱っているサイトに登録して、そこから副業案件を受ける
  • 知り合いから副業案件を受ける

①副業求人を扱っているサイトに登録して、そこから副業案件を受ける

まだ副業経験もなく、知り合いのつてがない場合は、副業求人サイトに登録して、案件を見つけるのがおすすめです。普通にゼロから営業するとなると、そもそもその会社が副業を受け入れているのかもわからないですし、探すのに時間もかかるし、受注も非常に難しいです。

一方で、副業求人サイトを利用する場合、企業の求めている人材像も明確かつ、出会いやすい仕組みになっているので、最初はこれらの求人サイトから副業案件を受託するのが良いです。

②知り合いから副業案件を受ける

もう一つが、友人から仕事をもらう方法です。この辺は、信頼できる中だったり、相手が取引に慣れている場合は良いのですが、未経験だと価格の相場がわからず安く買いたたかれることもあるので注意が必要です。

IT業界の副業案件で多い職種

IT業界で副業案件が多いのは、以下の職種です。

  • エンジニア:アプリ開発や、Web制作などを行う職種です。
  • デザイナー:アプリのUIなどを設計する職種です。
  • Webマーケター:広告運用や、SEO対策、SNS運用など、集客系の職種です。
  • 編集者・ディレクター:メディアの運営や、開発のディレクションなどをする職種です。
  • 採用・人事:人材の採用設計や、組織制度の設計などをする職種です。
  • 広報:企業のPRを行う職種です。

IT業界の副業案件を扱っているエージェント

よって、副業求人を扱っているエージェントに登録しておきましょう。

自分にあった求人を見つけるコツとしては、

  1. 複数の副業求人サイトに登録して、自分にマッチした案件を獲得すること
  2. 同じ職種・仕事内容でも、報酬が違うことがあるので、複数の副業求人サイトから案件を確認すること
  3. 常に情報がアップデートされ、新しい案件を確認できるようにしておくこと

です。複数のエージェントに登録しておけば、1つのエージェントで見つからなかったような案件が見つかったり、単価のより高い案件を見つけやすいなどのメリットがあります。

また、良質な案件は、すぐに埋まってしまうことが多いので、複数の求人サイトの通知をONにして、常に最新の情報にアップデートしておくことが重要です。

なるべく全ての副業求人サイトに登録しておくのがおすすめです。

  1. ワークシップ :週1からできる副業求人サイト。 公式:https://goworkship.com
  2. プロの副業 :プロ人材向けの副業求人サイト。週1で30万案件あり。 公式: https://profuku.com/
  3. Wantedly:転職求人サイト。たまに副業案件もあります。 公式:https://wantedly.com
  4. yenta: ビジネスマッチングアプリ。
  5. Twitter:あの有名なツイッター。

です。

Workship(ワークシップ ): 週1でもOK。土日で働ける副業プラットフォーム

次に副業初心者におすすめなのがWorkship

というのも、他の副業エージェントは、最低2日は働いていて欲しい!というパターンが多いのですが、ワークシップ の場合は週1からでもOKの案件ありです。週5でフルタイムで働いているあなたでも、手軽に副業が始められるのがWorkshipです。

はじめかたは、こんな感じ。

  1. まずは自分のスキルセットを入力する
  2. すると自分にあった案件が自動でレコメンド
  3. そこで興味のある会社に「気になる」をおす
  4. 相手からも「気になる」がかえってきたらコミュニケーションが開始

基本的には、自分が気に入った案件を検索します。ただ、

  • 「今の自分のスキルセットがどこで通用するかわからない…」

というかたは、専任の担当者からプロジェクトを紹介してもらうことも可能です。

また、他の副業エージェントと異なり、エンジニア・デザイナーのみではなく、Webディレクター、マーケター、人事、広報、ファイナンスなど、様々な領域の副業案件が存在するのが特徴です。

  • 自分のスキルがニッチすぎて需要がないかも。。。

という方にも朗報です。実はそういう人材も、企業側は欲しい場合もあります。事例ですが、大手新聞社の人が、PR案件を担当したりすることもあります。

僕も登録してスキルをしっかり埋めたのですが、2週間くらいで向こうから「気になる」ボタンを押されてオファーがきました。

実際にこちらのワークシップ を運営している担当者さんに聞いたのですが、自分のスキルが思ってもみなかったところで評価されることもあるみたいです。例えば、大手出版社で編集者をしているひとであれば、未経験でもベンチャー企業のオウンドメディアの編集者として活躍するケースもあったり。

自分のスキルじゃ評価されないのではないか?と思っても心配ご無用。まずは、ワークシップ に登録してみて、自分のスキルを登録しておきましょう。今すぐに副業ができない場合でも、スキルだけ登録しておけば仕事に繋がる可能性があります。登録・利用も完全に無料でできるので、一度登録しておいて損はないです!

Workship(ワークシップ )に1分で無料登録する

更新情報:2019年8月15日
Workship経由で仕事が決まると、お祝い報酬で1万円もらえるそうです!

プロの副業

プロの副業は、本業のスキルを副業で活かせる、プロ人材向けの副業エージェントです。週1日から2時間で月次30万円以上の案件もあります。初めて副業してみたい!という方におすすめです。

プロの副業の大きな特徴は、まず単価の高い案件が多い点です。他の副業求人サイトと比べても、単価がかなり高いです。また、案件もプロの副業の独自のネットワークから、レベルの高い案件が多いです。

プロの副業に1分で無料登録する

 

Wantedly

Wantedlyは、ベンチャー企業をはじめとした企業の転職求人サイト。基本的には転職サイトですが、たまに副業系の求人があることもあります。

Wantedlyに1分で無料登録して案件を確認してみる

Yenta

 

yentaは、ビジネスパーソンのマッチングアプリ。正確にいうと、副業求人サイトではないのですが、プロフィールに自分のスキルセットを書いて、副業募集中と書いてマッチングしていると、副業を依頼人から案件を受託できることもあります。

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Twitter

最後にTwitterです。私はほとんど業務委託の仕事はTwitterで受注しています。やり方としては、以下の通り。

  • 目に見えるポートフォリオを作る
  • 連絡先を用意しておく
  • 業界に有益な情報を発信する
  • 仕事を発注してくれそうな人と相互フォローになっておく

こんな感じで発信していると、仕事を依頼してくれることもあります。ただし、こちらは相当時間がかかるので、時間に余裕があるひとにはおすすめです。

まとめ

ということで、5つの副業求人サイト(+SNS)を紹介しました。登録の優先度としては、以下の通りです。

  1. プロの副業: すぐに週1-2で、土日で副業したい場合。ポートフォリオがなく、とにかく
  2. ワークシップ : すぐに週1-2で、土日で副業したい場合。
  3. Wantedly: 余裕があれば
  4. yenta: 余裕があれば
  5. Twitter: 余裕があれば

まずはプロの副業や、ワークシップ などのエージェントに登録して、副業探しの第一歩を踏み出してみてください。
仕事を締結するまでに、数ヶ月かかることもあるので、初めに登録しておいて、企業側に認知してもらえるようにしておくと、スムーズにスタートが切れます。

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