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この記事は、こんな人におすすめです。

  • プログラミングを学んで、エンジニアに転職したい!
  • プログラミングスクールを検討しているが、本当に転職できるのかがわからない。騙されたらいやだなぁ。
  • 実際に本当に受講したヒトの生の声を聴きたい

ということで、プログラミングスクールで転職されたことがある人のみにインタビューする企画第一段です。

今回は、TECH::EXPERTの卒業生で、現在エンジニアをされているじーこさんに、インタビューしてみました。

≫TECH::EXPERTについて詳細を見る

 

Aさんのプロフィール

じーこさんのプロフィールがこちらとなります。

  • 2018年7月まで鉄鋼メーカーに理系総合職として勤務
  • 2018年8月から11月までTECH::EXPERTに通学
  • 2019年1月からエンジニアとして、Railsを用いたサービスの開発を行う

非エンジニアから、エンジニアとして転職されているので、インタビューしてみました。

プログラミングを学習することにしたきっかけは?

DAI: プログラミングを学習することになったきっかけを教えてください。

Aさん:前職で、データ分析時の際にVBAを使用、そのプログラミングが楽しかったからですね。

 

TECH::EXPERTを受講するきっかけは?

DAI: TECH::EXPERTを受講することになったきっかけを教えてください!

Aさん:HP上にどこの企業に転職した実績があるか明示されていたためですね!

 

TECH::EXPERTの選考について

 

TECH::EXPERTの感想

DAI: TECH::EXPERTの授業について教えてください!

Aさん:2018年夏から短期集中転職コースの受講を開始しました。私個人の感想としては、スタッフの方々は真摯に向き合ってくれる人が多く同期の仲間たちもやる気に満ち溢れた方ばかりで、平日土日祝日問わず毎日8〜13時間ほど勉強していましたが、非常に楽しい毎日でした。そして何より『エンジニア転職する』という目的を達成でき大変満足しています。

DAI: なるほど。他の人も結構満足度は高そうでしたか?

Aさん:いえ、ここに通う全員が満足していたかというとそうではないように感じます。実際、いつの間にか姿を見なくなった方も複数人いました。(中には家で取り組まれている方もいると思いますが…)他の方の評価を見ても満足した人と満足しなかった人の差は大きそうです。

DAI: そうなんですね。どういう人ならTECH::EXPERTをおすすめできますか?

Aさん:おすすめできる人の特徴としては、

  1. プログラミングが楽しい人
  2. 知らない言葉、知らないコードを理解しようとする人
  3. わからないことが出てきたとき、まずは本やネットで調べて自分で解決しようとする人
  4. わからないことをわからないと言え、周りの人に聞ける人
  5. ③と④の使い分けができる人
  6. カリキュラム以外にも自主学習、自主開発できる人※1

になるかと思います。

DAI: スクール受講前、受講後に読んでいたテキストはありますか?

Aさん:そうですね、

  • Progate
  • ドットインストール
  • Railsチュートリアル
  • たのしいRuby 第5版
  • プロを目指す人のためのRuby入門(チェリー本)
  • プロになるためのweb技術入門
  • webを支える技術
  • Qiita(数えたら200記事以上みてました)

などですね。他にも、もくもく会等で現役エンジニアの方のお話を聞いたりしていました。

DAI: 逆にどんな人にはおすすめできませんか?

Aさん:お勧めできない人としては、

  1. プログラミングが楽しくない人
  2. 知らない言葉、知らないコードを理解しようとしない人
  3. わからないことが出てきたとき、本やネットで調べず直ぐに他人に聞く人
  4. わからないことをわからないと言えず、周りの人に聞けない人
  5. 受講料を払ったらエンジニアになれると思っている人
  6. たった10週間で世の中の現役エンジニアと同等になれると思っている人
  7. スクールで手とり足とり教えてもらえると思っている人
  8. カリキュラムだけしかしない人
  9. 転職コースの選考に落ちた人

になるかと思います。

TECH::EXPERT受講後の転職活動について

DAI: 転職活動についてお聞かせいただけますでしょうか。

Aさん:スクール、Twitter、Wantedly、の3つを使用しました。スクールで1件、Wantedlyで1件の内定を獲得しました。Twitter経由で受けた企業は3次選考まで進みましたが、今いる企業に入社したことを決意したため選考辞退しました。(最終的にスクールに紹介された企業へ就職。)

DAI: どのような基準で転職活動を進めましたか?

Aさん:そうですね、

  1. 「業務のメインはコードを書くことか」
  2. 「会社としてこれから事業を大きくしていくフェーズか」
  3. 「既に働いてる人の表情に活力はあるか」「私服か」

等を基準に考えて、転職活動を行いました。

DAI:スクールでは、どのような案件が紹介されましたか?自社開発案件、Sler, SES等あれば教えてください。

Aさん:自社・受託・ITコンサルを紹介されました。

DAI: スクール内での転職サポートについてです。満足度としてはどうでしたか?

DAI: Twitter経由は気になるんですが、どうやって転職先を見つけましたか?

Aさん:Twitter上で「興味がある人ランチへいきませんか?」と募集していた人事の方がいたので応募→ランチへ→その後、Twitter上で正式な採用募集があったので応募→選考開始、といった流れです。

 

現在の転職について

DAI: 現在はどのようなお仕事をされていますか?

Aさん:自社サービスの開発を行っています。Railsエンジニアです。

DAI: 可能な範囲で、具体的な業務を教えていただけますか。

 

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