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ポテパン・キャンプというプログラミングスクールの卒業生で、エンジニア転職に成功した人にインタビューしていました。この記事は、こんな人におすすめです。

  • プログラミングを学んで、エンジニアに転職したい!
  • プログラミングスクールを検討しているが、本当に転職できるのかがわからない。騙されたらいやだなぁ。
  • 実際に本当に受講したヒトの生の声を聴きたい

ということで、プログラミングスクールで転職されたことがある人のみにインタビューする企画第一段です。

今回は、ポテパン・キャンプの卒業生で、現在エンジニアをされているAさんに、インタビューしてみました。

≫ポテパン・キャンプについての詳細を見る

Aさんのプロフィールがこちらとなります。

以下の記事のインタビューも引用しております。

≫敷居が高いのが良かった!!就業経験なしから2社内定を貰いRubyエンジニアに転職成功!!

プログラミングを学習することにしたきっかけは?

DAI: プログラミングを勉強するきっかけについて教えていただけますか?

Aさん:東京大学の経済学部経済学科を卒業してアルバイトをしている状態でした。プログラミングの興味を持ったきっかけとしては、大学一年のときアルバイト以外で稼ぐ方法としてセドリをしていて、その時使っていたツールが月額5000円とかで、あまりお金払いたくないなという気持ちから自分でツールを作ろうとプログラミングを学んだことになります。
そこから段々とプログラミングへの興味が湧いて来ました。大学3年の時は起業を目指していたため、就職はせずサービスを考えていました。しかしながら、結果起業はダメだったので社員として働くことを考えたら、プログラミングを勉強して技術を身に付けたいという気持ちになりました。(≫敷居が高いのが良かった!!就業経験なしから2社内定を貰いRubyエンジニアに転職成功!!

ポテパン・キャンプを受講しようとおもったきっかけ

DAI: 他のスクールではなくポテパンキャンプを受講しようと思った理由やきっかけをお教えください。

Aさん:一つは費用が初期費用10万円で仕事が決まればキャッシュバックという点になります。
入学費用は親から借り受講を決意しました。

もう一つは、どうゆうスクールだったら成長するのかあまり理解していなかったのですが、全くの未経験でも受講できるところはエンジニアとしての力がつかない印象があって、その点、ポテパンキャンプはRailsチュートリアルやってる方をターゲットにしていて、敷居の高さを感じられたのでちゃんとRubyエンジニアになれるのかなと思えました。(≫敷居が高いのが良かった!!就業経験なしから2社内定を貰いRubyエンジニアに転職成功!!

ポテパン・キャンプを受講するまでに勉強したこと

DAI:ポテパンキャンプを受講するまでに勉強した事をお教えください。

Progateは有料コース全科目やりました(笑)
Progateの次は何をすればいいのかわからなかったところ、ポテパンキャンプのホームページを見てrailsチュートリアルをやりました。演習も全部行い7割は理解していると言えました。 (≫敷居が高いのが良かった!!就業経験なしから2社内定を貰いRubyエンジニアに転職成功!!

ポテパンキャンプの選考について

DAI:課題の内容はいかがでしたでしょうか?

Aさん:課題の最初はとても大変でした。Gitの使い方もチュートリアルよりも知ってないと難しかったですし、ポテパンキャンプの課題は既にあるコードを解析しながら作るためわからないことだらけでした。どっから手をつければいいのかわからなかったのですが、過去の質問集や他の方のレビューを参考までに見たりして手順をチェックして調べて進めました。だいぶ理解が進んでいくと、公式の情報とかコードを綺麗に保つというポテパンキャンプの考え方が伝わって来て開発スピードも上がっていきました。 (≫敷居が高いのが良かった!!就業経験なしから2社内定を貰いRubyエンジニアに転職成功!!

転職活動について

DAI:転職活動はどのように行いましたか?

 

DAI: 紹介企業は満足のいくものでしたか?

今の企業に入社できて満足しております。
面接する中で質問について考え自分の方向性が見えて来ました。

大きい企業だとレベルの高い方が多く学びがありそうで、小さいと裁量が大きそうだし、と悩むところがありました。
ただ、最終的には好みで決めました(笑)

 

現在の職業について

DAI:入社企業はどのような企業でしょうか?

Aさん:社員の年齢構成も若くて、ベンチャー気質で裁量も大きくて、制度等は充実しておりませんが雰囲気としてはとても良かったです。今のところポテパンキャンプで学べた内容で十分対応ができていて、既存サービスのシステム改善提案もしています。今後は新規事業のシステムを幅広く担当することになりそうです。先輩エンジニアの方とレビューしあって進めていくので学びがありそうと感じております。

DAI:現職ではどのような業務を行っていますか?

 

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以上がインタビューでした。以下、ポテパン・キャンプについて簡単に解説します!詳しくは公式ホームページを参考にしてみてください!

また、自身のキャリアについても無料カウンセリングで相談することができるようです。気になる方はぜひポテパン・キャンプにアクセスして確認してみてください。

≫ポテパン・キャンプについての詳細を見る

ポテパンキャンプについて解説

簡単にポテパンキャンプについて解説します。

ポテパンキャンプの特徴



ポテパンキャンプは3,000名以上のエンジニアのキャリア支援を行ってきたポテパンが運営しているプログラミングスクール です。ポテパンキャンプは、とにかく「未経験からのエンジニア転職に一番強いスクール」でしょう。自社で用意している求人も、非常に質の高い求人ばかりです。

  • IBJ
  • さくらインターネット
  • BitStar

等々、Rubyを利用している自社開発企業の案件が多く用意されています。

ポテパンキャンプの料金は?

ポテパンキャンプの料金は3カ月で10万円ほどです。ほかのプログラミングスクールですと、3カ月でだいたい40万円ほどなので、圧倒的に安いです。また、就職に成功すると全額キャッシュバッグされるという、まさに神なプログラミングスクールなのではないでしょうか。

ちゃんとやり切れる人であれば、実質無料でプログラミングスキルをみにつけ、転職まで成功することができます。

ポテパンキャンプには選考試験がある

ただし、このスクールには、選考があります。というのも、ほかのプログラミングスクールと違って、ちゃんとエンジニアの求人を紹介するためには、ちゃんと能力があるヒトのみを選別しないといけないんですよね。仕事に就いてもらうことが目的なので、本気の人だけを選抜しているようです。

選考の種類について説明します。

エントリー選考

ポテパンキャンプはRuby Ruby on Rails HTML CSS JavaScript SQLの基礎を学習している方がエントリー可能となっております。そのため「開発における基礎知識がある方」が書類選考に進みます。

書類選考

履歴書と職務経歴書で年齢・学歴や職歴、転職意思を確認して選考をします。そのため「地頭が良く魅力ある経歴をお持ちの方」がカウンセリング選考に進みます。

カウンセリング選考

実際に受講希望者と会話をして、コミュニケーション能力やモチベーションの高さを確認します。そのため「コミュニケーションに問題なく本気でRubyエンジニアになりたいという気持ちを持ってる方」が受講可能となります。

試験もかなり厳しいようで、100人応募が来たら、80%が脱落するみたいです。また、受講してからちゃんと卒業するまでに30%が脱落するので、相当しっかりと勉強できる人しか入ってこないようです。

また、入学できるのは、エンジニア未経験の場合20代だけのようです。

ポテパンキャンプの教育の質がよい理由

また、ポテパンキャンプの教育の質がよい理由としては、

  • 講師も事業会社の元CTOをはじめ、プロの現役エンジニアがメンターを担当

している点です。ほかのプログラミングスクールでは、学生で、エンジニア経験がない人がメンターをしていることもあります。本当に基礎のオリジナルアプリを作るレベルであればそれでもよいのですが、ポテパンキャンプは、即戦力のエンジニアを作ろうとしているので、全員エンジニアがメンターをしてくれるようです。

なぜポテパンキャンプの教育の質がよいかというと、もともとポテパンキャンプは人材紹介の会社で、求人を出している会社に中途半端な人材を送れないのが大きいです。そのため、何がなんでもちゃんとした人を送らないと、ポテパン側の取引がなくなってしまうんですよね。

ですので、ポテパン・キャンプはかなりしっかりコードレビューをするようです。

また、現場の課題に即しているので、かなり実務に近い経験をすることができるようです。

ポテパン講師・岡本さん:課題の出し方も、たとえば架空の社長からの要望として「今のWebサイトにEC機能をつけたい」というお題を出します。それに対して、ディレクターが「商品ページが欲しい」「ページにはこういう要素を入れたい」といったざっくりした要望をまとめて、生徒たちに実装してもらう。これ、実際の現場でよくある光景ですよね。

岡本さん:こうした課題は複数用意しており、各々が調べたり考えたりして開発に着手します。質問やレビューはオンラインで行いますが、毎週土曜日に勉強会を開催しているので、このときに対面での質問が可能です

最初は「この要望をどう形にすればいいのか」で相当悩むと思いますが、まずは自分で考えてもらい、聞きに来たら答えではなくヒントを与えるようにしていますね。
しかも、きちんと仕事をやりきって欲しいので、課題に期限は設けていません。もちろん、卒業は3カ月後を目指しますが、遅くてもいいのでクオリティ高く仕上げてもらい、合格したら次の課題に進んでもらいます。

岡本 コードの書き方などクオリティを重視しているので、6人の現役講師のうち2名がOKを出さないとやり直し。実際の現場はそこまで厳しくやらないので、卒業生からは「現場より課題の方が厳しかった」と言われますよ(笑)。

News Picksより引用

ポテパンキャンプでの授業

ポテパンキャンプは基本的にオフライン(直接教室に行く)講義となります。オンライン受講もできますが、ポテパンキャンプの目玉である、チーム開発を行う必要があるため、毎週渋谷の教室で学ぶことになります。

ポテパンキャンプの強み

ポテパンキャンプの強みとしては、以下3点です。

  • 授業料が安い(転職に成功すれば無料)
  • 教育の質が非常に高い
  • 転職先の質が高い

繰り返しますが、プログラミングスクールで、3カ月10万円のスクールはほかにありません。本当に安いです。さらに、ちゃんと転職に成功すればキャッシュバッグしてくれるところもあまりありません。ここはポテパンの強いところです。

さらに、教育の質が非常に高いです。普通プログラミングスクールでは現役エンジニアに教えてもらえることはかなりまれなのですが、ポテパンはちゃんと現役エンジニアが対応してくれます。

さらに、やはり一番いいのが転職先の質です。ほかのプログラミングスクールは、どうしてもレベルが低い生徒を送らなければいけないので、主に客先常駐企業が転職先に多いのであまりお勧めしません。しかしポテパン・キャンプなら、すべてRubyを利用した自社開発の会社に紹介できます。しかもかなりイケてる会社が多いです。

自分でしっかりと独学である程度のレベルまで学習できた人であれば、間違いなくポテパン・キャンプで学習するのがよいと思います。

≫ポテパン・キャンプについての詳細を見る