最終更新日:2021/04/27

この記事で分かること

  • プログラマーの実際の年収
  • PG(プログラマー)とSEの違い
  • 年収の高いプログラマーの条件
  • 未経験からプログラマーになれるの?

「プログラマーって稼げるって聞いたけど、実際の年収はどれくらい?」

「プログラマーとシステムエンジニアの違いがわからない…年収の違いってあるの?」

このような疑問を持っていませんか?

この記事では、プログラマーのリアルな年収とキャリアをサクッと紹介します!

DAI
結論から言うと、プログラマーの平均年収は決して高くはありません。ただし、キャリアの築き方によっては、年収1000万を超えることも可能です。

なぜそんなに年収に幅があるのか、この記事を読めばその理由がわかります。

年収の高いプログラマーになる方法を知ってから転職するのと、知らずに転職するのでは、その後の年収やキャリアも変わってきます。

3分ほどでサクッと読めるので、高年収プログラマーとはどんな人なのか、知りたい方はぜひ読んでみてください。

\未経験からプログラマーを目指す人におすすめの転職エージェント/

  • ワークポート(公式:https://www.workport.co.jp/
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SE(システムエンジニア)とPG(プログラマー)の違いは?

男性A
SE(システムエンジニア)とPG(プログラマー)の違いって何ですか?

この2つは同じSIer業界の中の異なる職業の名前です。混同されがちですが、業務内容が大きく違います。

DAI
ちなみにSIerとは、自社のプロダクト開発ではなく他社から案件を受託して開発する企業のことです!

ただし、SIer系のプログラマーは自社でサービス開発を行っている企業のプログラマーとは定義が違うので注意が必要です。

プログラマーの年収を細かく紹介する前に、まずはSIer業界でのSEとPGそれぞれの業務内容と年収をざっくり紹介します!

業務内容の違い

ざっくり言うと、違いは以下です。

  • SE(システムエンジニア):要件定義、設計を行う
  • PG(プログラマー):SEの設計に従ってコードを書く

エンジニアと聞いて想像するような、ガッツリコードを書くような仕事は実はPGが行います。

DAI
ただし、メルカリなどのWeb系自社開発企業のプログラマーは、両方の業務を兼ねています。エンジニアと明確に区分することはあまりありません。

年収の違い

同じSIer業界と言えど、業務内容が違う分、年収も大きく変わってきます。

厚生労働省が平成29年に発表した賃金構造基本統計調査によると、それぞれの年収は以下でした。

  • SE(システムエンジニア):約500万
  • PG(プログラマー):約380万

設計を行うSEの方が、120万円ほど年収は高くなっています。

DAI
なので、実務経験を積みつつPGからSEへキャリアアップすることも多いです。

また、自社開発系プログラマーはPGとは違い設計も兼ねることが多いので、プログラマーと言う名前ですが年収はもう少し上がります。

【雇用形態別】プログラマーの年収

ではここからは、雇用形態別にプログラマーの平均年収を見ていきます。

正社員の場合

引用:求人ボックス

正社員プログラマーの平均年収は、436万円です。

国税庁が令和元年に行った民間給与の実態調査結果で示されていた平均給与がちょうど436万円だったので、平均値に近いといえます。

DAI
ただし、給与の幅があまりない印象です。

派遣社員の場合

引用:求人ボックス

派遣社員は、平均時給1,993円です。

これを、週5日8時間働くとして計算すると、

1,993円×5日×8時間×4週×12か月=383万円/年になります。

DAI
実際は賞与や残業代でもう少しあるかと思いますが、ざっくり400万円ほどだと言えますね。

フリーランスの場合

フリーランスの場合は、案件によってもばらつきがありますが、フリーランスエンジニア向けのGeechsJobで見たところ、以下のような感じでした。

引用:GeeksJob公式

おおよそ60万ほどが中央値だとすると、

年収は60万円×12か月=720万円

になります。

DAI
かなり高年収ですが、フリーランスの案件は設計などの技術も必要とされるものがほとんどなので、SIer業界のPGとして経験を積むだけでは難しいです。

【言語別】プログラマー、SEの年収

ここでは、開発言語別のプログラマーの年収を解説します。

DAI
とはいえ、エンジニアも含んだデータであるため、あくまでどの言語の需要が高いかの参考程度にしてください。

転職エージェントの大手、dodaを運営するパーソルキャリアが2020年に行った調査によると、開発言語別の年収は以下でした。

引用:TECH Streetの2020年度総合版プログラミング言語別年収ランキングより 

それぞれの年代で最も年収が高かった/低かった言語は以下の通りです。

20代 30代 40代 50第
最も年収が高い言語 「R」476万円 「R」569万円 「R」753万円 「C++」635万円
最も年収が低い言語 「F#」312万円 「PHP」467万円 「Go」539万円 「Objective-C」403万円

20~40代は共通して、R言語が最も年収が高くなっています。

【世代別】プログラマーの年収

世代別のプログラマーの年収は以下のようになっています。

20代 213万円
30代 358万円
40代 438万円
50代 351万円

参考:厚生労働省 平成30年賃金構造基本統計調査

20代から40代にかけて年収が上がり、438万円がピークとなっています。

40代のピーク時の年収が日本人の平均年収=436万円と同じくらいですね。

プログラマーがキャリアアップする方法3 つ

男性A
ここまで見てくるとプログラマーの給与って低いように見えますけど、ネットで1000万稼いでいるプログラマーを見ました。どうすればプログラマーとして年収アップできるんですか?

それではここからは、プログラマーとしてキャリアアップする方法を解説します。

ざっくりいうとプログラマーのキャリアには、

  1. プログラマーとして技術職のエキスパートになる
  2. SEに転職する
  3. 自社開発系のスタートアップ企業に転職する

の3つの道があります。

それぞれの将来性も含めて順番に解説します。

①技術職のエキスパートとして年収を上げる方法

まず、プログラマーの道を極めるというオプションです。

もし言語を突き詰めるのが好きだと感じたら、技術職のエキスパートとして給与を上げるという道があります。

ただし、エンジニアには「35歳定年説」があります。

どういうことかというと、

  • ITエンジニアの業界は常に新技術へのキャッチアップが求められるため、若い人の方が重宝される

という説です。

また、一定の年齢になると、第一線を退いて管理職に就く人が多いことからも、こうした説があるようです。

DAI
実際、40代、50代になって技術職だけで定年まで食べていくのはかなり難しいので、個人的には途中でSEなどに転職するのがおすすめです。

②要件定義をするSEとなって、転職して年収を上げる方法

次に、SIer業界の中でSEとして転職し、年収を上げていく方法です。

DAI
外資系コンサルティングファームなどは平均年収が高いので、そういった会社に転職できれば年収アップできます。

外資系コンサルの大手2社を例に出すと、システムエンジニアの給与は以下のようになっています。

  • 野村総研:805万円
  • アクセンチュア:814万円

参考:indeed アクセンチュア口コミindeed 野村総研口コミ

ちなみに、SEに転職する際の注意点として中抜きのない上流工程を担う会社を選ぶよう気を付けてください。

どういうことかと言うと、エンジニア業界は

  • A社がクライアントからの仕事をB社に外注し、B社がそれをまたC社に外注し…と、ピラミッド構造になっている

ことが多々あります。

そしてこのピラミッドの下の企業に行けば行くほど、中抜きされて給与が低くなっていきます。

このように、業務に必要とされる能力自体は同じでも、その企業が何次請けかによっても給与が大きく変わってくるのです。

なので、SEに転職する際にはなるべく一次請けなどの上流工程の会社に転職しましょう。

SE含むエンジニアに転職する方法は、こちらの記事で詳しく解説しています。

エンジニアに未経験から転職するためにやるべき3ステップ【知らないと後悔します】

③自社開発系のスタートアップへ転職

最後が、自社開発系のスタートアップに転職し、設計なども行うプログラマーとして経験を積むパターンです。

自社開発企業とは、自分の会社でのプロダクトを持っており、外注しない企業の事です。

自社開発企業の代表例は、以下のような感じです。

  • メルカリ
  • クックパッド
  • Twitter

男性A
でもメルカリならわかるけど、スタートアップとかの小さい企業だと、そんなに年収良くないんじゃない?

そう思う人もいるかもしれません。

しかし、上場を目指して資金調達した会社であれば、スタートアップでも充分な年収を貰える可能性があります。

DAI
どういうことかというと、スタートアップは将来の上場を目指し、エンジェル投資家と呼ばれる富裕な個人投資家から大規模な資金援助を受けます。

その投資によって資金が豊富にあるので、雇用費を出すことができるのです。

そのような会社は、技術力があればフリーランスに月単価、70-100万は払います。

なので、自社サービスを開発しており資金力のあるスタートアップに転職するのも一つの道です。

年収1000万のプログラマーになる方法

男性A
じゃあ具体的に、今から年収1000万のプログラマーを目指すには何から始めたらいいの?

ではここからは、年収1000万を稼ぐプログラマーになるためのリアルな方法をお伝えします。

DAI
結論から言うと、年収1000万は技術力をつけて独立し、その後もスキルを磨き続ければ不可能な年収ではないです。

まずは2‐3年経験を積もう

プログラマーにせよシステムエンジニアにせよ、まずは企業に入って2‐3年経験を積むのがおすすめです。

  • PG、SEとしての経験がない
  • PG、SEとしての経験が浅い

といった方は、まずは経験を積み、技術力を磨くのがおすすめです。

初めの内は年収が下がるかもしれませんが、技術を養育してくれる会社で経験値を上げましょう。

SEになり、上流工程の会社か自社開発スタートアップに就職

プログラマーという技術職として一つの言語極めるのもいいですが、先ほど言ったようにこれは生涯続けるには難しい道です。

なので、個人的におすすめなのは途中でSEへキャリアアップする道です。

プログラマーがキャリアアップする方法3つで解説したように、年収を上げるには

  • 上流工程を担う会社に転職する
  • 自社開発系の資金豊富なスタートアップに転職する

といった方法があります。

業界の違いはありますが、どちらも要件定義・設計の技術が必要になってきます。

PdMになれば、1000万を超えることも

さらに、企業でPdM(Product  Data Manager)など、プロダクト開発のディレクションもできるエンジニアになれば、年収は1000万を超えてきます。

またもっと出世してCTO(最高技術責任者)になれば、PdMよりも年収は上がってきます。

また、自社開発系スタートアップの場合はストックオプションなどをもとに上場時のキャピタルゲインももらえることもあり、そうすると年収はさらにアップします。

DAI
わかりやすく言い換えれば、上場前に従業員のみが定められた価格でその企業の株を買うことができ、上場後その株を売却することで、差額が得られるということです。

従業員が企業を成長させるインセンティブにもなるので、よく利用される制度です。

メルカリなどのユニコーン企業であれば、このようなキャピタルゲインは系6億だったともいわれています。

フリーランスとして独立する

また、ある程度スキルが身についた・経験が積めたと感じたら、フリーランスに転職するという手もあります。

  • 年収1000万= 月83万

月80万前後の案件は、Web系サービスを持っている自社開発企業で勤めたエンジニアでいえば、年数5年目のフリーランス案件の相場です。

ですが、プログラマーとしての知識だけでフリーランスとして1000万円を目指すのは難しいです。

DAI
フリーランスをめざすのであれば、プログラマー兼SEとして案件受注できるように、自社開発企業などで経験も積みましょう。

未経験からPG(プログラマー)になれる?【結論:努力すれば可能】

男性A
未経験からプログラマーを目指すことは可能ですか?

DAI
自社開発系プログラマーは難しいですが、SIerのPG職ならば可能です。しかし、コードを書けない仕事に当たる可能性があります。

SIer業界の中に、SESという雇用形態があります。

SESは、成果物ではなく労働力に対し賃金を払う契約であるため、プロジェクトごとに客先に常駐し、業務を行う雇用形態です。

ですが、このSESで雇用された場合、プロジェクトごとにクライアントが違うので、コードを書ける仕事に当たるかどうか、成長できる環境かどうかは運次第なのです。

DAI
テスターやデバッカーなど、ほとんどコードを書かない仕事に当たることも珍しくありません。

なので、もし稼げるプログラマーを目指すのであれば、プログラミングを勉強し、ポートフォリオを作って転職するのがおすすめです。

DAI
実際に成果物を作ることでやる気を買ってもらい、未経験からでもポテンシャル採用してもらえる可能性が高くなるからです。

努力次第で、SIer業界のPGだけでなく、SEや自社開発のプログラマーも目指すことができます。

未経験からキャリアを築けるプログラマー、エンジニアを目指す方法についてはこちらの記事で紹介しているので、是非見てみてください。

エンジニアに未経験から転職するためにやるべき3ステップ【知らないと後悔します】

未経験からプログラマーを目指す人におすすめのエージェント

DAI
プログラマー未経験の方は、スクールで学ぶ前に転職エージェントに登録するのもおすすめです!

なぜかというと、転職エージェントで未経験可の求人を見ることで、どのくらいのスキルでどのくらいの年収なのかがわかり、ゴールが明確になるからです。

DAI
理想の年収から逆算して、どのくらいスキルをつければいいかわかれば学習にもやる気が出ませんか?

また、エージェントは業界知識も豊富なので、

  • どういう人がプログラマーとして未経験から転職できているか
  • 自分の経歴・スキルで紹介可能な企業はどのへんか
  • 理想の年収にたどり着けるキャリアパス

などを聞くこともできます。

ということで、未経験可の案件が多く、僕が自信を持っておすすめできるエージェントは以下3つです!

  • ワークポート : IT業界の未経験求人ならばここ!プログラマー志望なら登録して損はないです。
  • リクルートエージェント:業界NO1の求人数!未経験求人も多く、ぴったりの求人がきっと見つかる。
  • doda:満足度No1の丁寧なサポート!求人数もリクルートエージェントに次ぐ第二位。
総求人数 プログラマー・エンジニア求人数
ワークポート 37,527件 8,222件
リクルートエージェント 261,194件 23,886
doda 78,137件  15,264 件

 

それぞれ特徴や取り扱う求人も少しずつ違うので、おすすめは3つ全て登録して求人を網羅することです。

ワークポート

ワークポート公式サイト:
https://www.workport.co.jp/

ワークポートは、IT業界の求人に強いことで評判の総合型エージェントです。

ワークポートの大きな魅力は、未経験でも応募できる求人の多さです。

一般的なIT系求人の多くは、経験者向けの求人が多く、未経験者でも応募できる求人はあまり多くありません。

ですが、ワークポートは未経験からIT業界へ転職を目指す方でも使い勝手の良い転職エージェントになっています。

また、キャリアアドバイザーがIT領域に詳しいというのもポイントです

実際に過去にワークポートを利用して、エンジニア転職の相談をした記事を書きましたが、キャリアアドバイザーの方がかなり領域に詳しい印象でした。

【体験談】ワークポートの評判を確かめに、面談してきた感想【口コミあり】
【ワークポート】IT業界へ未経験に転職する人向け
IT領域に強い、総合型転職エージェント。実際に利用してみましたが、キャリアアドバイザーの方は非常に領域に詳しく、よかったです。

リクルートエージェント

公式:https://www.r-agent.com/

リクルートエージェントは、求職者の8割が利用している、大手総合型転職エージェントです。

IT企業の取り扱いも多く、はじめて転職エージェントに登録するならまずはリクルートエージェントがおすすめです。

リクルートエージェントに登録するメリットはなんといっても求人数の多さです。

下の図をご覧ください。

このように、リクルートエージェントは業界で圧倒的No1の求人数を誇っています。

母数が多い分未経験求人も多くなっています。また、登録すると紹介される非公開案件も多く、自分にあった企業を紹介してもらいやすいです。

DAI
アドバイザーの質にばらつきはありますが、僕が以前記事を書くために面談したアドバイザーは業界知識が豊富でとても良かったです!

3分ほどで無料登録することができるので、ぜひ一度相談してみるのがおすすめです!

【リクルートエージェント】求人数No1!最初に登録するべき転職エージェント
リクルートエージェントは求人数No1。IT領域の未経験求人も比較的多いです。

doda

dodaは、パーソルキャリアが運営している、1989年創業の大手転職サービスです。

転職サイトと転職エージェントの両方を持っているので、求人検索から応募までが、一つのサービスで行うことが可能です。

最も大きな特徴が、業界No.1のリクルートの次に求人数が多いこと。

求人数が多ければ多いほど、自分にあった転職先の候補を増やすことができます。

また、リクルートエージェントに載っていない独占求人も保有しているので、条件の良い未経験求人を見逃さないためにも同時登録するのがおすすめです。

利用者満足度に関してはリクルートエージェントを超えて業界No.1で、90%を超える利用者の方が満足したと回答しています。

【doda】転職満足度No1、顧客サポートが手厚い総合型転職エージェント
キャリアコンサルタントの質にこだわりたいという方必見!業界トップクラスの求人数であなたの転職を徹底サポート。

プログラマーの年収に関してよくあるQ&A

男女で年収に差はあるの?

DAI
正直ないとはいえませんが、エンジニアに比べるとそこまで大きくありません。

プログラマーの男女別平均年収

  • 男性:391万円
  • 女性:350万円

システムエンジニアの男女別平均年収

  • 男性:522万円
  • 女性:428万円

参考:e-stat賃金構造基本統計調査

エンジニアは男女の給与差が100万近くある一方で、プログラマーはそこまで差が大きくないことがわかります。

企業規模が大きい方が年収は高い?

DAI
そうとも限りません。

先ほども説明したように、資金調達をした自社開発系ベンチャーであれば、技術次第で高年収を出すこともあります。

また、たとえば従業員100名以上の会社でも、ピラミッド構造の下の方の会社で、中抜きが酷いため従業員の賃金は低いという可能性もあります。

DAI
なので、企業規模で転職先を探してもあまり意味はありません。

プログラマーに将来性はある?

IT業界は慢性的に人手不足であり、需要は高いです。

ですが、SIerのPG職だけでずっと食べていくのは、正直難しいです。

PGは常に新しい技術が求められるので、若い人材の方が需要が高まりがちです。

なので、途中でSEに転職したり、自社開発に転職して管理職に移っていく方が将来性があると言えます。

まとめ

ここまで、プログラマーの年収について解説してきましたが、いかがだったでしょうか。

記事のまとめ

  • プログラマーの平均年収は326万円
  • PGはコードを書く仕事
  • プログラマーの年収は、自社開発系、SIerなど業界によっても変わってくる
  • 未経験からでもPGにはなれるが、キャリアを考えると勉強してからの方がいい
  • プログラマーとして年収1000万を目指すことも可能

以上です。

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