最終更新日:2020/07/20
  • 「今後独立してフリーランスのWebディレクターとして、仕事をしていきたい!」
  • 「現在フリーランスだけど、案件獲得に悩んでいる」

という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

DAI
私自身もディレクター職が専門なのですが、専門職ではないので悩むことって多いですよね

今回は、

  • Webディレクターとして会社勤務しているがフリーランスで働きたい人
  • 現在フリーランスで案件獲得したい方

こんな人に向けて

  • Webディレクターという職業に関しての基礎知識
  • フリーランスのWebディレクターに関する一般論
  • Webディレクターとして独立するための方法・案件の探し方

以上についてまとめました。

Webディレクターの職種についておさらい

Webディレクターという職種を、まずは概観してみましょう。

フリーランスWebディレクターの仕事内容

Webディレクターの仕事は、一口に言うと「Webコンテンツ・アプリ・サイト制作の全体管理」です。

主に、以下のような仕事をします。

  • プログラマーやコーダー、デザイナーなど制作スタッフの招集・管理
  • クライアントの要件に基づく制作の指示書作成・スタッフへの指示出し
  • プロジェクト全体の進捗確認・進行管理
  • Webコンテンツの品質管理
  • クライアントやスタッフなど、各ステークホルダーとの一連のコミュニケーション
  • その他、専門職スタッフに触れない雑タスクの処理

Webディレクターとは、Webサイトなどのコンテンツ制作全体を統括する実務責任者のような職業なのです。

アプリ開発

アプリ開発案件ですと、基本的にはデザイナー、エンジニア、マーケターのPMや、仕様策定、顧客折衝のお仕事が多いです。

Webサイト作成

Webサイト作成ですと、基本的には

  • クライアントとのコミュニケーション
  • サイトのワイヤーフレーム作成
  • 進行管理
  • デザイナー、コーダーとのコミュニケーション

などの仕事がメインとなります。

メディア作成・運営

オウンドメディアや、アフィリエイトメディアの運営の場合、

  • Google Search Console, Ahrefsなどを利用したキーワードリサーチ
  • ライターのディレクション
  • 進行管理
  • リライトディレクション

などがメインの仕事になります。

Webディレクター経験者がフリーランス案件を探すなら

今後独立を検討している場合、フリーランスエージェントに登録してみて、自分のスキルがどれくらい必要とされているのか見てみるのがいいと思います。

フリーランス案件を探すのに最適なサイトを2つ紹介しましょう。

レバテックフリーランス: 高単価案件が豊富!
【業界最大級の案件数!】独立してフリーランスで月90万円で働くために
ポテパンフリーランス
ITエンジニアのフリーランスエージェントなら

正社員なみの保証あり!ミッドワークス

案件数 約3000件
最低稼働日数 週3日~
主な求人ジャンル Webエンジニア、Webディレクター
公式サイト: https://mid-works.com/

ミッドワークスは、週3からの案件がある、IT系のフリーランスへ仕事を紹介してくれるエージェント。

ミッドワークスの大きな特徴としては、

  1. 豊富な案件数
  2. フリーランスでも正社員なみの保証
  3. 低マージン+単価公開でクリアな契約

です。

①豊富な案件数

2020年、7月現在の求人数ですが、

  • エンジニア
  • Webディレクター

の案件が比較的多めになっています。

フロントエンドエンジニア 95件
サーバーサイドエンジニア 286件
スマホアプリエンジニア 55件
アナリスト 1件
企画・マーケティング 1件
Webディレクター 92件
UI・UXデザイナー 0件

特にエンジニアの方で、フリーランスの方、これから独立を検討されている方には、ぜひおすすめです。

②フリーランスでも正社員なみの保証

Midworksは、自分に合ったスキルや要望に関連した仕事を紹介してもらうだけではなく、

  • freeeの無料利用や弁護士の無料紹介などの「税務保障」
  • 「保険補助」
  • 交通費や書籍代を支援する「経費補助」

などがあります。

独立すると、年収の大部分が税金で持っていかれます。また、案件もなかなか営業すると獲得することが大変です。

③低マージン+単価公開でクリアな契約

一般的的なフリーランスエージェントの場合、エージェントのマージン率は25%~30%。

一方、Midworksのマージン率は10~15%となります。

そのため、他のエージェントと比較すると、案件単価が高いのが特徴です。

高単価案件を取りたいエンジニア、ディレクターには、単価が比較的高いのでお勧めです。

また、これから独立を考えているエンジニア、ディレクターの方は、独立後具体的にどのくらいの単価で案件を受けられるのかヒアリングできるので、ぜひ面談してみてください!

 

フリーランス求人が最も多い!レバテックフリーランス

 

案件数 約10000件
最低稼働日数 週3日~
主な求人ジャンル Webエンジニア、Webディレクター
公式サイト: https://freelance.levtech.jp/

レバテックフリーランスは、レバテック株式会社が運営しているフリーランスエンジニア向けのエージェントです。主な特徴としては、

案件の数も豊富で、無料登録すると見られる非公開案件の中には魅力的な穴場案件が数多く眠っています。

レバテックフリーランスの大きな特徴としては、

  1. 業界最高水準の案件単価
  2. エンジニア業界に精通したエージェントが案件サポートをしてくれる
  3. 案件数が多い

①業界最高水準の案件単価

特に目を見張るのは、業界最高水準の案件単価です。

平均報酬額71.1万円と、非常に高くなっています。

また、職種ごとに案件の平均単価もみれます。

②キャリアコンサルタントの質が高い

レバレジーズのノウハウが共有されているので、エンジニア業界に精通したエージェントがサポートしてくれます。

また、誰がどの案件のサポートしたかも一目瞭然なので、安心して相談することができます。

③求人数が多い

2020年、7月現在の求人数ですが、

  • エンジニア
  • Webディレクター

の案件が比較的多めになっています。

プログラマー 1818件
プロジェクトマネージャー 502件
フロントエンドエンジニア 228件
SE 2764件
インフラエンジニア 1941件
ネットワークエンジニア 411件
PMO 272件

ミッドワークスなどのITフリーランスエージェントと併用しつつ、自分にあった案件を見つけてみましょう!

レバテックフリーランス(公式):
https://freelance.levtech.jp/

レバテックフリーランス: 高単価案件が豊富!
【業界最大級の案件数!】独立してフリーランスで月90万円で働くために

 

技術に詳しいカウンセラーが多い!ポテパンフリーランス

公式: https://freelance.potepan.com/

ポテパン・フリーランスはITエンジニア・ディレクター向けのフリーランスエージェント。

業界トップレベルに、フリーランスやIT技術にも詳しいコンサルタントがサポートしているため、初めてのフリーランスの方が多く利用しています。

  • フリーランスを検討されているITエンジニア
  • フリーランスとして活躍している現役ITエンジニア

の方が利用しています。

業界トップレベルの、フリーランスやIT技術にも詳しいコンサルタントがサポートしているため、初めてのフリーランスの方でも安心して案件獲得が可能です。

経験が少ない方でもサポートさせて頂いてますので、まずは無料カウンセリングを実施しています。

ポテパンフリーランス
ITエンジニアのフリーランスエージェントなら

Webディレクターの必要スキル

コンテンツ制作の責任者たるWebディレクターは、専門性の高いスキルを求められるわけではありません。

むしろ、ジェネラリストとして全体を俯瞰するスキルを求められると言う方が正しいでしょう。

具体的には、

  • クライアントやスタッフと円滑なコミュニケーションを行うためのコミュニケーション能力
  • プロジェクトを予定通り進行させるスケジュール管理能力
  • プロジェクト内の情報を正確に共有するための総括・整理能力
  • 関係者に上手く伝えるためのPowerPoint作成・プレゼン能力営業能力
  • Web系の技術者と制作物に関して話しあうためのIT基礎知識(システム知識・Webマーケティング知識など)

以上のような能力が求められます。

開発スキルやデザインスキルを直接必要とするわけではありませんが、クライアントとスタッフとの橋渡しとなる必要があるので、作りたいもののイメージを制作スタッフに正確に伝えなければなりません。

よって、わかりやすく資料を作成する能力はもちろん、システム開発やデザインについて多少専門的な目線を持っておく必要があるわけです。

フリーランスとしてWebディレクターをやっていくには、自分を上手く売り込んで案件を取ってくる必要があるので、食いっぱぐれないためには営業力があると鬼に金棒です。

Webディレクターのフリーランス案件の単価・年収

Webディレクターの年収は、会社に所属して働いている場合と、フリーランスとして独立している場合とでだいぶ変わってきます。

  • Webディレクター(会社員)の年収:〜550万円程度
  • Webディレクター(フリーランス)の年収:〜1000万円それ以上も目指せる

Webディレクターの職業は、仕事内容がら業務成果が正確に評価されにくいのが特徴。

会社に所属している場合、頑張ってもなかなか給与に響かないことがあり、年収もIT系の他職種に比べて上がりにくい側面があるようです。

一方で、フリーランスで案件を受注していくと、自分の売り込み方・裁量次第で報酬を上げていけるので、会社に所属するよりも年収が上がる場合が多々あります。

関連:

Webディレクターの年収は?職種別に徹底解説【結論、実はめちゃくちゃおいしい仕事です!】

Webディレクターがフリーランスになるメリットとデメリット

どんな職種でも、フリーランスとして独立することにはメリットとデメリットがあります。

Webディレクターとしてフリーランスになるにあたり、覚えておきたい利点・難点を見ていきましょう。

Webディレクターがフリーランスになるメリット

Webディレクターとして独立することには、以下のようなメリットがあります。

  • 会社員としてWebディレクターをやるよりも年収が上がる傾向がある
  • 案件や働く時間・場所などを自分の裁量で決められる
  • スキな案件を自分で決められる

記事冒頭でも取り上げたように、Webディレクターの需要は高まる一方。引く手数多というわけです。

一つの会社内で飼い殺されていては上がらない年収も、フリーランスとして独立して複数案件を受注できるようになった途端、大幅アップすることがあります。

会社内ではなかなか成果が評価されにくいWebディレクターは、フリーで案件を受注した方がお金になりやすいということ。

また、どの職種においてもそうですがフリーランスとして仕事をすると、働く時間や場所など、全て自由に選択できます。

フリーランスとしてクライアント先に常駐する場合もありますが、自宅勤務やリモート勤務の条件をつけたり、週●日と勤務日数を指定したり、仕事の仕方を自分でアレンジできるのはフリーランスの最大の魅力とも言えます。

Webディレクターがフリーランスになるデメリット

独立するデメリットは、Webディレクターという職種に関わらず、フリーランスには共通の内容です。

  1. 時間も場所も自由である分、自己管理の徹底が必要
  2. 自分で案件を営業して受注できないと仕事・収入がゼロになる
  3. 代役がいないので休みたい時に休みにくい
  4. 直案件だと、単価の相場が分からず低い値段で案件を受けざるをえない場合がある
  5. ゼネラリストなので単体のスキルでアピールしにくい

    ①時間も場所も自由である分、自己管理の徹底が必要

    自由には義務がともなうもの。フリーランスの働き方は基本的に自由ですが、誰にも管理されずに自分を律してやるべき時までにやるべきことをやる、自己マネジメントが必要です。

    自己マネジメントができない人にはフリーランスは向きません。会社の管理下で仕事をした方が楽かもしれないですね。

    ②自分で案件を営業して受注できないと仕事・収入がゼロになる

    また、収入源となる案件(仕事)を営業するのも自分です。自分で自分の価値を売り込み、営業して、案件を受注する必要があります。

    これができないまま時間だけ過ぎていってしまうと、仕事もお金もなくなって詰みます。

    また、一つの案件が途中で継続しないと、また新規で営業する必要があり、非常に大変です。

    ③代役がいないので休みたい時に休みにくい

    フリーランスとしてWebディレクターをやっていると、代役がおらず仕事が属人化するため、急な体調不良の時なども休みにくいことがあります。他に仕事をふれる人がいないので、プロジェクトの進行遅延につながるためです。

    ④直案件だと、単価の相場が分からず低い値段で案件を受けざるをえない場合がある

    特にスタートアップのような企業に営業をすると、お金がないため低単価でしか案件が受注できない可能性があります。

    ⑤ゼネラリストなので、単体のスキルでアピールしにくい

    エンジニアやWebデザイナーの場合、「~言語の実務経験が3年あります!」「ポートフォリオはこれです!」とかなり明確に何ができるか示すことができます。

    一方でWebディレクターの場合、進行管理など、非常にあいまいなスキルが多いため、自分をどうアピールしたらいいか分からないことがあります。

    Webディレクターにかかわらずフリーランスを決意するなら、後悔しないよう予め上記のデメリットを理解しておいてください!

    Webディレクターがフリーランスになったら必要なこと(独立後)

    晴れてフリーランスになった場合、Webディレクターはまず何をしなければならないことは以下です。

    • 営業活動(プロジェクトの受注)
    • 人集め(スタッフの招集)

    独立後のTODO①:営業(プロジェクトの受注)

    フリーランスで稼ぐにはとにかく自分で仕事を取ってこなければなりません。

    よって、人脈や求人サイトを使って仕事を探し、雇ってもらえるように営業活動を行います。

    Webディレクターとしての実績や経験があれば、求人サイトでの案件の受注も難しくないと思います。実績が伝わるよう職務経歴書やポートフォリオを準備して効果的にPRしましょう。

    Webディレクターとしての実務未経験の場合は、知人のツテなどを使って仕事を探す方が現実的です。

    未経験の場合、いきなりWebディレクターとして仕事を得るのは正直難しいかもしれません。その場合はWebディレクターの関連領域で仕事を得られるように努力すると良いでしょう。後ほど改めて説明します。

    独立後のTODO②:人集め(スタッフの招集)

    無事案件を受注し、プロジェクト管理をスタートできるようになったら、信用のおける制作スタッフのアサインが必要です。次にやるべきことは人集め

    独立したての場合、協働するスタッフを集めるにも人脈を総動員しなければならないかもしれません。

    前職までの同僚や知人をあたって、デザイナーやエンジニア、プログラマーを集めましょう。

    プロジェクトの進行遅延・成果物の品質低下はWebディレクターの責任に直結するので、成果物の納期や質について、信用のおけるメンバーを揃えるのが必要不可欠になってきます。フリーランスになるまでには、そういった人脈も十分に確保しておきたいところです。

    Webディレクターとしてフリーランスになる場合、制作の仕事を頼める人脈を豊富に持っておくよう、独立前から留意しておくことをおすすめします!今の会社やこれまでの仕事関係者とも、良好な関係を保てるよう努力してみてください。

    Webディレクターに独立しようと思ったら、まずは副業かフリーランスエージェントに登録するのががおすすめ!

    Webディレクターとして早速独立することが難しい場合、

    1. Webディレクターとして副業する
    2. Webディレクターとして独立して仕事が得られるか確認するために、フリーランスエージェントに登録する

    ことをおすすめします。

    なぜかというと、例えば副業求人サイトに登録してオファーがくれば、今持っているスキルがしっかりとアピールできていることも分かりますし、逆に来ない場合は自分自身の見せ方をもう少し工夫しなければいけないことが分かります。

    フリーランスエージェントに登録すれば、自分自身のスキルの棚卸から、

    • 実際に今のスキル感でどういう案件に携わることができるのか
    • 単価はだいたいどれくらいの案件に携われるか

    が分かるからです。

    Webディレクターとして副業できるか確認する

    今までやってきた仕事が、本当に独立したら通用するのか。

    自分の市場価値をチェックするうえでも、副業求人サイトに自分のスキルを登録して、スカウトがくるか確認してみるのがオススメです。

    DAI
    僕自身も登録してスキルを明確にしてみましたが、1日でスカウトが来ました
    ITで副業したい人必見!案件獲得するための方法とおすすめIT副業サイトを解説してみた【リモートワークあり】

    Workship(ワークシップ)

    案件数 約800件
    最低稼働日数 週2日~ 副業OK
    主な求人ジャンル Webエンジニア、Webディレクター、デザイナー、ライター
    公式サイト: https://goworkship.com/

    ワークシップは、週1から働ける副業案件プラットフォームです。

    副業ワーカーを探している企業が案件を掲載し、その案件に応募できるというような仕組みになっています。

    案件の数も豊富で、無料登録すると見られる非公開案件の中には魅力的な穴場案件が数多く眠っています。

    ワークシップの大きな特徴としては、

    1. 週2からの副業案件が多数ある
    2. エンジニアだけではなく、ディレクター、マーケター、ライター、人事などの求人が多数
    3. スキルを登録しておくと、企業からオファーがくる

    です。

    ①週2からの副業案件が多数ある

    一般的なフリーランスエージェントは、週2からの案件がほとんどです。

    そのため、副業で案件をやってみたいという方にとっては、実質不可能でした。

    ワークシップの場合、週2から可能な案件が多数あり、さらに半数以上がリモートOKの案件となっています。

    ②エンジニアだけではなく、ディレクター、マーケター、ライター、人事などの求人が多数

    一般的なフリーランス系のエージェントでは、だいたいがWebエンジニアやディレクターの案件がほとんどです。

    一方で、ワークシップは、様々な職種の案件がそろっています。

    たとえば、

    • ライター
    • セールス
    • マーケター
    • 広報
    • 人事
    • 経理

    などなど。

    ですので、

    • 正社員として働きながら副業してみたい
    • フリーランスだけど少ない稼働で働きたい

    という方にはおすすめです。

    ③スキルを登録しておくと、企業からオファーがくる

    僕自身登録して、スキルを登録しておきましたが、放っておいたところ、企業からオファーが何件か来ました。

    今会社でやっていることが、市場で必要とされているか調査するうえでも非常に有効ですし、また向こうからスカウト型でくるので、一度登録しておいて、案件がくるかチェックしてみるのもよいでしょう。

    ワークシップ(公式):
    https://goworkship.com/

    Workship
    週1日・週2日など案件多数!

    Webディレクターとしてフリーランス独立するためには【まとめ】

    Webディレクターとしてフリーランスで稼ぐために必要なことをまとめます。

    Webディレクターという職種はどうしても成果を定量的に評価しにくく、経験=市場価値になりがちな職種。

    フリーランスのWebディレクターとして成功するならば「早くフリーランスになりたい!」と早まらず、今出せる成果を確実に出すこと、経験を積むことが何よりも大切です。

    最初のモチベーションとして、色々な求人サイトでWebディレクター系の案件をみて、必要な経験やスキルを確認してみてください。

    今やるべきことが自ずとわかってくるはずです!

    副業サイトに登録して、市場価値をチェックするなら

    フリーランスエージェントに登録して、自分自身のスキルの棚卸をするなら

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